| 6月議会 本会議一般質問 通告順 | |||||
| 6月議会日程/松戸市議会議員(会派別) 松戸市議会会議録検索システム (松戸市HPより) |
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| 第1日 6月7日(木曜日) | |||||
| 1 | 箕輪信矢 21世紀クラブ | ||||
| @ | 防災について | ||||
| 小山緊急船着場設置に伴い、葛飾区や三郷市など近隣自治台との合同防災訓練の実施をご検討いただけませんか | |||||
| A | 農業政策について | ||||
| 梨農地保護のため、後継者育成に対して魅力ある施策展開についてのお考えは | |||||
| B | 競輪について | ||||
| 夜間臨時車券販売場の設置について、その目的と今後の展望について | |||||
| 2 | 糠信作男 公明党 | ||||
| @ | 学校施策について | ||||
| 中学校全校職員室に冷房設備を | |||||
| A | 市有地跡の有効活用について | ||||
| 松戸警察署、胡録台市営住宅、五香消防署跡地等 | |||||
| B | マンション問題について | ||||
| (1)マンション問題相談窓口の充実と市民への情報提供への取り組みについて (2)マンションの耐震診断と補助制度について |
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| 3 | 富沢凡一 21世紀クラブ | ||||
| @ | クリーンセンターに隣接する調整池について | ||||
| (1) | 小鳥の種類はどの位いるか | ||||
| (2) |
小鳥を育てる会や野鳥ボランティア活動のみなさんに、野鳥の巣立ちの観察研修場の造成に協力を | ||||
| (3) |
いろいろな野鳥の生態をビデオに撮り、観察と同時に見せて野外教育の場としてはどうか | ||||
| (4) | 観察場所の充実を図れるか | ||||
| (5) | 水を循環させながら、生物の生息できる方式がとれると思うがどうか | ||||
| A | バスの運行について | ||||
| (1) |
五香立体の開通を祝し、六実駅から五香駅、ふれあい22、常盤平の住宅街を通って森のホールや広場路線の確保 | ||||
| (2) |
六実にモデル路線を計画してコミュニティマイクロバスの運行。例えば高校、小中学校や地域にある公共施設、神社、寺等の他、福祉施設の路線の確保 | ||||
| (3) | 新規バス路線の開設 | ||||
| ア |
松戸駅から羽田空港路線の開設 現在、西船橋や亀有から発車していると聞くが、松戸からの出発に努力しては |
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| イ |
松戸駅発成田空港行のバスが最近柏駅経由になったと聞くが、松戸発の廃止にならないか | ||||
| B | 森のホール・21世紀の森と広場の駐車場について | ||||
| 森のホールや広場の各種行事における駐車場対策は、どのように改善されたか | |||||
| C | 住民と市行政のコミニュケーションづくりについて | ||||
| 職員による出前講座の実施について | |||||
| D | ゴミ行政について | ||||
| (1) | ごみの分別種類毎の量と、このうち堆肥化できるごみの量について | ||||
| (2) | リサイクルされるごみの種類と量について | ||||
| (3) | 循環型社会形成のためのその他の施策について | ||||
| E | 都市農業について | ||||
| (1) | 直売り等の導入について | ||||
| (2) | オーナー農園等の推進について | ||||
| (3) | 市民農園等の推進について | ||||
| F | 投票率の向上策について | ||||
| 投票区の見直しと投票事務に携る市職員の対応の在り方について | |||||
| 4 | 中田 京 無所属 | ||||
| 福祉公社について | |||||
| (1) |
これまで、どのような事業をなんのために行い、どのような成果を挙げてきましたか | ||||
| (2) | 民間の介護保険サービス業者と自由な市場構成していると考えますか | ||||
| (3) | 今後の事業展開をどう進めていきますか | ||||
| 5 | 吉野信次 革新クラブ | ||||
| @ | 自治体の憲法「まちづくり基本条例」の制定について | ||||
| (1) |
北海道ニセコ町が、全国ではじめて制定した自治体の憲法とも言われる「まちづくり基本条例」について、どう評価されているか | ||||
| (2) |
3月議会で「ニセコ町の『まちづくり基本条例』の目的とするところと、私の思いは差異ない」と答弁されたが、どこが差異なしと考えられたのか | ||||
| (3) |
自治体内部の諸々の制度に優越する「基本性」と「総合性」をもつ「まちづくり基本条例」の制定について、必要と考えているか | ||||
| A | 紙敷土地区画整理事業の再建について | ||||
| (1) |
第6回総会の出席者は72名と大変少ない(昨年3月、11月、今年2月と比べて)が、その理由をどのように見ているか | ||||
| (2) |
第6回総会で決定された再建委員会設置要綱における再建委員会の活動内容はどのようなものか | ||||
| (3) | いつ頃までに再建案をまとめあげようと考えているのか | ||||
| (4) |
91街区の買い戻しはなされなかったが、今後、都市整備公社は住宅の販売をおこなう考えか。購入代金の借金の利息は月いくら位になるのか | ||||
| (5) | 51街区、民間会社購入地での総合設計の可能性はあるのか | ||||
| (6) |
区画整理地内での市道、公園等公共施設用地が占める面積と割合はこれらの公共用地を買収すると概算でどれ位になるか | ||||
| B | 図書館政策について | ||||
| (1) |
2000年3月策定の「市立図書館建設基本構想」は、どのようなスタッフで、どの位の期間をかけて策定されたのか | ||||
| (2) |
この「基本構想」は、今後の中央図書館建設にあたってのベースにしていく考えか | ||||
| (3) | 用地確定をいつ頃までにしていくのか | ||||
| (4) |
生涯学習会館建設の今後のスケジュールと図書館建設準備会(仮称)の取り組みはどうするのか | ||||
| C | 小・中学校の教科書採択について | ||||
| (1) |
「新しい教科書を作る会」会員執筆による「中学社会歴史」が文部科学省による検定合格によって韓国、中国から強い抗議と修正要求が日本政府に出されているが、この事態をどのように見ているか | ||||
| (2) |
東葛地区教科用図書採択協議会での採択までのスケジュールの概要とこれまでと変わる事項はあるか | ||||
| (3) | 専門調査委員はどのように選任されるのか。氏名の公表はなぜできないのか | ||||
| (4) | 協議会に現場で教えている教師が入った方がよいと思うがどうか | ||||
| 6 | 佐藤恵子 公明党 | ||||
| @ | 子育て支援について | ||||
| (1) | 児童館の早期増設について | ||||
| (2) | 出産後の母親の家事や育児を援助するヘルパー派遣について | ||||
| (3) | ファミリーサポートセンターについて | ||||
| A | ドメスティック・バイオレンスについて | ||||
| 夫や恋人から女性への暴力について、市の対応の現状と今後の対応について | |||||
| B | アレフについて | ||||
| 松戸市への転入信者の現状と今後の対応について | |||||
| C | 環境について | ||||
| 環境家計簿について | |||||
| 7 | 池田 清 21世紀クラブ | ||||
| @ | 市民ぐるみの防火・防災体制の確立について | ||||
| (1) |
464,000人の松戸市民の生命財産を守り、市民が安全・安心な生活を送るために、消防局長の消防・防災に対する心意気を伺います | ||||
| (2) |
市民の応急手当によって市民が助けられた件数と、応急処理のしかたを向上させるための方策について | ||||
| (3) | 市民生活における安全を守るための放火防止対策について | ||||
| A | 消防音楽隊について | ||||
| 音楽隊の状況並びに将来音楽隊をどのように発展させて行くのか | |||||
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| 第2日 6月8日(金曜日) | |||||
| 8 | 山沢 誠 公明党 | ||||
| @ | 環境教育について | ||||
| 太陽光発電を学校施設に | |||||
| A | 青少年の育成について | ||||
| 薬物乱用防止啓発活動について | |||||
| B | 環境対策について | ||||
| カラスによるごみ集積所の散乱防止について | |||||
| C | 道路の安全対策 | ||||
| (1)国道464号線NTT東日本高塚ビル周辺の排水対策 | |||||
| (2)県道市川・柏線の高塚入口付近に大規模小売店舗の建設が予定されているが、 周辺道路の安全対策と排水対策について |
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| 9 | 沢間俊太郎 新進 | ||||
| @ | 本土寺参道整備について | ||||
| (1) |
石垣の設計・施工について、市の見解及び事故の際の施策管理者責任について問う | ||||
| ・素人目にもはっきりわかる不揃いの石ばかりである | |||||
| ・上、下、裏、表、縦、横が不統一である | |||||
| ・掘り下げておらず、不安定である | |||||
| ・樹木の生長を考慮に入れずにビッシリ設置してある箇所が多く、いずれ幹及び根を痛める | |||||
| ・道幅が狭く、手摺もなく、特に車椅子やお年寄りにとって擦れ違う際に転落する危険性が大きい | |||||
| ・子供が石の上で遊び、同じく転落する危険性が大きい | |||||
| (2) |
4か所で分断されており、内7か所で急な上り下りを余儀なくされる件について、市の見解を問う | ||||
| ア | 上り下りをあえて設定した理由は | ||||
| イ | 7か所ある坂路出入口部分の最大勾配と高低差は | ||||
| ウ |
歩行者にとって危険であるにもかかわらず、入り口すぐ右側にある民間駐車場への出入りの便宜を図った理由は。 なお公道への出入口は他にある |
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| (3) |
これまでに伐採した樹木は何本か。本年度の予定は。最終的に何本から何本に減少するか。移動もしくは大量に枝を切り落とした樹木は、それぞれ何本か | ||||
| (4) |
以上に鑑み、市民にとって本来の目的である「緑の保全」と「歩行者の安全」は確保されたか | ||||
| (5) |
本土寺の石塔2基が改造及び移動されたが、この経費は市の負担か。 占用面積及び使用料はそれぞれいくらになったか |
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| A | 本土寺の市営駐車場について | ||||
| (1) | 本来の目的は。その成果の程は | ||||
| (2) | 市営・無料駐車場に変更した旨の周知を広報・ポスター・看板などで実施したか | ||||
| (3) |
第一駐車場には「あじさい寺臨時第一無料駐車場」、第二駐車場には「参拝者用本土寺駐車場」の看板がそれぞれ設置されていたが、市営になる以前から設置されてあったものか。設置を許可したか。 前市長からなにかの指示があったか。それとも担当課長もしくは部長の判断か。契約書に記載はあるか。口頭の了承事項か |
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| (4) | 参拝者用か。観光客用か | ||||
| (5) | 駐車可能車両は、市営になる以前に比べ増加したか | ||||
| (6) |
「予約がないバスは駐車出来ません」旨の看板を見掛けることもあり、本土寺関係者が利用者を選別し、門を開閉し、締め出すこともあったが、承知していたか。 許可 したのか。口頭の了承事項か。 |
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| (7) |
第一、第二、それぞれ市営・無料指定及び非課税措置はそれぞれいつからか。 時間差はあるか。その理由は |
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| (8) |
市内の民間観光地の駐車場確保の公民分担割合はどうなっているか。 市負担が原則か。近隣自治体ではどうか |
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| (9) |
6・7月の一時期を除けば、土・日でさえ車両で込み合うことは稀である。 特に第一は地権者の関係者以外にはほとんど利用されていないが、それでもなお非課税措置つきで市営・無料にした必然性は。地権者及び本土寺関係者以外の市民の利益はどこに見出せるか |
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| (10) |
市営でなくなった件について、市民に周知したか。地権者及び本土寺関係者以外もしくは観光客・参拝者から苦情はあったか | ||||
| (11) |
この非課税措置の一件を本会議で質問し、また本職の市政報告紙でも指摘したが、その後、担当課に市民から何らかのご意見もしくは苦情はあったか。また内容は。 本職に対し、批判はあったか |
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| (12) |
平成2年当時の両駐車場近辺の固定資産税は、1uあたりおよそいくらくらいであったか | ||||
| B | 東松戸駅周辺の学校用地について | ||||
| (1) | 候補地は絞られているか。見込み予算額は | ||||
| (2) |
平成12年4月、紙敷土地区画整理組合の理事長から教育委員会及び市長あてに学校用地取得の陳情があったか。あったとしたら口頭か、書面か。署名は | ||||
| (3) | その後、市内不動産業者から資料提示があったか | ||||
| (4) | その際の価格提示はいくらであったか | ||||
| (5) | その後の経緯と結論は | ||||
| (6) | 学校用地の今後の予定及び展望は | ||||
| C | 公立中学校の現金会計について | ||||
| (1) |
領収書不存在を使途不明と解釈しているか。それともある釘度の見込みさえ立てば、偽造を含み、許容されるか | ||||
| (2) |
教育委員会のチェック体制はどうなっていたか。「異常なし」が覆された場合の責任の所在は。不適切が指摘されても、返却すれば可か。今後の対応は | ||||
| (3) | 何らかの処分もしくは県教委への報告を考えているか | ||||
| (4) | 本職が指摘しない限り、教育委員会は自主的な調査をするつもりはないのか | ||||
| (5) | 実態をどこまで把握しているか | ||||
| (6) | 会計に関して、教育委員会は役所内で特別待遇が与えられているか | ||||
| (7) | 教育長及び教育委員会は今後どのように取り組むつもりであるか | ||||
| D | 馬橋駅西口の整備公社所有地について | ||||
| (1) | 本件土地の活用をどのように考えているか | ||||
| (2) | 駅ビル構想はどうなったか。駐輪場及びマンション計画についてはどうか | ||||
| (3) |
西口から馬橋駅に向かう歩行者用陸橋が老朽化していて大変危険であるが、どのような対策を考えているのか。新坂川に新たに橋を架ける計画はあるか | ||||
| (4) |
本件土地に関して陳情した市民団体から、市長との面会の約束を反故にされたとの苦情が本職宛にあったがいかなる事情であったのか | ||||
| E | 松戸競輪について | ||||
| 本職に対し、4人の従業員から特定の嘱託執務員を非難する訴えが断続的に届いている | |||||
| (1) | 多数の女性従業員へのセクハラ、及びその他横暴行為 | ||||
| (2) | 某女性監督との不適切な関係 | ||||
| 10 | 向井俊子 日本共産党 | ||||
| @ | 白井聖地公園について | ||||
| (1) |
市が運行した白井聖地公園行墓参用バス利用状況と収支決算額(見込額)について | ||||
| (2) | 墓参者の交通の利便をよくするための検討は | ||||
| A | 高齢者福祉の充実のために | ||||
| (1) | 独居老人・高齢者世帯が松戸に住みつづけられるために | ||||
| ア | 高齢者用公営住宅の増設 | ||||
| イ | 高齢者の居住比率の高い市営住宅に生活援助者の配置を | ||||
| ウ | 高齢者の部屋さがしに援助の手を | ||||
| (2) | 公共施設に洋式トイレの設置を | ||||
| B | 介護保険について | ||||
| 介護保険料、利用料の軽減措置が充分に利用されるために | |||||
| ア | 申請手続について | ||||
| イ | 周知徹底について | ||||
| ウ | 受付業務について(窓口拡大の方向性は) | ||||
| 11 | 渡辺美喜子 公明党 | ||||
| @ | ごみ問題について | ||||
| (1) | 「8分別の出し方」の説明会の参加状況について | ||||
| (2) | 「家庭ごみの分け方・出し方」の説明書の配付方法は適切であったか | ||||
| (3) | 8分別になってからの問題点はなにか | ||||
| (4) | コンポスト容器や処理機の助成金と活用状況について | ||||
| (5) | 高齢者や身障者のごみの取り扱いについて | ||||
| A | 公園の管理運営について | ||||
| (1) | 点検整備はどの位のサイクルでしているか | ||||
| (2) | 点検整備のポイントはどこにおいているか | ||||
| B | 馬橋駅西口のまちづくりについて | ||||
| (1) |
「馬橋駅西口前改善策について」の市長陳情に対しての回答はどのようなもの であったか | ||||
| (2) | 整備公社の用地の現状と今後の活用をどう考えているか | ||||
| C | 古ヶ崎五差路の安全対策について | ||||
| 信号、道路表示を分かりやすくできないか | |||||
| 12 | 藤井弘之 公明党 | ||||
| @ | ハッピーマンデーと容器包装リサイクル法について | ||||
| (1) | 曜日別の「リサイクルするプラスチック」回収世帯数 | ||||
| (2) | 月曜収集世帯に対する配慮について | ||||
| A | 「21世紀の森と広場」駐車場の料金体系について | ||||
| 「21世紀の森と広場」駐車場の料金体系の見直しについて | |||||
| B | 学童保育所について | ||||
| (1) | 将来にわたって学校の余裕教室を利用できる可能性の低い学童保育所は | ||||
| (2) | 余裕教室を利用できない学童保育所の対策は | ||||
| C | 本市内のバス路線について | ||||
| (1) | 市内バス乗降客数の傾向について | ||||
| (2) | 全路線数と黒字、赤字の状況について | ||||
| (3) | 利用者の極端に少ない路線・系統は | ||||
| (4) | バス乗降客の増大策について | ||||
| 13 | 中村多賀子 日本共産党 | ||||
| @ | ごみの分別収集変更について | ||||
| (1) | 容器包装リサイクルについて | ||||
| ア | 2ヶ月を経過して、現在の状況はどうか | ||||
| イ | ペットボトルの町会や拠点回収の取り組み状況はどうか | ||||
| ウ |
市内協力店への協力要請と市民へのPRは、今後どのようにおこなっていく予定か | ||||
| (2) | 家電リサイクルについて | ||||
| ア | 家電4品目の収集手数料と運搬手数料は、どのようになっているか | ||||
| イ | 指定取引所の設置場所と利用できるメーカーに限定はあるか | ||||
| ウ | 不法投棄の現状と今後懸念されることは何か | ||||
| エ | 市民や市内小売店からの苦情や相談などが寄せられているか | ||||
| A | 社会的ひきこもりについて | ||||
| (1) | 市内での状況把握と対応はどうされているか | ||||
| (2) | 今後どのような取り組みをされていくのか | ||||
| B | 児童虐待に関連して | ||||
| (1) | 児童虐待防止法施行後の市内の状況はどうか | ||||
| (2) |
松戸市にも子どもの一時保護所や母子支援施設などが求められていると思うが、どのように考えているか | ||||
| 14 | 小沢暁民 新政和会 | ||||
| @ | 小中学校の卒業式について | ||||
| 平成12年度の市内小中学校の卒業式において、国歌は全校で斉唱されたようですが、 「蛍の光」 「仰げば尊し」について取り上げた学校は、市内で何校あったのか。県内 とくに東葛地区の状況についても伺います |
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| A | 適正な人事配置について | ||||
| 常に仕事量に応じた適正な人事配置がなさらなければならないと思うわけですが、先ず状況について伺います。又、各本部長には定数管理の権限が与えられておりますか | |||||
| B | 南北公設市場において | ||||
| 時代は急激に変化し、南北公設市場に市民は関心をもっているでしょうか。 (必要性を感じているでしょうか) 当局は明確に撤退を含め、決断すべきときではないでしょうか |
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| C | 公用車(運転手付き)について | ||||
| 最近F市は3人の運転手が退職したのをきっかけにして3台の公用車(運転手付き)をなくし、タクシーにきりかえた結果、思いもかけない経費が削減されたと聞きましたが、当局はこの事実を知っておりますか。本市は今後どう取り組んでいくつもりですか | |||||
| D | 小泉首相のとなえる聖域なき構造改革について | ||||
| ずばり本市について聖域なき構造改革にとりかかるべきものはおありですか。あれば存念についてお伺いします | |||||
| * |
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| 第3日 6月11日(月曜日) | |||||
| 15 | 小林健冶 21世紀クラブ | ||||
| 市民が安心して暮せるまちづくりについて | |||||
| (1) | オウム真理教(アレフ)に対する対策について | ||||
| ア |
オウム真理教(アレフ)信者が松戸市に拠点を構え1年が経過したが、依然として退去する様子はなく、むしろ活動が活発化しているようである。 最近では、幹部が、稔台の拠点にきている。地元対策協議会は精力的に信者との話し合いをしています。その話し合いの記録を市に提出しています。 現在までの市の対応に感謝しつつも、住民は不安を感じています。 率直な市長の御所見をお伺いします |
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| イ | 流山市のオウム真理教(アレフ)信者の退去について | ||||
| @ | どのような経過で退去したのか | ||||
| A | 退去した行き先はどこなのか | ||||
| B |
松戸市は流山市の対応に先をこされてしまったとの印象が強いが、対応をどのようにしていくのか | ||||
| ウ |
松戸市にオウム真理教(アレフ)対策会議は、稔台地区オウム真理教(アレフ)対策委員会に今まで以上に、物心両面の強力な支援が必要と考えます。 このことについて明快な答弁をお願いします |
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| (2) | 盲導犬の普及活動について | ||||
| 16 | 高橋妙子 日本共産党 | ||||
| @ | 1年経過した介護保険について | ||||
| (1) | 松戸市の利用状況について | ||||
| ア | 介護サービス利用調査から見えてくるものは | ||||
| イ | これからの課題 | ||||
| (2) | 介護保険運営協議会の活動状況について | ||||
| ア | この1年間の運営協議会の活動状況 | ||||
| イ | 課題と役割 | ||||
| (3) | 「ケアマネージャーの会」の目的は | ||||
| A | 教育問題について | ||||
| (1) | 松戸市の教育改革について | ||||
| ア | 教育改革市民懇話会の現状について | ||||
| イ | 開かれた学校(ミニ集会)の現状について | ||||
| (2) |
人権教育について 子どもの権利条約について |
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| (3) | 教育改革国民会議の最終報告について | ||||
| 17 | 桜井秀三 無所属 | ||||
| @ | 国際交流について | ||||
| (1) |
オーストラリア国のホワイト・ホース市とのさらなる深い意義ある交流を目指すべきだが、市の今後の方針は | ||||
| (2) | 他の地域国との国際交流は、市として考えているか | ||||
| A | 快適な市民生活について | ||||
| (1) |
早朝の数多いカラスの騒がしさ、ゴミ集積場の食いちらかし等、目に余るものがある。市民生活も限界を超えている。市の対応はどうか | ||||
| (2) | 駅前商店街等でのチラシ配り、のぼり旗、広告物の不法占拠等の対策はあるか | ||||
| B | 歴史教科書問題について | ||||
| 小中学校教科書採択作業が6月22日から始まるが、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第23条第6項において、松戸市として教育委員が責任と自覚を持って、厳正に中立で自分達の手で教科書を採択すべきだと思うが、どうか。 | |||||
| 18 | 吉岡五郎 公明党 | ||||
| @ | ペイオフ解禁に向けて | ||||
| 本市の対応について | |||||
| A | 小学校・中学校における入学式での国歌斉唱について | ||||
| 歌えない児童・生徒について | |||||
| B | 交通安全対策について | ||||
| (1) | カーブミラーの点検などについて | ||||
| (2) | 高木第二小先変則四差路交叉点について | ||||
| (3) | 六高台9丁目先沼南町高柳新田境の道路について | ||||
| 19 | 松井貞衞 公明党 | ||||
| @ | 文書のあり方 | ||||
| 市民への発送文面について | |||||
| A | 市営住宅について | ||||
| 借り上げ方式について | |||||
| B | 森のホールについて | ||||
| 申請方法について | |||||
| C | 駅前等の安全対策について | ||||
| 新松戸駅周辺 | |||||
| 20 | 田居照康 新政和会 | ||||
| @ | 競輪事業について | ||||
| 所沢市を支援する競輪施行者の会(仮称)の現在の状況と今後の見通しについて | |||||
| A | 投票の方法について | ||||
| 不在者投票について | |||||
| B | 保育所行政について | ||||
| (1) | 待機児は現在どの位か | ||||
| (2) | 民間依託の導入について | ||||
| C | ボランティアについて | ||||
| 各種ボランティア団体の組織化と支援について | |||||
| 21 | 草島 剛 日本共産党 | ||||
| @ | 国民健康保険について | ||||
| 短期保険証発行枚数、発行条件はどのようになっているか。 また、所得階層別滞納率の現状はどうなっているか |
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| A | 高齢者の医療費について | ||||
| (1) |
今年1月からの健康保険法の改悪により、医療費の高齢者負担はどの位ふえたか | ||||
| (2) |
老人医療法外援護費の対象基準を生活保護基準の2.1倍以内から1.2倍以内に縮小したが、それにより対象者がどの位減少したか | ||||
| (3) | 白内障眼内レンズ手術件数、その本人負担学はどのように推移しているか | ||||
| B | 学校施設の改善について | ||||
| 老朽化している学校施設(校舎、体育館、プール)や耐震改修が必要な学校施設の 状況はどうなっているか |
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| 22 | 元橋スミ子 21世紀クラブ | ||||
| @ | 君が代、日の丸について | ||||
| 法制化された今、学校現場では、生徒達にどのような指導をされているのか | |||||
| A | 介護タクシーについて | ||||
| (1) | 介護タクシーは、要介護の人を移送する場合ドライバー1人でもよいのですか | ||||
| (2) | 白ナンバー車でも移送は許可されていますか | ||||
| B | 金ヶ作公園の駐車場設置について | ||||
| その後の進捗状況について | |||||
| C | 家電リサイクル法について | ||||
| 資源の有効利用を目指して「家電リサイクル法」が今年4月から施行されました。 しかし、全国自治体の6割で不法投棄がなされ、自治体の財政を圧迫していることが環境省の調査で明らかになりました |
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| (1) | 松戸市の状況は如何でしたでしょうか | ||||
| (2) | 防止対策はどのようにされていますか | ||||
| 23 | 工藤鈴子 革新クラブ | ||||
| @ | 教育について | ||||
| (1) | 学校用地(関台)についての現状と今後 | ||||
| (2) | 教科書の中でジェンダーフリーはどのように取り上げられているか | ||||
| (3) | 教科書展示について、日程や会場の改善が必要と思うがどうか | ||||
| (4) | 柿ノ木台公園体育館について、交通の利便性向上の考えは | ||||
| (5) | 非行防止に向けた取り組みの現状は | ||||
| A | ごみの収集について | ||||
| (1) | ごみの8分別実施後の現状と問題点は | ||||
| (2) | ごみ集積所の案内板等、周辺整備についての考え | ||||
| B | DVへの対応について | ||||
| (1) | その後の市の取り組み状況は | ||||
| (2) | 市民グループが開設した電話相談の現状は | ||||
| C | 県道市川・松戸線について | ||||
| 県道(3・4・16号線)拡幅工事の進捗はどうか | |||||
| 24 | 淀 裕一 日本共産党 | ||||
| @ | 分譲マンション対策について | ||||
| (1) | アンケート調査の具体的な実施計画はどのようになっているか | ||||
| (2) | 共用部分バリアフリー化の促進策を検封すべきではないか | ||||
| A | 保育、学童保育について | ||||
| 公的責任をどのように貫こうと考えているか | |||||
| B | 児童館について | ||||
| あらためて増設の考えについて伺う | |||||
| C | 自転車駐車場について | ||||
| 北小金駅の有料制実施以降の現状はどうか | |||||
| * | |||||
| 第4日 6月12日(火曜日) | |||||
| 25 | 杉浦誠一 新政和会 | ||||
| @ | みどりと環境について | ||||
| (1) | 市の木ユーカリについて | ||||
| (2) | せん定幹枝に対する考え方は | ||||
| (3) | 校庭の芝生化についての考えを伺います | ||||
| A | 公共工事入札契約適正化促進法について | ||||
| (1) | 本市の対応について | ||||
| (2) | 「丸投げ」防止策について | ||||
| 26 | 長谷川満 新政和会 | ||||
| @ | 国民健康保険について | ||||
| (1) | 法律改正に対する本市の考え方 | ||||
| (2) | 被保険者証の記載事項の改善 | ||||
| (3) | 個人カード化検討の現状と見通し | ||||
| A | マンション対策について | ||||
| (1) | マンション管理適正化堆進法に基づくマンション実態調査について | ||||
| (2) | マンション管理組合との定期的な協議機関の設置 | ||||
| (3) | 共同施設部分の修繕、建替えへの融資制度又は利子補給制度の検討 | ||||
| B | 松戸FM局について | ||||
| (1) | 防災対策として | ||||
| (2) | 地域振興の拠点として | ||||
| (3) | 松戸の文化振興の発信拠点として | ||||
| C | 障害者福祉について | ||||
| (1) |
付き添い及び介護ボランティアの公共施設使用料及び駐車場料金の減免(特に和名ケ谷クリ−ンセンタ−プ−ル) | ||||
| (2) | 重度身体障害者の医療費立替払いの改義 | ||||
| D | 参議院議員選挙 | ||||
| (1)選挙期間中の文書配付 | |||||
| (2)参議院選挙の開票体制 | |||||
| 27 | 石井 清 21世紀クラブ | ||||
| @ | 都市計画道路進捗状況について | ||||
| (1) | 事業費確保並びに地権者対策が難しいなか、各路線の現状と問題息 | ||||
| ア イ ウ |
3・3・7号線 3・3・6号線 3・4・17号線 |
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| (2) |
3・4・17号線は、東武鉄道との立体交叉化について県から指導がなされているが、県の考え方に変化 はないか | ||||
| (3) |
五番立体事業完成後、県道松戸・鎌ヶ谷線の今後の計画について県に対し、どのように要請しているのか | ||||
| A | 下水道 | ||||
| 鎌ヶ谷第二処理分区枝線の工事見込みはどうなっているか | |||||
| B | 老人介護について | ||||
| (1) |
介護保険制度が始まって1年を経過したわけですが、措置から保険に変わった影響はどのようになったのか | ||||
| ・ ・ ・ |
施設の運営面 保険給付費の支払い サービスを受ける側 |
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| (2) |
介護サービス利用者調査絵果について、どう受け止めているのか。 また、報告書の中で「満足度の低い各介護サービスについて、満足度を高めるための取り組みを進めていく事が求められている。」とありますが、どのような手立てをもって対応するのか |
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| (3) | 苦情相談員、介護相談員の取り組み状況について | ||||
| (4) | 松戸市地域福祉計画の策定状況 | ||||
| 28 | 末松裕人 新政和会 | ||||
| @ | 教育改革について | ||||
| (1) | 公立小中学技の個性(自主性)の創出について | ||||
| ア | 人事について | ||||
| イ | 予算について | ||||
| (2) | 地域に開かれた学校運営について | ||||
| ア イ |
PTA活動について 学校評議員について |
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| (3) | 市独自の教員採用について | ||||
| A | 矢切地区について | ||||
| 矢切駅裏土地の暫定利用について(進捗状況の確認) | |||||
| B | 交通アクセスについて | ||||
| 松戸警察署、県西部防災センタ−}、柿ノ木台公園体育館へのアクセス | |||||
| 29 | 岩掘研嗣 新政和会 | ||||
| ふりーせる保育について | |||||
| (1) | ふり−せる保育の考え方について | ||||
| (2) | ジェンダ−フリ−をべースlf軋み立てることについての有弛 | ||||
| 30 | 伊藤余一郎 日本共産党 | ||||
| @ | 都市農業のあり方について | ||||
| 都市計画法の改正に伴ういくつかの間碩点について | |||||
| A | 教育問題について | ||||
| (1) | 小人数授業の現状と今後の方向、課題はなにか | ||||
| (2) | 免許外教科担任の解消をどう進めるれ | ||||
| (3) | 「新学習指導要領」について | ||||
| B | 不況克服について | ||||
| 政府「経済対策」についてどう考えるか、見解を問う | |||||
| 31 | 山口博行 日本共産党 | ||||
| @ | 市内中小零細商工業の支援策 | ||||
| (1) |
市内の商店(街)の役割、及び商店街を生かしたまちづくりを行政としてどのように考えているか | ||||
| (2) |
本市制度融資の項状と新年度の課題、加えてペイオフ制度の実施にどう対処する考えか | ||||
| (3) |
マイスター制度(技能者表彰制度)の検討は、どのように進められているか | ||||
| A | 介護保険の改善策 | ||||
| 10月より実施される保険料軽減策をより実効あるものにするために、軽減適用基準における各種控除の扱いをどのように考えているか | |||||
| B | バス交通基本計画 | ||||
| (1) | 基本計画策定の準備はどのように進められているか | ||||
| (2) |
道路運送法施行に向けて、市内に路線を有する各バス事業者の動きや意向はどうか また、それらについて市はどのように把握されているか |
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| C | 紙敷区画整理 | ||||
| (1) |
事業費の不足は、小規模地権者や善意の第三取得者を除く他の地権者の再減歩で解決すべきではないか 組合がそのすべてを再減歩でまかなえないとする根拠は何か |
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| (2) |
設置要綱に基づく再建委員会l哉組合員の利益を守る方向に傾かざるを得ないと思われるが、その結論は市民の理解を十分に得られるものとなると考えているか | ||||
| (3) |
松戸市都市整備公社が1年半前に19億円余で取得した当区画整理地内の91街区について、その後の公社の住宅建築、分譲計画はどのように碓移しているか | ||||
| 32 | 谷口 薫 革新クラブ | ||||
| @ | 病院事業について | ||||
| 病院に対する整備、構想こついて、市長としての今後の考えを伺います | |||||
| A | 庁舎の今後について | ||||
| 松戸市も継ぎたしで庁舎を広げて来た。大変に使いにくいが、今後の庁舎について市長としての構想を伺います | |||||
| B | まちづくりについて | ||||
| 市政懇談会のあり方について | |||||
| C | 競輪事業について | ||||
| 競輪事業について、市長の考え方を問う | |||||