海外視察の成果
松戸の都市整備による負の遺産


昭和58年 松戸市作成の完成時のパンフレット(サイズ詰編集)


通常の駐車場は入口と出口の係員のみで、駐車台数が増えれば増えるほど利益が増える・・・誰もが知っていること・・・
ところがこの駐車場は、入出車するたびに係員が必要で、駐車台数が増えれば増えるほど赤字が増える。仕方なく起債返還途中で駐車機械撤去・・・・
25億(約300台の駐車機械)+1億(撤去費用 150台に減少)=無駄遣いほかに累計運営赤字
2008年ごろ起債返還予定・・・・・・原価計算を知らぬ松戸市のテクノクラート・チェックできない議会

駅周辺交通動線にとっての最悪の設計・地下駐車場の入口(左)と出口(右)


駐車場に起因する市内の交通混雑


違法駐車できるほど道路幅はある


駅通り千葉銀前

高砂通り

千葉銀横


本町中通り


タクシー・バス駐車帯
  デッキの柱もも駅前広場動線を考えずに設置


そして公道上の駐車帯

NTT横

同夜間の写真
この道が交互通行となれば、駅周辺の渋滞も緩和されるはず?


ツアーバス


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デッキのない駅前