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祝 インターネット中継 初議会 松戸市市議会ホームページよりリンクさせていただきました
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| ・ 松戸市議会平成17年6月定例議会 本会議一般質問です。 |
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| 1日目(6月9日木) 2日目(6月10日金) 3日目(6月13日月) 4日目(6月14日火) 5日目(6月15日水) |
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| 常任委員会 (6月16日木 6月17日金) |
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赤数字は日にちの変わり目 |
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| 1 | 日本共産党 | 草島 剛 | 11 | 公明党 | 矢部愛子 | 21 | 市民クラブ | 平林俊彦 |
| 2 | 無所属 | 中田 京 | 12 | 市民の声21 | 名木浩一 | 22 | 日本共産党 | 山口博之 |
| 3 | 21世紀C | 元橋スミ子 | 13 | 公明党 | 松井貞衛 | 23 | 市民クラブ | 岡本和久 |
| 4 | 市民の声21 | 吉野信次 | 14 | 市民の声21 | 冨沢凡一 | 24 | 公明党 | 吉岡五郎 |
| 5 | 公明党 | 城所正美 | 15 | 公明党 | 吉田博一 | 25 | 21世紀C | 深山能一 |
| 6 | 公明党 | 佐藤恵子 | 16 | 21世紀C | 石川龍之 | 26 | 市民の声21 | 二階堂剛 |
| 7 | 市民クラブ | 大井知敏 | 17 | 市民クラブ | 長谷川満 | 27 | 無所属 | 武笠紀子 |
| 8 | 市民クラブ | 杉浦正八 | 18 | 日本共産党 | 中村多賀子 | 28 | 日本共産党 | 伊藤余一郎 |
| 9 | 公明党 | 諸角由美 | 19 | 日本共産党 | 宇津野史行 | 29 | パートナーシップの会 | 高橋義雄 |
| 10 | 公明党 | 山沢 誠 | 20 | 市民クラブ | 小沢暁民 | 30 | 市民クラブ | 岩堀研嗣 |
| 31 | 市民クラブ | 末松裕人 | ||||||
| 32 | 市民の声21 | 谷口 薫 | ||||||
| 1 | |||
| 1日目(6月9日木) | |||
| 1 | 草島 剛 |
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| 1 清掃事業について | |||
| (1) | 資源循環型社会への考え方は | ||
| (2) | 軒下(集団)資源回収について | ||
| 2 公共事業における建設労働者の労働条件について | |||
| 千葉県市長会では、国に対し「公契約法の制定」を求める意見書が出されたが、これに対する市の考えはどうか | |||
| 2 | 3 水害解消をめざして | ||
| 準用河川春木川改修計画策定事業は、どのような方向で進めていくのか | |||
| 4 ひとり親家庭への支援について | |||
| ひとり親家庭医療費助成制度の所得制限強化による影響はどのくらいになるか | |||
| 2 | |||
| 2 | 中田 京 |
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| 1 メンテナンスについて | |||
| いわゆる都市基盤整備のメンテナンスについて伺います | |||
| (1) |
諸施設(道路、下水道、市営住宅、公共施設など)のメンテナンスに関する計画は、どのように進められていますか | ||
| (2) | メンテナンス計画について、財政的裏付けはどうなっていますか | ||
| (3) | 市民の共有財産を維持していくための基本的な考え方は明示されますか | ||
| (4) |
後期基本計画にメンテナンスを位置付けることでガバナンスを実現する考えはありますか | ||
| 2 パイロットスクール構想について | |||
| (1) | 四つの特色について | ||
| 3 | (2) |
具体案への市民意見について 合意形成をするための時間を見込んだスケジュールですか |
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3 |
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| 3 | 元橋スミ子 |
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| 1 教育について | |||
| (1) | 男女平等に関する教育の推進について | ||
| ア | 「ジェンダーフリー」用語の取り扱いについて | ||
| イ | 性教育について | ||
| (2) | 発展的な学習について | ||
| 2 公園施策について | |||
| 公園の園名について | |||
| 3 環境整備について | |||
| 八柱商店街内において問題とされている家屋の対応について | |||
| 4 | |||
| 4 | 吉野信次 |
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| 1 パートナーシップ条例の策定について | |||
| パートナーシップ条例策定委員会の取組が精力的に進められているが、条例案作成前に策定委員会と議会との質疑・討論の場づくりは検討できないか | |||
| 2 市教委・スポーツ課元職員による講師謝礼金の亡失事故について | |||
| 監査結果を踏まえて以下の点を伺います | |||
| (1) |
柿ノ木台公園体育館トレーニング機器操作講習会における事件発生期間中(1999年〜2002年)の4年間、講師の依頼・委嘱はどのような方法で行われていたのか この期間中に、講師として依頼・委嘱をした人は何名いたのか |
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| (2) |
講師謝礼金が、出席されていた講師に渡されなかったり、欠席された講師分が支払われていたりした一連の事務処理は、どのようなシステムで行われていたのか。 | ||
| (3) |
市教委と監査委員は、関係人からの事情調査をどの程度されたのか またどのような場所で行われたのか |
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| (4) | 2003年8月8日、9日にかけた新聞に掲載された記事は、記者会見後の報道か | ||
| 3 市立病院の日本医療機能評価機構による「認定結果」と電子カルテシステム 導入について |
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| (1) |
日本医療機能評価機構の認定結果による改善要望項目は、全体として何十項目あったのか その要望に対して、どのような対策が取られてきたのか 今日時点で、改善要望事項の何割ほどが適切に改善処理されたと判断しているか |
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| (2) | 改善要望項目の中で、特に強く指摘・要望された以下の処理状況はどうか | ||
| ア |
医療ケースワーカー(MSW)、言語聴覚士、作業療法士などの職種は、病院の役割・機能に応じた人員の確保を再検討されたい、との指摘は | ||
| イ |
医師、看護師には人事評価の実施をされていないが、人材育成の手法として全職種で行われることが望ましい、との指摘は | ||
| ウ |
職員の事故防止対策への取組は、針刺し事故の件数の推移などから判断して適切に対処すべきである、との指摘は | ||
| エ |
医療材料、医療消耗品などを含めた棚卸しを年2回実施することを検討されたい、との指摘は | ||
| オ |
業務委託による委託業者への教育が十分でないので、適切な教育の実施を検討されたい、との指摘は | ||
| (3) |
電子カルテシステムの導入は、予定通り6/1第1期稼動、11/1第2期稼動で進められるのか | ||
| 4 小中学校の統廃合と少人数学級の動向について | |||
| (1) |
小学校6校の統廃合にあたって、統廃合後の児童数の推計がされていたが、推計と現実にはどのような乖離が生じたか 乖離の原因はどこにあったと判断しているか |
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| (2) |
統合後の根木内小学校や新松戸西小学校では、学校施設に余裕がないのではないか 少人数指導の際には、どのような使用をされているのか 統廃合によって、教育条件が後退をしているのではないか |
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| (3) |
小金中学校は、今年度3年生のみとなったが、教職員の配置や教科担任のやりくり、学校運営の状況はどのようになっているのか | ||
| (4) |
文科省は、学級編成基準の引下げの検討を始めているが、来年度1、2年生から全国で35人学級又は30人学級が実施されたとしたならば、根木内小学校や新松戸西小学校では普通教室が不足する事態が生じないか | ||
| 5 「障害者自立支援法案」のゆくえと介護輸送サービスについて | |||
| (1) |
現在、国会で審議されている「障害者自立支援法案」は「支援費制度」施行後2年で、唐突な「改革」として提案されているが、提案の背景をどのように見ているか | ||
| (2) |
これまでの制度を全面改訂するほどの「改革」にもかかわらず、当事者団体や実施主体の市町村にも十分な説明もされないままで国会の審議が始まっているが、この動向をどのように判断されているか | ||
| (3) |
この法案の中で重要な問題は、障がい者の生活を破壊し、地域で生きられないような大幅な負担増が求められていることだが、これは、戦後福祉の3原則「公的責任・無差別平等・必要十分」を後退させることに通じないか | ||
| (4) |
介護輸送の変更に伴いガイドラインに基づく運営協議会の設置は、どのように進められようとしているのか | ||
| 5 | |||
| 5 | 城所正美 |
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| 1 障がい福祉施設について | |||
| 小児慢性特定疾患の制度の見直しで対象外になる患者への対応について | |||
| 2 馬橋駅について | |||
| バリアフリー化への計画について | |||
| 3 北小金駅に費え | |||
| 南口の階段の屋根を設置する考えはあるか | |||
| 4 本庁舎防災対策について | |||
| (1) | ロッカー転倒防止とガラスなどの落下物対策について | ||
| (2) | 防災用マンホールトイレについて | ||
| 5 学校統廃合について | |||
| 受け入れ校の現況について | |||
| 6 | |||
| 6 | 佐藤恵子 |
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| 1 食育について | |||
| (1) | 食育、千産千消について松戸市の取組について | ||
| (2) | 県教委が今年度、作成した食育の学習ノートの活用について | ||
| 2 安心、安全のまちづくりについて | |||
| (1) | 松戸市内の歩車分離信号の現状と今後について | ||
| (2) | 稔台交番付近の信号をスクランブル交差点にできないか | ||
| 3 小児からの生活習慣病予防について | |||
| 児童生徒の健康診断とともに、希望者に血液検査を実施できないか | |||
| 4 公共施設の耐震化について | |||
| 学校施設、公共施設の耐震、免震化対策について、今後の取組は | |||
| 5 国民健康保険料の納付について | |||
| 口座からの再引落しについて | |||
| 4 | |||
| 7 | 大井知敏 |
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| 1 介護保険改定について | |||
| (1) | 介護保険改定による地方自治体への影響について | ||
| (2) | サービス受給者や事業者への影響について | ||
| (3) | 松戸市の対応について | ||
| 2 行財政改革について | |||
| 中・長期的な改革アクションプランについて | |||
| 8 | |||
| 8 | 杉浦正八 |
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| 1 災害対策について | |||
| 松戸市の治水対策の基準を見直すつもりがあるか 具体的事例として、小金清志町の浸水箇所の改善は今後どのように考えているか |
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| 2 観光立県ちばにおける松戸市での施策と観光地周辺整備について | |||
| (1) | 松戸市の観光施設への入り込み客の状況 | ||
| (2) | 市として県の施策にどの様に取り組むつもりか | ||
| (3) | 都市型農業観光産業の育成 | ||
| (4) |
交通渋滞解消、快適で楽しめる移動環境が地域のおもてなしの心を持って行うことにあり、観光客に受け入れられる事になると思うがどうか | ||
| 9 | |||
| 9 | 諸角由美 |
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| 1 なかよし学級・普通学級の中の発達障がい児の対応について | |||
| 児童生徒に対応した教員の増員ができないか | |||
| 2 学校のトイレの改修について | |||
| (1) | 大規模改修に見合わせ、全校舎内のトイレの改修ができないか | ||
| (2) | 業者委託している尿石除去について、清掃時期、実施状況、その成果は | ||
| 3 成年後見サービスについて | |||
| (1) | 「成年後見制度」の周知、啓発について | ||
| (2) | 低料金でサービスが提供できる支援について | ||
| 4 駅構内のエレベーターの設置について | |||
| 松戸駅及び市内駅構内のエレベーターの設置状況と今後の計画について | |||
| 10 | |||
| 10 | 山沢 誠 |
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| 1 防災対策について | |||
| (1) | 家具等の転倒防止器具購入の助成について | ||
| (2) |
現行の耐震基準が施行された昭和56年以前の戸建住宅の耐震診断費用の助成について | ||
| (3) | 耐震改修費用の助成について | ||
| (4) |
避難場所となっている小中学校等に電力確保のため太陽光発電の設置について | ||
| (5) | 防災訓練の取組みについて | ||
| 2 排水対策について | |||
| 県道市川・柏線の高塚入り口付近の排水対策について | |||
| 11 | |||
| 11 | 矢部愛子 |
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| 1 安心、安全のまちづくりについて | |||
| (1) | 災害対策について | ||
| ア | 指定避難場所の運営の主体はどこになるのでしょうか | ||
| イ | 指定物資・救援物資の受け入れの対応について | ||
| ウ | 応援部隊の対応について | ||
| エ |
公共空地は指定避難場所であるが、ヘリコプターの発着場所は確保されるか | ||
| オ | 避難生活長期化への対応及び備蓄物資について | ||
| 2 障がい者支援について | |||
| (1) | 障がい者災害時緊急通報について | ||
| (2) | 内部障がい者の啓発マーク「ハート・プラス」について | ||
| (3) | 松戸駅周辺のバリアフリー化について | ||
| 3 まちづくりについて | |||
| (1) | (仮称)江戸川浄水場、スーパー堤防の進捗について | ||
| ア |
浄水場が完成したとき配水池上部空地を市民にスポーツ広場として使用できないか | ||
| イ | 一帯が完成したときスーパー堤防に公園・休憩場所の設置について | ||
| ウ | 工事用道路を撤去しないで活用する方法はないか | ||
| エ | 矢切広域公園の取組について | ||
| (2) | 千駄堀最終処分場跡地利用について | ||
| 4 森のホールについて | |||
| (1) | 弱視の方に配慮した階段とすることはできないか | ||
| (2) | エスカレーターの設置は | ||
| 12 | |||
| 12 | 名木浩一 |
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| 1 交通計画担当室の位置付けについて | |||
| (1) | 現時点での業務範囲について | ||
| (2) | 今後の担当室の役割について | ||
| 2 図書館サービスの新たな取組について | |||
| (1) | 松戸市のビジネス支援への新たな取組と現況について | ||
| (2) | 医療、福祉、法律等への新たなサービスと現況について | ||
| 13 | |||
| 13 | 松井貞衛 |
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| 1 東葛地区の今後 | |||
| 広域行政について | |||
| 2 学校活用 | |||
| 廃校の活用について | |||
| 3 母子家庭について | |||
| 独立支援のあり方 | |||
| 4 JR東日本 | |||
| 14 | 女性・子供の為に | ||
| 14 | |||
| 14 | 冨沢凡一 |
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| 1 まちづくりについて | |||
| (1) | 歩道等の距離表示について | ||
| (2) | 東松戸駅の特急停車はどうなったか | ||
| (3) | 逆都市化時代がきているがその対応は | ||
| 2 防災地区について | |||
| (1) | 市指定の避難場所を増やす考えは | ||
| (2) | 非常食備蓄の算出について | ||
| (3) | 地震情報をどのように市民へ周知しているか | ||
| (4) | 地震計は気象庁とシステム化されているか | ||
| (5) |
NHKや民放に、地震計の震度発表がテレビ画面に松戸市がなぜ見られないのか | ||
| (6) | 47万市民の防災意識の向上策としての見直しは | ||
| (7) | 市広報活動において、防災の役割は何か | ||
| (8) | 震災、洪水等の「ハザードマップの作成は | ||
| 3 地域防犯校について | |||
| (1) | 子どもの安心安全の確保について | ||
| (2) | 携帯電話のメール活用について | ||
| (3) | 防犯活動モデルプランの作成について | ||
| (4) | 市広報活動における防犯の役割はなにか | ||
| 4 児童福祉について | |||
| 児童虐待に対する市の対応について | |||
| 15 | |||
| 15 | 吉田博一 |
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| 1 振り込め詐欺の情報公開について | |||
| 振り込め詐欺の情報をホームページで公開できないか | |||
| 2 ホームページのバリアフリー化について | |||
| (1) | 松戸市のホームページのバリアフリー化の現状は | ||
| (2) | 必要な情報を取り出すための工夫はをすべきであると思うがどうか | ||
| 3 特別支援教育推進について | |||
| (1) | 特別支援教育を専門的に進める部署の設置はできないか | ||
| (2) | 全校に特殊学級を設置すべきと思うがどうか | ||
| (3) | 特殊学級の人事を普通学級より早く公表できないか | ||
| 16 | |||
| 16 | 石川龍之 |
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| 1 電子自治体について | |||
| 電子入札制度の導入について | |||
| 2 安心、安全のまちづくりについて | |||
| (1) | eメールによる緊急情報発信システムについて | ||
| (2) | スクールガード(学校安全警備員)の配置について | ||
| (3) | 震災時に備えて帰宅支援ステーションの設置について | ||
| (4) | 新松戸高架橋下通路の安全対策について | ||
| 3 介護支援について | |||
| 介護保険居宅介護(支援)住宅改修費支給申請の運用改善について (償還払いから現物給付へ) |
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| 17 | |||
| 17 | 長谷川満 |
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| 1 小学校の統合の評価と総括について | |||
| (1) | 小学校の適正規模の確保と統合の評価をどのように考えているか | ||
| (2) | 統合の財政的効果、経済的効果の積算を明確にする | ||
| (3) |
本市の財政負担軽減の面で3校の統合がどのような役割を果たしたと考えるのか | ||
| 2 (仮称)新小金中学校の建設について | |||
| (1) | 市議会の付帯決議を踏まえ。教育委員会としてどのような検討を行ってきたのか | ||
| (2) |
本市の長期計画の財源算定にカウントされていない(仮称)新小金中学校の建設にかかる新たな財源負担をどのように考えているのか | ||
| (3) |
約17億円の学校建設にかかる財政負担が、今日の市財政事情のなかで許されると考える根拠は何か | ||
| (4) |
耐震診断の結果、小金中学校は緊急性が高い学校と説明されているが、その根拠は何か 耐震診断の設定条件、その結果、市内中学校の耐震工事にかかる経費について明らかにすること |
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| 3 パイロットスクールの構想みについて | |||
| (1) |
「パイロットスクール構想」の四つの特色については理解するが、当初の構想であった福祉施設との複合というパイロット構想とは異なるものであり、「構想」の検討の経緯と結論の差異について明らかにすること | ||
| (2) |
(仮称)新小金中学校に設置する「パイロットスクール」について、保護者ならびに地域への合意形成をどのように考えているか | ||
| (3) |
パイロットスクールの「図書室」は、本市の図書館行政のなかでどのように位置付けられ、また、関連性を持つものであるのか | ||
| (4) |
本市の中央図書館と分館、新しい中央図書館の構想と地域に開放された「学校の図書室」はどのような役割を果たすべきものと考えているのか パイロット構想の地域開放型の図書室が果たす役割とは何か |
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| (5) |
英語力の育成、I T などの情報学習の教育課題は、(仮称)新小金中学校のみの問題ではなく、市内の中学校で早急にかつ一斉に取り組まなければならない課題であり、学校建設の必要性の是非の問題と異なる課題と考えるが、教育委員会の基本的考え方はどうか | ||
| 4 適正規模・適正配置の考え方について | |||
| (1) | 中学校の適正規模・適正はいちの基準を明確にすること | ||
| (2) | 小学校3校の跡地利用の計画を早急に示すこと | ||
| 18 | |||
| 18 | 中村多賀子 |
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| 1 「障害者自立支援法案」について | |||
| (1) | 本市の障がい者(身体・知的・精神)それぞれの実態は把握されているか | ||
| (2) | 支援費制度導入から2年、この間の利用状況はどうか | ||
| (3) | 自立支援法案が適用された場合、問題点は何と考えているか | ||
| (4) |
今回の法案では応益負担が提案されているが、実施された場合、本市の障がい者にとってはどのくらいの負担増になる見込みか | ||
| 2 放課後児童クラブについて | |||
| (1) | 国の予算組み変更により補助金削減の影響はどの程度と見込まれるか | ||
| (2) | 県からの補助金変更や削減はどのようになっているか | ||
| (3) | 本市の放課後児童クラブへの影響についてはどうか | ||
| 3 国民健康保険について | |||
| (1) |
今年度から実施される保険料の減額免除規定について、市民への周知はどのように図られるか | ||
| (2) |
「医療費の一部負担金の免除と減額・猶予」の本市基準検討はどこまで進められているか | ||
| (3) | これまでの医療費減免等の申請状況はどうか | ||
| 4 河市民センターのお風呂事業廃止に関連して | |||
| (1) | これまでの市民センターお風呂利用者からは。どのような声が寄せられているか | ||
| (2) | 高齢者ふれあい一番風呂支援事業の利用状況はどうか | ||
| (3) |
高齢者ふれあい一番風呂支援事業について月4回という回数の拡大を図れないか | ||
| 19 | |||
| 19 | 宇津野史行 |
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| 1 放課後児童クラブについて | |||
| 障がい児の放課後児童クラブへの受入れについて | |||
| 2 若者就労支援事業について | |||
| これまでの具体的取組及び今後の事業展開は | |||
| 3 都市再生機構の団地(梨香台)内の空き店舗対策について | |||
| 商店街活性化のための支援について | |||
| 4 国の制度改悪による市民サービスへの影響について | |||
| 定率減税の段階的廃止、公的年金等控除の縮小、老年者控除の廃止などによる市民サービスへの影響はどうか | |||
| 20 | |||
| 20 | 小沢暁民 |
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| 養護老人ホーム「松風荘」について | |||
| (1) | 現状について | ||
| (2) | 今後のあり方について | ||
| 21 | |||
| 21 | 平林俊彦 |
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| 競輪事業のその後の経過について | |||
| (1) | 県施行が市に移管され2ヶ月が経過したが、この間の事業の成果について | ||
| (2) | 県からの移管に伴う一時金10億円のその後の経過について | ||
| 22 | |||
| 22 | 山口博之 |
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| 1 いわゆる「地域住宅特措法」について | |||
| 当市において地域住宅協議会の設置及び地域住宅計画の作成準備をどのように進めていくか | |||
| 2 小金原地域のバス路線「再編」計画に関して | |||
| (1) | 地域住民への「再編」計画提案は、どのようになされたか | ||
| (2) | 今後、再編案確定に向けての対応やスケジュールをどのように考えているか | ||
| 3 松戸市版教育改革について | |||
| (1) | 学校選択制をめぐる動きについて | ||
| ア |
本年度の小中学校1年生の「選択」及び「申立」の状況はどうか それは昨年と比較してどうか |
||
| イ | その結果を市教委として、どのように分析しているか | ||
| (2) | 高木第二小学校の大規模対策をどのように進める考えか | ||
| (3) | 学校統廃合をめぐって | ||
| ア |
廃校とされた小学校3校の在籍児童及び当該3校学区に居住していた新1年生は、どの小学校に在籍するようになったか | ||
| イ |
市教委の推計児童数、ことに根木内小学校の児童数推計と現実の児童数の大きな誤差の要因をどのように考えているか また、市民から「推計値は誤りではないか」と指摘されていたのに、なぜ再推計を行わなかったのか |
||
| ウ | 統廃合の新たな教育条件の悪化をどのように防ぎ、改善しようとしてきたか | ||
| エ | 統廃合後の通学路の安全対策はどのように進められてきたか | ||
| 23 | |||
| 23 | 岡本和久 |
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| 1 全国高等学校総合体育大会について | |||
| 市民の参加について | |||
| 2 運動公園スポーツ施設について | |||
| 陸上競技場の地盤沈下について | |||
| 3 都市公園の整備について | |||
| 洋式トイレの設置について | |||
| 24 | |||
| 24 | 吉岡五郎 |
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| 1 行政のスリム化について | |||
| 今後予定される民間委託業務について | |||
| 2 安全で快適なまちづくりについて | |||
| 松戸駅・新松戸駅周辺の重点推進地区内における喫煙・ポイ捨ての条例違反者に対する過料徴収の公平性の確保について | |||
| 3 介護保険改正について | |||
| 新たに加わる介護予防について | |||
| 25 | |||
| 25 | 深山能一 |
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| 1 消防について | |||
| 消防団の活動環境整備について | |||
| ア | 消防団の現状と課題について | ||
| イ |
地域住民、サラリーマン団員、女性を含む多彩な人材が参加しやすい活動環境づくりへの現状と課題について | ||
| ウ |
地域住民、事業所の消防団活動への理解と協力における現状と課題について | ||
| エ | 今後の展開について | ||
| 2 教育について | |||
| 学校を核とした地域コミュニティづくりとしてのサタデーコミュニティスクールについて | |||
| ア | 実践的研究の成果と評価について | ||
| イ | 学校運営協議会制度及び本市事業の今後の展開は | ||
| 3 まちづくりについて | |||
| まちづくりの新しいツールとしての地域通貨(エコマネー)について 第一次流通実践における成果、評価、今後の課題は |
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| 4 環境について | |||
| 矢切耕地の整備について (仮称)江戸川浄水場整備と江戸川土手スーパー堤防整備の状況、活用方法、周辺整備について |
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| 26 | |||
| 26 | 二階堂剛 |
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| 1 市税のコンビニ納入について | |||
| 進捗状況はどのようになってますか | |||
| ア | 検討のための組織体制 | ||
| イ | 検討課題 | ||
| 2 放課後児童クラブについて | |||
| (1) |
保育料は、準要保護世帯が減免対象であり、その差額分は法人負担(保護者の保育料)になっています 本来は市が負担すべきと思いますが、市はどのように考えているか |
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| (2) |
発達障害者支援法が施行し、他後「児童健全育成事業について法第9条n「市町村は発達障害児の利用機会の確保の適切な配慮をするものとする」とある 障がい児の受け入れ体制を「優先課題」として取り組むべきと思うが、市はどのように考えますか |
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| (3) |
知的障がい児を受け入れる児童クラブを「一時介護する施設」と同様にできないか | ||
| 3 P F I を活用した事業について | |||
| 松戸駅、八柱駅、新松戸駅の避難情報ネットが切断されたままになっている。PFI事業により設置されたと思いますが、原因と改善見通しについて質問します | |||
| 27 | |||
| 27 | 武笠紀子 |
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| 1 緑地保全について | |||
| (1) | 緑の基本計画の進捗状況をどう思うか | ||
| (2) | 緑地保全地区をつくる予定は | ||
| 2 松戸駅西口整備について | |||
| (1) | 西口整備の全体計画について | ||
| (2) | ふれあい通りについて | ||
| 3 資源循環について | |||
| (1) | 生ごみの資源化をどうするか | ||
| (2) | 容器リサイクル法の雑紙の分別は | ||
| 4 行財政改革について | |||
| 補助金見直しの第三者機関設置はいつか | |||
| 5 教育改革について | |||
| (1) | 少人数学級と少人数授業について | ||
| (2) | 学校評議員の役割について | ||
| 6 図書館について | |||
| (1) | リニューアル・リフォームの予定はないか | ||
| (2) | 駐輪場をつくれないか | ||
| 28 | |||
| 28 | 伊藤余一郎 |
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| 1 金ケ作小学校・中学校の一貫校構想について | |||
| (1) | 具体的にどのような教育内容を考えているのか | ||
| (2) | 計画はどこまで進められているのか | ||
| 2 国立国府台病院の統合・廃止問題について | |||
| (1) | 市民の利用状況(入院・通院)はどのようになっているか | ||
| (2) |
国立国府台病院が小平市の国立武蔵病院に移転、統合される計画があると聞くが、市はどのように把握しているか | ||
| (3) |
市民にとって、国府台病院の果たす役割は大きいと思う。国に対し、国府台病院の存続を強く働きかけるべきと考えるがどうか | ||
| 3 震災対策について | |||
| (1) | 学校の耐震改修工事を急ぐべきではないか | ||
| (2) | 民間住宅への耐震対策についても対応すべきと思うがどうか | ||
| 4 介護保険制度について | |||
| (1) |
新予防給付の創設は、軽度者(要支援・要介護1)が大幅に増加しているのに、「軽度者に対するサービスが、状態の改善につながっていない」として創設されるようだが、現状はどのようになっているか | ||
| ア | 軽度者の推移及び割合はどうか | ||
| イ | 軽度者へのサービス内容と利用者の割合はどうなっているか | ||
| (2) |
施設給付費の見直しにより、居住費及び食費については保険給付の対象外にされるとのことだが、低所得者にとってどのような負担となるか 重い負担増が懸念されているがどうか |
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| (3) |
見直しでは、新たにサービス体系の確立について、地域で柔軟かつ多様なサービスの展開は図られるとされているが、具体的にはどのような内容か | ||
| (4) | 在宅と施設の利用者負担の公平性が図られるとお考えか | ||
| 29 | |||
| 29 | 高橋義雄 |
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| 1 バリアフリーについて | |||
| 基本構想の答申について | |||
| 2 公文書について | |||
| 高齢者、身障者への伝達文をもっと分かり易く具体的かつ簡潔にできないか | |||
| 3 教育改革について | |||
| (1) | 小金中学校のパイロットスクールについて | ||
| (2) |
「活字文化」の後退と判断力の欠如から、その見直しと松戸版「読み、書き」重点施策が急務と思うが、現状を踏まえてどうか | ||
| 30 | |||
| 30 | 岩堀研嗣 |
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| 1 難病対策について | |||
| 小児慢性特定疾患事業(小児ぜんそく)の医療費助成カットについて | |||
| 2 地域の福祉移動支援体制について | |||
| NPO等によるボランティア輸送としての有償運送(福祉有償運送)の現状と今後の方向性について | |||
| 3 教科書採択について | |||
| 対応と方針について | |||
| 31 | |||
| 31 | 末松裕人 |
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| 教育行政における諸課題について | |||
| (1) | 本市の教育行政における諸課題の現状認識について | ||
| (2) | それら諸課題に対する政策の優先順位について | ||
| (3) | 政策展開と財源措置について | ||
| 32 | |||
| 32 | 谷口 薫 |
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| 1 松戸の教育について | |||
| (1) | 統廃合後の児童、安全対策について | ||
| (2) | 学区の今後の取組について | ||
| (3) | 廃校も含む施設の対応について | ||
| 2 まちづくりについて | |||
| 松戸の顔である松戸駅周辺の整備取組等の現況について伺います | |||
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| 平成17年6月定例会 日程予定 | |||||
| 議員質問へ | |||||
| 5月 | 30日(月) | 12:00 | 請願・陳情提出期限 | ||
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| 6月 | 7日(火) | 10:00 | 議会運営委員会 | ||
| 8日(水) | 10:00 | 定例会招集日・本会議 議案説明 | |||
| 9日(木) | 10:00 | 本会議 一般質問 | |||
| 10日(金) | 10:00 | 本会議 一般質問 | |||
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| 13日(月) | 10:00 | 本会議 一般質問 | |||
| 14日(火) | 10:00 | 本会議 一般質問・議案質疑 | |||
| 15日(水) | 10:00 | (予備日) | |||
| 16日(木) | 10:00 | 常任委員会 総務財務 | |||
| 17日(金) | 10:00 | 常任委員会 健康福祉 | |||
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| 20日(月) | 10:00 | 常任委員会 教育経済 | |||
| 21日(火) | 10:00 | 常任委員会 都市整備 | |||
| 23日(木) | 10:00 | 本会議 (最終日) 議案等の議決 | |||
松戸市議会議員
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