| . 松戸市議会 平成18年3月議会 日程 |
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平成18年度 松戸市施政方針 (要旨 松戸市HPより) |
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| 1日目(2日木) 2日目(3日金)53日目(6B月) |
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| 常任委員会/予算審査特別委員会(7日火 9日木 13日月 14日火 ) | |||||||||||
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| ・ 赤数字は日にちの変わり目 |
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| 代表質問 | 一般質問 | ||||
| 1 | 市民クラブ | 末松 裕人 | 6 | パートナーシップの会 | 高橋 義雄 |
| 2 | 公明党 | 渡辺美喜子 | 7 | 無所属 | 中田 京 |
| 3 | 21世紀C | 大川 一利 | 8 | 無所属 | 武笠 紀子 |
| 4 | 日本共産党 | 伊藤余一郎 | |||
| 5 | 市民の声21 | 二階堂 剛 | |||
| 1 | |||
| 1 | |||
| 1日目(3月2日木) | |||
| 1 | 末松裕人 |
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| (これまでの会派代表質問等を通しての総括について) | |||
| 1 実施計画について | |||
| 第2次実施計画の評価と第3次実施計画策定の基本方針について | |||
| 2 行財政改革について | |||
| (1) | 一連の行財政改革の体系的な成果について | ||
| (2) | 民営化の推進・民間活力の導入の成果について | ||
| 3 パートナーシップについて | |||
| パートナーシップ条例の制定について | |||
| 4 受益と負担のあり方について | |||
| 国民睡康保険料について | |||
| 5 病院事業について | |||
| 市立病院の建て替えについて | |||
| 6 商工業の進行について | |||
| 商工業振興の成果と課題について | |||
(議会決議等その後の経過及び評価について) |
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| 1 競輪事業について | |||
| 競輪事業改革の成果と今後の展望について(附帯決議を踏まえて) | |||
| 2 まちづくりのあり方について | |||
| (1) | 都市環境の変化に対応した課題の整理について | ||
| (2) | 都市計画道路の見直しについて | ||
| (3) | 成田新高速鉄道の経過について(申入れを踏まえて) | ||
| (4) | 千駄堀最終処分場跡地の経過について(附帯決議を踏まえて) | ||
| 3 教育改革について | |||
| (1) | 教育改革の具体的な成果について | ||
| (2) | パイロットスクーソル構想の経過について(附帯決議を踏まえて) | ||
| (3) | 学校過5日制導入の評価について | ||
| (4) | 学校評議員制度導入の評価について | ||
| (5) | 給食調理システムドライ化の経過と評価について | ||
(広域行政について) |
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| 広域合併について | |||
| 広域合併に対する本市の見取方針について | |||
| 2 | |||
| 2 | 渡辺美喜子 |
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| 1 施政方針について | |||
| (1) | 行政の有効性の向上について | ||
| (2) | 新たにオープンする施設について | ||
| ア | シニア交流センターについて | ||
| イ | 夜間小児急病センターについて | ||
| ウ | 根木内歴史公園について | ||
| (3) |
「もったいない運軌について グッズをつくる計画はないか |
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| 2 教育施策方針について | |||
| (1) | 目標申告制度の内容と成果、今後の取組について | ||
| (2) | 総合型地域スポーツクラブの内容について | ||
| 3 行政改革について | |||
| (1) | 市職員の定年後の就職状況について | ||
| ア | 対象となる外郭団体数軋 | ||
| イ | 外郭団体に就職した最終職制別の人数は | ||
| ウ | 再就職後の平均給与と退職金(慰労金・褒賞金を含む)の額は | ||
| (2) | 岡崎市の「天下りの全廃」の新聞報道に対しての市の考えは | ||
| 4 若年雇用対策について | |||
| (1) | これまでの若年就労対柴と、その成果は | ||
| (2) | 具体的な施熱は | ||
| 5 最活躍の場の提供について | |||
| 松戸市在住の退職者が再活躍するための場の提供は考えられないか | |||
| 6 省エネへの取り組みについて | |||
| 定期的な「環境フェアー」を開催できないか | |||
| 7 子育て支援について | |||
| 妊産婦診査のさらなる拡充はできないか | |||
| 8 少子化対策について | |||
| 現状をどう捉え、今後の対策は | |||
| 9 介護保険制度改正について | |||
| (1) | 新予防給付と現行の予防給付内容の違いと、4月からの準備状況は | ||
| (2) | トレーニングマシンの設置予定と民間事業者への支援策は | ||
| (3) | 地域包括支援センターと地区在宅介護支援センターの関係について | ||
| (4) | 成年後見制度に対する考え方について | ||
| 10 思春期青年期の引きこもりについて | |||
| (1) | 相談窓口の設置について | ||
| (2) | 支援ネットワークについて | ||
| 11 道路整備について | |||
| (1) | 高齢者、身体障事者に優しい歩道造りについて | ||
| (2) | 歩道のカラー舗装について | ||
| 12 耐震対策について | |||
| (1) | 戸建て住宅の改修費用について | ||
| (2) | 学校の耐震化への取組について | ||
| 13 通学路の安全対策について | |||
| (1) | 犯罪や災害が起こりそうな危険箇所の点検と、その指導は | ||
| (2) | 統廃合での新たな通学路の対策は | ||
14 小金中学校のパイロットスクールについて |
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| (1) | 保護者や地域の反応と理解度は | ||
| (2) | ソフト面の計画に、子どもの参加は考えられないか | ||
| (3) | 地域の方を含めたプロジェクトチームは考えられないか | ||
15 子どもの読書活動について |
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| (1) | 学校図書館について | ||
| ア |
学校管理システム」の現状と学校間のネットワークシステムに対する取組について | ||
| イ | 司書教諭の支援体制について | ||
| ウ | 巡回学校図書館司書について | ||
| (2) | 「松戸市子ども読書活動推進計画」の進捗状況について | ||
| 16 有害図書の対策について | |||
| 規制に対する取組について | |||
| 17 生涯学習センターと中央図書館を併設した「生涯学習会館」の建設について | |||
| 建設計画をどのように進めていくのか | |||
| 18 医療安全対策について | |||
| (1) | インシデント、アクシデントレポートの分析と内容、対発について | ||
| (2) | 医療安全推進担当室の組織の位置付けについて | ||
3 |
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| 2日目(3月3日金) | |||
| 3 | 大川一利 |
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| 1 財政について | |||
| 財政改革の成果をどう捉えているれまた、今後どのように進めていくお考えか | |||
| 2 施政方針を遂行するに当たって | |||
| (1) | 広域連携に対する対応について | ||
| (2) | 第3次実施計画の策定について | ||
| (3) | パブリックコメント手続きの制度化について | ||
| (4) | 若い人材の活用について | ||
| (5) | 「もったいない運動」について | ||
| 3 まちづくり正について | |||
| (1) | 土地区画整理事業について、各地区の進捗状況と現状に対してどう捉えているか | ||
| (2) |
矢切耕地整備業務について 今回の調査において、地元関係者の意向をどのように把捏されるつもりか また、今後のイメージなどがあればお聴かせください |
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| (3) | 下水道の整備状況について | ||
| ア | 本市の下水道整備状況 | ||
| イ | 計画上、最上流に位置する松飛台地区の整備計画及び状況について | ||
| (4) |
バリアフリー推進事業について 現在、検討されている実施計画の進捗状況と今後の見通しは |
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| 4 福祉政策について | |||
| (1) | いきいき安心プランUについて | ||
| (2) | 陣容者自立支援法における「障害福祉計画」について | ||
| 5 環境問題について | |||
| (1) | 松戸市地域省エネルギービジョンの特徴と今後どのような事業を展開していくのか | ||
| (2) | 生ごみの資源化について | ||
| 6 競輪事業について | |||
| (1) | 競輪事業の現状と今後の見通しについて | ||
| (2) | 自転車競技の振興と競輪事業の活性化について | ||
| 7 教育について | |||
| (1) | 教育施策方針について | ||
| ア | 本市の教育の質を高めるために、今後どのような重点施策を展開していくのか | ||
| イ |
教育課題の解決、学校教育の浄肘ヒ等を図るための計画と考えをお聴かせ下さい | ||
| ウ | パイロットスクール構想と教育課題との関連について | ||
| (2) | 犯罪から子どもたちを守る対策 | ||
| ア |
学陳現場での安心・安全確保の対策について、どのような取組がなされておりますか | ||
| イ |
携帯電話を利用した緊急情報のメール配信ついては、どのような情報をどのような形で配信するのか | ||
| 4 | |||
| 4 | 伊藤余一郎 |
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| 1 市長の政治理念について、市民の暮らしと平和を守るために | |||
| (1) | 憲法第9条を変えようという動きを、市長はどのように受け止めておられるか | ||
| (2) |
小泉「構造改革」は「官から民へ」「小さな政府」の流れを促進させ「格差社会」を生んできたと思うが市長はこうした項状をどう受け止めておられるか | ||
| (3) |
三位一体の改革のもと、年金・医療・介護など社会保障制度の大改悪で大増税が進められ国民負担が強められているが、市長はどう受け止めているか | ||
| 2 松戸市行財政改革について | |||
| (1) |
総務省の「集中改革プラン」の策定義務づけは、各自治体に住民犠牲のリストラをおこなわせることで、国の交付税削減にも耐える自治体作りをめざしている。こうした国のやり方は、地方分権に反することと思うが市長はどう受け止めているか | ||
| (2) |
市の「行革プラン」は、国の定員削減目標を大きくうわまわるもの 市民サービスを低下させるプランにとうてい市民には受け入れられなtヽ見直すべきと思うがどうか |
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| (3) |
その一方で、紙敷土地区画整理事業など赤字の事業に多額の公的資金の導入を市民は納得するとお考えか | ||
| 3 市民の暮らしと福祉・医療・介護などの充実を図るべきではないか | |||
| (1) | 国民健康保険について | ||
| ア |
他の保険に比べ、国保加入者の所得に占める保険料負担率が最も大きい現状をどのように受け止めているか | ||
| イ |
新年度の保険料は「据え置き」とのことだが、老齢者年金控除の廃止など制度改悪によって、国保料はどのような影響を受けるか | ||
| ウ |
近隣市と比較して高い松戸市の国保料を一般会計からの繰り入れ増などで、いっそう国保料抑制に努力すべきではないか | ||
| エ | 減免制度を実効あるものにすべきではないか | ||
| (2) | 介護保険について | ||
| ア |
「介護保険制度改正」で市及び市民への負担増は、どれくらいが推計されているか | ||
| イ | 介護保険施行後をどう評価し、また課題は何か | ||
| ウ | 低所得者への保険料減免を継続すべきではないか | ||
| エ |
利用料についても居宅介護サービス利用者負担軽減事業を市単独で実施すべきと思うがどうか | ||
| オ | 増え続ける特養ホームへの待機者解消にどう対応するのか | ||
| (3) | 障害者自立支援法について | ||
| ア | 地域支援事業はどのような事業を考えているか | ||
| イ |
支援費制度のもとでは応益負担制度の導入がされるが、利用者負担の軽減策は | ||
| (4) |
少子化対策について 乳幼児医療費助成の拡大を図るべきではないか |
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| (5) | 公契約条例の制定について | ||
| (6) | 中小業者への支援策について | ||
| ア | 中小企業・業者の現状について | ||
| イ | 商店街の空き店舗状況について | ||
| ウ | 新たな融資制度をつくるべきではないか | ||
| 4 すみよいまちづくりとバリアフリーについて | |||
| (1) | 地震や水害などに対する対策について | ||
| ア | 公共施設と学校の耐震化を急ぐべきではないか | ||
| イ | 木造個人住宅への改修マンションへの耐震診断・改惨への支援について | ||
| ウ | 春木川水害解消に向けて | ||
| 新年度での対策は十分か | |||
| (2) | 重点整備地域の松戸駅・新松戸駅のバリアフリー対策は、どこまですすめられるのか | ||
| (3) | その他のバリアフリー対策は | ||
| 5 教育条件の整備と教育内容の充実について | |||
| (1) |
学校選択制の現状と評価について 学校選択制について、市教委はどう総括しているのか |
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| (2) |
小金中学昧パイロットスクールについて パイロットスクーソルで目指す教育は何なのかあらためて伺う |
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| (3) |
特色ある学校づくりをどう評価しているのか 市内小中学校で「特色ある学校づくり」を実践した学校は何校か |
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| (4) | 「廃校にされた学校跡地利用」についての対応について | ||
| (5) |
少人数学級の促進を図るべきと思うがどうか 松戸市で小学校6年生まで、中学校では1年生が実施した場合の費用はどのくらいになるか |
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| (6) | 教育長は教育基本法の改正の動きをどう受け止めているか | ||
| 6 市長の政治姿勢について | |||
| (1) | 施政方針について | ||
| (2) |
市民の安全と生命を守る自治体の長として、本市の世界平和都市宣言と国民保護法の関係をどのように考えているか | ||
| (3) | 自衛隊の協力会副会長を辞退すべきではないか | ||
| 5 | |||
| 3日目(3月6日月) | |||
| 5 | 二階堂 剛 |
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| 1 市長選挙について | |||
| (1) |
取り組む課題を述べられていますが、高齢化、少子化の進行や格差拡大などにどのように取り組まれますか | ||
| (2) |
自立したまちづくりでなく、広坑合併をめざしているようですが、どのような理由からですか | ||
| 2 財政改革について | |||
| (1) |
指定管理者制度がはじまりますが、基本条例の進捗状況はどのようになっていますか | ||
| (2) |
職員の削減に伴って、臨時非常勤職員が増えていますが、待遇改善についてどのように考えていますか | ||
| 3 公契約条例制定について | |||
| 「公契約剰軌の制定をする考えはないですか | |||
| 4 「第3次実施計画」策定について | |||
| 策定にむけた今後の取組をどのように考えていますか | |||
| 5 平和事業について | |||
| 「平和の集い」開催について | |||
| 6 高齢者福祉について | |||
| (1) |
介静除険について 新保険制度に向けての取組と利用者への説明はどのようにおこなわれていますか また、包括支援センターの体制はどのようになりますか |
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| (2) | グル一プホームについてその実態と市の指導はどのようにおこなわれていますか | ||
| 7 障害者自立支援法について | |||
| (1) |
応益負担導入による負担増でどのようになりますか また、負担軽減についてどのように考えていますか |
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| (2) | 「障害者区分判定」制度導入でどのようになりますか | ||
| 8 障害者計画について | |||
| 「障害者計画」見直しの進捗状況はどのようになっていますか | |||
| 9 商業の活性化と若者の就労支援について | |||
| (1) | 中心市街地活性化基本計画の取組はどのようになっていますか | ||
| (2) |
失業率の高い若者の就労支援について、新年度の取組はどのようなものがありますか | ||
| 10 まちづくりについて | |||
| 矢切耕地整備業務について | |||
| 11 教育改革と教育環境について | |||
| (1) | パイロットスクール計画と耐震化対策について | ||
| (2) |
学校選択制による「保護者参加によるよりよい学校づくり」はどのようにおこなわれていますか | ||
| 12 防犯対策について | |||
| 携帯電話による情報提供サービスの近隣市との連携をどのように考えていますか | |||
| 13 子育て支援について | |||
| (1) | 障害児受け入れの補助拡大と準要願凱蛸補助について | ||
| (2) | 全児童対策の取組について | ||
| 14 シニア交流センターについて | |||
| (1) | 利用者の利便性を図るためのバス運行等はどのように考えていますか | ||
| (2) | シルバー人材センターによる高齢者雇用を具体的にどのように取組みますか | ||
| 15 松戸駅西口周辺整備事業について | |||
| 「ふれあい通り」の解決にむけて、どのように取組みますか | |||
| 16 国民健康保険について | |||
| 保険料未納者が大きな問題になっているが、原因と収納対策をどのように考えていますか | |||
| 17 世界平和都市宣言について | |||
| 国民保護計画策定において、本市の世界平和都市宣言をどのようにとらえていますか | |||
| 6 | |||
| 6 | 高橋義雄 |
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| 1 松戸三郷有料道路について | |||
| 松戸三郷有料道路の無料化への働きかけの件 「三郷南口」も既に開通した今、どんな見通しで対処しているのか |
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| 2 東松戸駅を中心とする紙敷土地区画整理事業の地区計画について | |||
| 東松戸駅を中心とする紙敷土地区画整理組合の地区計画、現在約60坪を単位とするが、土地値上がり情勢を見る時50坪に見直すべく行政指導を組合側に促した方が賢明だと思うが、どうか | |||
| 3 市水の観光資源化について | |||
| 松戸市の「市水」は、癖がなく、まろやかで旨い 観光化して「松戸の名水、矢切の渡し」のブランド品として売り出したらどうか |
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| 4 | |||
| 7 | 中田 京 |
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| 子どもの安全について | |||
| (1) | 通学路の安全確保にファミリーサートセンターを活用する考えはありませんか | ||
| (2) |
問題解決のために既存のサービスを有効活用し、横断的な対応をしようとする姿勢はあるでしょうか | ||
| 8 | |||
| 8 | 武笠紀子 |
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| 1 緑の回廊計画について | |||
| 残っている貴重な紀地・樹林地・公園・農地・河川・並木などの「みどり」をつなぐ計画はどうなっているか | |||
| 2 地産地消について | |||
| 松戸の農産物が今以上に市民の食卓に上るための施策の現状と今後について | |||
| 3 学校給食について | |||
| 給食調理の民間委託によって、給食が「外食」になってしまわないようにするための課題はなにか | |||
| 4 ふれあい通りについて | |||
| 伊勢丹外周道路の混雑を増加させない対策について | |||
| 5 新松戸駅前の歩道上につくられた自転車おき場について | |||
| (1) | 周辺の商店などの自転車おき場の状況について | ||
| (2) | 周辺の放置自転車の撤去の回数について | ||
| (3) | 歩道上のおき場が満杯になった時の誘導について | ||
| (4) | 歩道を通行する人と自転車の事故対策について | ||
| 戻る | |||
| 平成18年3月定例会 日程予定 | |||||
| 2月 | 15日(水) | 12:00 | 請願・陳情提出期限 | ||
| 23日(木) | 10:00 | 議会運営委員会 | |||
| 24日(金) | 10:00 | 定例会招集日 | |||
| (施政方針説明 先議議案提案理由説明・質疑一般議案提案理由説明) | |||||
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| 2月 | 27日(月) | 10:00 | 本会議 各常任委員会 先議議案 | ||
| 3月 | 1日(水) | 10:00 | 本会議 先議議案採決 | ||
| 2日(木) | 10:00 | 本会議 一般質問 | |||
| 3日(金) | 10:00 | 本会議 一般質問 | |||
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| 6日(月) | 10:00 | 本会議 一般質問・議案質疑 | |||
| 7日(火) | 10:00 | 常任委員会 総務財務 | |||
| 9日(木) | 10:00 | 常任委員会 健康福祉 | |||
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| 13日(月) | 10:00 | 常任委員会 教育経済 | |||
| 14日(火) | 10:00 | 常任委員会 都市整備 | |||
| 15日(水) | 10:00 | 本会議 議案等の議決 | |||
| 16日(木) | 10:00 | 予算審査特別委員会 | |||
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| 20日(月) | 10:00 | 予算審査特別委員会 | |||
| 22日(火) | 10:00 | 予算審査特別委員会 | |||
| 24日(金) | 10:00 | 本会議 最終日 | |||
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松戸市議会議員
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