| 平成19年3月議会 代表質問 一般質問 日程 | ||||||||||||||
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| ・ | |||||
| 赤数字は日にちの変わり目 |
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| 代表質問 | 一般質問 | ||||
| 1 | 市民クラブ | 中川 英孝 | 7 | 無所属 | 山中 啓之 |
| 2 | 公明党 | 城戸 正美 | 8 | 無所属 | 本郷谷健次 |
| 3 | 松政クラブ | 大川 一利 | 9 | 無所属 | 中田 京 |
| 4 | 日本共産党 | 伊藤余一郎 | 10 | 無所属 | 高橋 義雄 |
| 5 | まつど民主 | 長谷川 満 | |||
| 6 | 社民党新社クラブ | 二階堂 剛 | |||
| 1 | |||
| 1日目(3月1日木) | |||
| 1 | 中川 英孝 |
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| (これまでの会派代表質問等を通しての総括について) | |||
| 1 新年度予算について | |||
| (1) | 新牢度予算についてどの点をポイントに編成したのか | ||
| (2) | 今後の地方財政を含めた本市財政運営について | ||
| 2 第3次実施計画の策定について | |||
| (1) | 策定作業はどのように進められるのれまた、計画案はいつ示されるのか | ||
| (2) | 策定過程でどのような課題があがり、解決されたのか | ||
| (3) |
想定される計画案は市民が誇れる、また満足感を享受できる施策展開となっているか | ||
| 3 健康・福祉行政について | |||
| (1) |
子育て支援について 乳幼児医療費助成の新たな展開を望む |
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| (2) |
障害者自立支援法に見る本市の障害者施設の現状 障害者施設の最低賃金法違反に見る本市の取組 |
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| (3) | 市立病院について | ||
| ア | 経営状況について | ||
| イ | 周産期医療について | ||
| ウ | 新病院での必要ベッド数について | ||
| 4 議会と行政のあり方について | |||
| (1) | 法定計画及びそれに準拠する酎画について議会議決事質とすべきと思うが。 | ||
| (2) | 自治法改正に伴う議会の立法権についての所見 | ||
| 5 土地区画整理事業について | |||
| (1) | 市内4地区の土地区画整理事業の現状と問題点 | ||
| (2) | 今後の土地区画整理事業のための公金投入の判断基準を問う。 | ||
| 6 活力あるまちづくりについて | |||
| (1) |
成田新高速鉄道の一般特急の東松戸駅停車並びに常磐線の東京駅乗り入れ計画について、予算執行の是非と進捗状況について問う。 | ||
| (2) | 矢切耕地及び公共用地の有効活用について | ||
| ア | 矢切耕地のこれまでの地元折衝、進捗状況、今後について | ||
| イ | 松戸駅東口再開発の民間活力による検討経過について | ||
| (3) | 都市酎画道路3・3・7号線について | ||
| ア | 事業費による投資効果、道路貴通に伴う経済効果について | ||
| イ |
事業完成に向けて土地収用法の是非とニッ木土地区画整理事業との兼ね合いについて問う。 | ||
| 7 都市計画行政について | |||
| (1) | 「人口フレーム」について | ||
| (2) | 「用途地域」の見直しの必雛について | ||
| (3) |
「市街化調整区域」及び「市街化区域縁辺部」のあり方、土地利用検討のその後について | ||
| 8 公営企業及び公社のあり方と今後について | |||
| 来年施行見通しの財政再建法制に対しての本市の認識と対応について | |||
| 9 広域合併について | |||
| これまでの取組と今後の蕃会との協議を含めた対応について | |||
| 10 教育改革について | |||
| (1) | 改革理念やアクションプランの内容が教育現場に浸透しているか | ||
| (2) | アクションプランの具体的成果について | ||
| (3) | さらに改革を力強く進めるためにどう取組むか | ||
| (4) | 学校跡地の活用について | ||
| 11 環境行政について | |||
| (1) | OECDの勧告案を例示した代表質問のその後5年間の取組について | ||
| (2) | 循環型社会構築検討委員会の提言を受けての家庭ごみの有料化について | ||
| (3) |
新エネルギー、省エネルギーなど地域が一体となった環境創造施策についてのその後の取組状況 | ||
| 12 食育について | |||
| (1) |
教育行政から見る食膏について 体験学習の取入れによる教育改革への提言 |
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| (2) |
農業政策から見る食育について その政策展開の見解 |
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| 2 | |||
| 2 | 城戸 正美 |
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| 1 施政方針について | |||
| (1) | 健康都市日本一を目指して「食育」に対する松戸市の取組内容について | ||
| (2) |
市立病院の地域周産期母子医療センター及び地域がん連携拠点病院指定取組について | ||
| (3) | 政令指定都市を目指した広域行政推進の取組について | ||
| 2 教育施策方針について | |||
| (1) | いじめ対兼の取組といじめゼロキャンハト一・ンについて | ||
| (2) | 教育現場の食育の推進について | ||
| 3 男女共同参画について | |||
| 男女共同参画宣言都市について | |||
| 4 国際貢献について | |||
| 松戸市の放置自転車の一部をアフリカに贈れないか | |||
| 5 行財政改革について | |||
| 公債費の繰上げ償還の推進について | |||
| 6 温暖化防止活動の促進について | |||
| エコ家庭に認定書やエコシーヅレ等の配布について | |||
| 7 障がい者福祉について | |||
| 「障がい者」の表記について | |||
| 8 生活保護者の自立について | |||
| 被保護者の就労支援について | |||
| 9 医療制度改革について | |||
| (1) | 平成20年度の医療制度改革の広域連合も含めた準備状況について | ||
| (2) |
特定健診、特定保健指導のための準備とあわせて人材の確保はどのように考えていますか | ||
| 10 国民健康保険について | |||
| 高額療養費制度のあり方について | |||
| 11 少子化対策について | |||
| 出産育児一時金の受領委任払い制度の趣旨及び市民への周知について | |||
| 12 妊産婦公費負担健診について | |||
| 厚生労働省は健診回数を2回から5回以上に拡大するようだが、松戸市の取組について | |||
| 13 乳幼児医療費助成制度について | |||
| 未就学児童までの拡大について | |||
| 14 土地区画整理事業について | |||
| 各土地区画整理事業の進展に伴い、課題と対策について | |||
| 15 市営住宅について | |||
| 高齢者住宅及び単身世帯の拡充について | |||
| 16 都市計画道路について | |||
| 3・3・7号線等の都市計画道路の進捗状況について | |||
| 17 歩きやすいまちづくりについて | |||
| 市内歩道のバリアフリー化について | |||
| 18 消防指令管制システムについて | |||
| (1) |
携帯電静やIP電話から119番通報を受けた時、現在位置が電子地図上で確認できる新たなシステムを導入する考えはないか | ||
| (2) | 119番のいたずら対策について | ||
| 19 耐震化について | |||
| 学校の耐震化促進について | |||
| 20 こどもの安全対策について | |||
| (1) |
国のICT(通信障報技術を活用した取組に関連して、「地峡児童見守りシステムモデル事業」の公募が開始されたが、応募する検討はどうか | ||
| (2) | 学校から警察への緊急通報システムについて | ||
| 3 | |||
| 2日目(3月9日水) | |||
| 3 | 大川 一利 |
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| 1 実施計画について | |||
| 第2次実施計画の評価と第3次実施計画の策定について | |||
| (1) |
最終年次を迎える第2次実施計画を現時点でどのように総合的に評晰しておりますか | ||
| (2) |
第2次実施計画の総合的な評価をふまえたとき、第3次実施計画策定における財政見通しとの関係はいかがですか | ||
| 2 広域行政について | |||
| 政令指定酢市を目指した広域行政推進について | |||
| 3 まちづくり正について | |||
| (1) |
土地区画整理事業について 秋山・紙敷土地区画整理事業再建への取組における再減歩の実情はどのようになっておりますか |
||
| (2) | 都市部画道路3・3・7号線横須賀・紙数線)幸谷・ニッ木区間の進捗状況 | ||
| (3) | 馬橋駅西口都市整備公社用地のビル化計画の進捗状況 | ||
| 4 安全で快適な生活環境の実現について | |||
| (1) | 松戸市警防ネットワークについて | ||
| ア | 「警防ネットワーク」の今後の展開 | ||
| イ | 新規・拡充事業のそれぞれの内訳 | ||
| ウ | 教育葬具会内に設置された防犯対策推進担当の具体的役割 | ||
| エ | 小学生・保護者対象の防犯指導者育成のお考えはないか | ||
| オ | 防犯と防災の融合について | ||
| (2) | 矢切・栗山地区の斜面緑地の保全について | ||
| (3) | 「東松戸ゆいの花公園」での市民との協働の取組について | ||
| 5 福祉について | |||
| (1) | 乳助児医療費等助成制度の拡大について | ||
| (2) | 放課後児童クラブについて | ||
| ア | 平成19年度以降の亜麻はどのように考えておられるれ | ||
| イ |
松戸版放課後子どもプラン策定に伴う地味子ども教室を管轄し、本プラン策定の中心となる市教委と放課後児童クラブ事業を所管する児童福祉分野との連携 | ||
| ウ |
「千葉県放課後児童クラブガイドライン」を松戸市はどのように値置づけておりますか | ||
| (3) | 保育施熟こついて | ||
| ア | 東部地区の新設保育園の規模と事業の概要はどのような予定ですか | ||
| イ | 今後の保育需要の見通しと対応 | ||
| (4) | 千葉県後期高齢者・医療広域連合等の現況並びに施行までの準備状況 | ||
| 6 都市農業業について | |||
| 松戸市農業の現状と今後の農業経営基盤強化の方向性をどのように考えておりますか | |||
| ア | 平成17年の農林祭センサスの結果 | ||
| イ | 松戸市農業の脚題 | ||
| ウ | 農業経営基盤強化の具体的な推進方向 | ||
| (4つの推進方向) 認定農業者制度の普及推進、ブランド化事業の推進、農用地利用集積・体験型農業の推進、環境にやさしい農業の推進 |
|||
| 7 商店街(商店会)の活性化について | |||
| 具体的に検討中の活性化策は現在どのようなものがありますか | |||
| 8 教育について | |||
| (1) | 「豊かな心」を育む教育の充実について | ||
| (2) | 学校内のいじめに対する対策について | ||
| ア | 国や千葉県の取組と連携しながら、どのような取組をしてきたのか | ||
| イ | 今後の対策として、現在考えていることをお聞かせ下さい | ||
| 9 消防について | |||
| 救急の現状と取組について | |||
| 4 | |||
| 4 | 伊藤余一郎 |
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| 1 市民の安全と平和を守るために、市長の政治理念と政治姿勢について | |||
| (1) | 「松戸市国民保護計画」について | ||
| ア |
上記「保護計画」は重大な内容が含まれているのにもかかわらず、市民に説明を十分にしたとは思えない。どのようにお考えか | ||
| イ |
「保護計画」では、「国民が「避難」しなければならない武力攻撃事態を想定し、「避難」措置を求めています。 市長は「保護計画」で示された武力攻撃事態が発生するとお考えでしょうか。 或いは「避難」措置をすることによって、市民の生命と安全が確保できるとお考えか |
||
| ウ |
そもそも武力攻撃をともなう国際紛争などは、外交や平和的手段によって解決をめざす努力をするべきものです。 憲法九条の精神に逆行するものと考えるものですが、市長はどのようにお考えか |
||
| (2) | 「三位一体の改革による税源移譲と定率減税廃止などの影響について | ||
| ア | 本市財政への影響はどのようになるか | ||
| イ | この間の庶民への増税で市民負担はどのようになっているか | ||
| (3) |
第3次実施計画について 「選択と集中」をどのように考えているか |
||
| (4) |
「広域合併」問題について メリット、デメリットをどのように考えているか |
||
| (5) | 民間土地区画整理事業への公的資金の投入について | ||
| ア |
行政不服審査などが出されている状況のもとで先行き不透明である。紙敷土地区画整理事業への公金投入は中止すべきではないか | ||
| イ | 「組合の自助努力が前提という要件」(をクリアしているとお考えなのか | ||
| 2 市民の暮らし、福祉・医療・介護などの充実を図るために | |||
| (1) | 国民随際鈍険について | ||
| ア |
県単独祐助の増額を求め、一般会封繰入れ増で操険料の引下げをすべきではないか | ||
| イ | 保険料減免制度の拡充を図るべきではないか | ||
| ウ | 法第44条による一部負担金の減免について | ||
| エ | 資格証明書について | ||
| (2) | 介護保険制度について | ||
| ア | 車いすや介護ベッドの福祉用具の改善は図られたのか | ||
| イ |
低所得者への保険料減免制度の拡充と利用料単独軽減策を実施する考えはないか | ||
| ウ | 特蓑ホームの待機者解消にどう対応するのか | ||
| エ | 要介護認定の「障害者控除対象者認定」周知方法について | ||
| (3) | 障害者自立支援法について | ||
| ア | 国の「特別対策」では、どのような負担軽減がされるのか | ||
| イ | 市独自の軽減策はどのようになっているか | ||
| (4) | 少子化対策について | ||
| ア | 乳幼児医療費助成を就学前(6歳)まで拡大するべきではないか | ||
| イ | 児童館など、子どもの居場所、遊び場確保について | ||
| (5) | 学童保育の整備拡充と大規模化の解消について | ||
| 3 元気なまちづくりと災害に強いまちづくり | |||
| (1) | 中小業者への支援策について | ||
| 商店街の空き店舗の現状と対策について | |||
| (2) | 公共施設と学校耐霹化を抜本的に引上げるべきではないか | ||
| (3) | 木造個人住宅への改修・補強への助成について | ||
| (4) | マンションへの耐震診断・改修への支援について | ||
| (5) | 春木川l水害対策について | ||
| (6) | 公契約条例の制定について | ||
| (7) | 都市農業における支援策について | ||
| 4 教育条件の整備と教育内容の充実について | |||
| (1) | 「いじめ・不登校」などの対策について | ||
| (2) | 「廃校された学校跡地利用」について | ||
| (3) | 「一斉学力テスト」について | ||
| 5 | |||
| 3日目(3月10日木) | |||
| 5 | 長谷川 満 |
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| 1 市町村合併と広域行政について | |||
| (1) | 第2次ステージの市町村合併の基本的な考え方はどうか | ||
| (2) | 市町村合併の効果、メリット、デメリットをどう考えるか | ||
| (3) | 南北方向か東西方向の合併なのか | ||
| (4) |
合併でしか得られない効果と市民に対する情報提供をどのように考えているか | ||
| 2 政政策と19年度予算の特徴について | |||
| (1) | 自主財源の見通しについて(2) | ||
| (2) | 市陳の償還の将来見通しをどう考えるのか | ||
| 3 長期計画と第3次実施計画について | |||
| (1) | 第3次実施計画は今後どめようなスケジュールで進むのか | ||
| (2) | 第3次実施計画の特徴はどのような点か | ||
| (3) | 第2次実施計画との違いや第2次と第3次の関連性は | ||
| (4) | 後期基本計画を洗いなおす必要があると思うが基本的な考え方は | ||
| (5) | 市民ニーズ調査はどのように反映されているか | ||
| 4 市立病院事業について | |||
| (1) | 将来の市立病院事業の経営展望と力向性についての基本的な考え方は | ||
| (2〉 | 将来の東松戸病院事業の経営展望と方向性についての基本的な考え方は | ||
| (3) | 東葛地域の基幹病院として将来の機能をどのように考えているのか | ||
| 5 子育て支援について | |||
| (1) | 少子化社会に対応する子育て支援の課題をどのように考えるか | ||
| (2〉 |
保育所の民間委託の評価と総括。また、公と民の役割分担は。幼保一元化の現状は | ||
| (3) |
ファミリーサボ一・トセンターの現状と今後の取組、放課後子どもプランのモデル事業とレスパイトサービススの考え方は | ||
| 6 障害者支援について | |||
| (1) |
障害者支援に関する「国の財政責任」の明確化と地方が負わなければならない責任の範囲は | ||
| (2) | 小規模作業所の法定化の現状と見通しのつかない作業所はどうなるのか | ||
| (3) | 自立支援法の施行に伴い地方自治体が負担しなければならない財政措置は | ||
| (4) | 健康で元気な高齢者に対する行政の施策展開と行政への協力体制作りは | ||
| (5) | 高齢者虐待防止ネットワークの現状と相談の特徴と問題点は | ||
| 7 高齢者福祉について | |||
| (1) | 健康で元気な高齢者に対する行政の施策展開と行政への協力体制作りは | ||
| (2) | 高齢者虐待防止ネットワークの現状と相談の特徴と問題点は | ||
| 8 交通対策について | |||
| (1) |
現行のバス路線網の維持と高齢者や障害者のニーズにどのように対応するのか | ||
| (2) |
小金原、古ケ峰、三矢小台などの地域に.ミニバスを運行させることはできないか | ||
| (3) |
都市計画道路3・3・7号線の開通の見通し、地主との折衝の経過と問題点は | ||
| 9 環境・清掃行政について | |||
| (1) | 京都鼓定書のCO2削減計画の推進のため行ってきた本市の努力実績は | ||
| (2) | 家庭ごみの処理費用の負担の適正化(有料化)の検討状況は | ||
| (3) | 新しい松戸市ごみ処理基本計画の策定に向けた方向性は | ||
| (4) | 事業系廃棄物の推進事業の成果と今後の課題は | ||
| 10 教育行政について | |||
| (1) | 教育基本法の改正と関連3法案で学校教育はどのように変わるのか | ||
| (2) | 松戸版教育改革の事業はどの程度進んでいるのか | ||
| (3) | 学校選択制の総括、教育面のメリットとデメリットは | ||
| (4) | 「いのち」を大切にこする教育、学校での指導は | ||
| (5) |
(仮称)小金中学校の建替えにこれまで議会で行われてきた議論がどう生かされているのか | ||
| (6) | 統合のスケジュールこついて当該校の保護者や地域に説明するのはいつか | ||
| 6 | |||
| 6 | 二階堂 剛 |
||
| 1 民間活力による元気な松戸 | |||
| (1) |
商工費が構成比で0.5%と前年比16.5%も削減され、市内商店街や工業団地の空洞化をどのように考え再生するのか。 また、中心市街地活性化協議会の設置はどうなのか |
||
| (2) |
「松戸版市警」とは防犯対策事業のようですが、犯罪抑止は本来は警察・県事業で進めるべきと思いますが、警察と県の役割はどうなるのか また、防犯・防災協力者の活用を検討されるようですが、対象者の年齢構成からどのような協力を考えているのか |
||
| 2 健康都市日本一をめざして | |||
| (1) |
シニア交流センターの充実とあるが、どのようなことを考えているか また、交通の利便性の確保はどうなっているか |
||
| (2) | 基本健診受診率の低い項状をどのように考えるか | ||
| (3) | 食品の安全について、品質管理にかかわる公設市場の取組 | ||
| 3 松戸版教育改革の実現 | |||
| (1) |
特色ある学校づくりにおける「学校選択制」は、中学校の規模の格差を生み出している。大規模校と小規模校の特色をどのように評価しているのか | ||
| (2) | 松戸市のいじめが全国・千葉県平均より多いことをどうみるか | ||
| (3) |
家庭・地域・学校の連携をいわれるが、基本である子供たちの家庭環境についてどこまで把握しているのか | ||
| (4) |
学校跡地の活用は、京葉ガスビルから教育委員会の移動を財政負担軽減からも初めに検討すべき課題と思うがどうか | ||
| 4 政令指定都市をめざした広域行政推進 | |||
| 「いくつかの形態で検討」とあるが、市民からの政令市移行を望む声はどのくらいあるのか | |||
| 5 スリムな市役所 | |||
| (1) |
「官から民へ」「アウトソ−シング」は、格差拡大を生み出している。 「臨時職員の待遇改善」について07年度はどのように考えているのか |
||
| (2) |
委託・指定管理者制度等市業務の民営化が進んでいる。委託先等で働く労働者は、委託料で労働条件が大きく左右される。価格だけではなく給合的な評価を委託等の入札とする制定を導入する考えはないか また、労働者保護のための公契約条例の制定についてどのように考えるか |
||
| (3) |
学校給食は委託という形をとりながら、実態は労働力のみを提供する労働者派遣になっている。偽装請負であり、法に違反しているのではないか | ||
| (4) |
保育所の民間委託は、短期間で退職者がでているが、児童への影響や保育士の労働条件に問題はないのか | ||
| (5) |
交通公園を全面委託すると聞くが、委託先の東松戸交通安全協会は、社会保険・雇用保険等の加入は行われているのか 就業規則はあるのか |
||
| 6 松戸市役所の男女共同参画 | |||
| (1) | 「女性職員の能力発揮促進のための指針」の成果はどうか | ||
| (2) |
市長公約としての女性管理職の登用について、どのように実現していくのか 数値目標はあるのか |
||
| 7 もったいない運動 | |||
| (1) |
協賛団体が500といわれるが、一方的に認定申請書を送り付けて賛同団体としているとの疑問の声があるが、どうなのか | ||
| (2) |
単なる蔀的勘でなく、ワンガリ・マータイ氏のノーベル平和賞をもらった貧困の解消という馳こ賛同する取組をする考えはないか | ||
| 8 障害者計画策定 | |||
| 「障害者計画」見直しの進捗状況は、どのようになっていますか | |||
| 9 介護保険制度 | |||
| (1) |
特別養護老人ホームの待機者解消について、どのように考え、解消に向けでの取組と今後の計画策定 | ||
| (2) |
市内高齢者入所施設の無許可施設を把握しているか また、民間施設の立入調査の実施状況はどうか |
||
| 10 子育て支援 | |||
| (1) |
放課後児童クラブの準要保護世帯補助が保育料の統一化後と聞くが、今後どのように検討していくのか | ||
| (2) | 放課後児童クラブの定員増の要件はなにか | ||
| (3) | 放課後子どもプランについて、どのように取組むのか | ||
| (4) |
子育て支援センタ一は市内3か所で行われていますが、地域的偏り、情報提供にも差があるようです。支援センターの今後の拡大と情報提供の差解消から、基準が必要と思うがどのように考えるか | ||
| 11 パートナーシップ条例 | |||
| 条例提案が見送りされたが、今後の条例制定に向けて具体的な取組はどのようになるのか | |||
| 12 後期高齢者医療広域連合 | |||
| 制度運営に意見が述べられるよう、市町村国保のように運営協議会を設置できないか | |||
| 13 国民保護計画策定について | |||
| (1) | パブリックコメントの期間は、十分と考えるか | ||
| (2) | 松戸市国民保護協議会の開催回数、どんな議論があったか | ||
| (3) |
防災訓練と違い武力攻撃事態を想定した訓練を行う場合に、市民感情から反対の声も予想されるが強制するのか | ||
| 4 | |||
| 7 | 山中 啓之 |
||
| 1 市職員の不祥事について | |||
| (1) | 過去の懲戒処分について | ||
| (2) | 根本的な対策について | ||
| 2 市の「新しいいのちを育む政策」について | |||
| (1) | 市のビジョン及び独自の具体的な取組について | ||
| (2) | 特に、乳幼児医療費助成について | ||
| ア | 松戸市の対象者の状況と理由 | ||
| イ | 周辺都市の状況 | ||
| 3 小中学校の跡地利用について | |||
| (1) | 現状 | ||
| (2) | 構想と今後の予定 | ||
| 8 | |||
| 8 | 本郷谷健次 |
||
| 1 行政コスト、投資評価等について | |||
| (1) | すぐやる裸業務一件あたりの行政コスト | ||
| (2) |
紙数土地区画整理事業への投資効果 施設管理者負担金10億円に対する市としての定量的なメリット |
||
| 2 3年後の財政見通しについて | |||
| (1) | 市税等歳入科目 | ||
| (2) | 人件費等歳出科目 | ||
| (3) | 全体としての財政見通し | ||
| 3 松戸市警防ネットワークについて | |||
| (1) | 定量的な目標 | ||
| ア | 市全体 | ||
| イ | 地区別 | ||
| (2) | 体制 | ||
| ア | 地区割り、地区の責任者 | ||
| イ | 社会福祉団体等各種団体との関係 | ||
| ウ |
市民と行政との関係 どのように市民との協力関係を構築していくのか |
||
| 9 | |||
| 9 | 中田 京 |
||
| 市民と行政のパートナーシップについて | |||
| 「パートナーシップ条例」が「協働のまちづくり条例」に変わり、この3月定例会に条例案が上程されなかった経緯につい伺います | |||
| (1) | パートナー・シップ条例案策定委員会について | ||
| (2) | パブリックコメントについて | ||
| (3) | 協働のまちづくり条例について | ||
| 10 | |||
| 10 | 高橋 義雄 |
||
| 1 地方分権確立への創造 その1 | |||
| 本年度施政方針の中で、市長は「政令指定都市をめざした広域行政」を考える時、市民の利益を前提とし、住民の満足度の向上や行政の効率化につながるものでなくてはならない──としているが、今の松戸市をどうとらえ、どうしていったらそれが得られるのか、具体的な把握が肝要だと思うが、市長の見解を伺いたい | |||
| 2 新松戸けやき通りの行き止まりについて | |||
| 最近、南流山へ行き易く利用できる道路はできないかという声が多いが、流山市も木地区の土地区画整理を進めており、その道路との整合性が結びつけばとも考えるが、施政方針でも「神明堀の河道改修工事の実施」とあるが、本市の具体的な方策を伺いたい | |||
| 3 新松戸三郷間有料橋の無料化への対応について | |||
| 平成18年3月の本定例市議会で、日本一高い松戸三郷間の有料橋を無料化できないか、と質問したところ、川井市長も全く同感であり、県に折衝したいとの答弁を得たが、具体的にどうなったか伺いたい | |||
| 戻る | |||
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