| . 松戸市議会平成17年3月定例議会 日程 |
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| 松戸市議会12月定例議会 本会議一般質問 通告順 |
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| 1日目(12月 9日木) 2日目(12月10日金)53日目(12月13日月)14日目(12月14日火) 5日目(12月15日水) |
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| 常任委員会(12月16日木 12月17日金) |
赤数字は日にちの変わり目 |
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| 1 | 21世紀C | 桜井秀三 | 11 | 公明党 | 城所正美 | 21 | 21世紀C | 箕輪信矢 | |
| 2 | 21世紀C | 池田 清 | 12 | 無所属 | 高橋義雄 | 22 | 公明党 | 吉岡五郎 | |
| 3 | 日本共産党 | 宇津野史行 | 13 | 公明党 | 渡辺美喜子 | 23 | 市民の声21 | 二階堂剛 | |
| 4 | 無所属 | 中田 京 | 14 | 市民の声21 | 名木浩一 | 24 | 市民クラブ | 長谷川満 | |
| 5 | 市民の声21 | 吉野信次 | 15 | 公明党 | 石川龍之 | 25 | 公明党 | 松井貞衛 | |
| 6 | 公明党 | 諸角由美 | 16 | 21世紀C | 山口栄作 | 26 | 無所属 | 武笠紀子 | |
| 7 | 市民クラブ | 大井知敏 | 17 | 日本共産党 | 草島 剛 | 27 | 市民クラブ | 渡辺 昇 | |
| 8 | 公明党 | 山沢 誠 | 18 | 公明党 | 矢部愛子 | 28 | 日本共産党 | 山口博之 | |
| 9 | 無所属 | 沢間俊太郎 | 19 | 公明党 | 吉田博一 | 29 | 市民の声21 | 谷口 薫 | |
| 10 | 日本共産党 | 伊藤余一郎 | 20 | 日本共産党 | 中村多賀子 | 30 | |||
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| 1 | |||
| 1日目(12月9日木) | |||
| 1 | 桜井秀三 |
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| 1 ゴ震災時の防災体制について | |||
| (1) | 今回の新潟県中越地震から学んだことは何であるか | ||
| (2) | 耐震設備の不備な避難所の見直しは、必要ないか | ||
| (3) | もしもの時のために、仮設住宅を建てる対応が図られているか | ||
| 2 安全で快適なまちづくり条例について | |||
| (1) | その後、タバコ、ごみのポイ捨て状況はどうか | ||
| (2) | 過料を厳しく取るべきと思うがどうか | ||
| 2 | 2 斎場について | ||
| (1) | 委託後の状況は | ||
| (2) | 少人数でも対応できる式場にする考えはないか | ||
| (3) | 葬儀時の祭壇等を購入し、市民へ貸し出す考えは | ||
| 4 資源ごみの収集について | |||
| (1) |
市内から収集した資源ごみが計量後、市外へ持ち出される状況が、いまだ改善されていない理由はなにか | ||
| (2) | 財政的危機の中、資源リサイクルセンターの民営化ができないか | ||
| 5 行財政改革について | |||
| 「既存事業の見直し」と「将来のための施策」の推進について | |||
| 6 男女共同参画について | |||
| 女性センターにいまだに、ジェンダーフリー関係の本が多いのはなぜか | |||
| 2 | 池田
清 |
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| 1 競輪事業について | |||
| 競輪場のイメージアップを図るため、松戸競輪場の呼称を、例えば「松戸サイクルスタジアム」としてはどうか、お伺いします | |||
| 2 消防団について | |||
| 第18分団(小金地区)の消防センターの建設の見通しについてお伺いします | |||
| 3 | |||
3 |
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| 3 | 宇津野史行 |
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| 1 市内県道の冠水対策について | |||
| 県道281号線みのり台駅前及び県道51号線市川市境の冠水と対策について | |||
| 2 学校選択制と申立制について | |||
| 申立制の弾力的運用と学校選択制実施後の申立制の違いは | |||
| 3 市内公共施設の公衆電話について | |||
| 市民センターなどの公衆電話が撤去される計画について | |||
| 4 政策決定とは | |||
| 政策決定とは何か | |||
| 4 | |||
| 4 | 中田 京 |
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| 1 市民参画について | |||
| (1) | パートナーシップ条例について | ||
| ア | 条例の位置づけ | ||
| イ | 条例策定に向けての経緯について | ||
| (2) | 地域福祉計画について | ||
| ア | 市民懇談会について | ||
| イ | 千葉県地域福祉支援計画について | ||
| (3) | 行政の共通認識について | ||
| 2 松戸競輪事業について | |||
| 千葉県との覚書について | |||
| 5 | |||
| 5 | 吉野信次 |
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| 1 パートナーシップ条例の制定について | |||
| (1) |
市長は、パートナーシップ検討委員会の「最終報告」を高く評価されたが、主にどの点を評価されたのか | ||
| (2) |
パートナーシップ検討委員会の委員が、中心となって結成されたパートナーズ応援団との「協定」に基づく条例策定の方向は、なぜ実現されなかったのか | ||
| (3) |
パートナーシップ条例案策定委員会がスタートしたが、市長はどのような市政運営を目指すため、どのような条例がつくられることを希望しているのか | ||
| 2 「松戸市行財政改革計画」における「中・長期的な改革」の具体化と「第3次 実施計画」の作成方向について |
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| (1) |
「提言」の「中・長期的な改革」の検討は、いつ頃から、どのような方法で進めようと考えられているのか | ||
| (2) | 「提言」と「後期基本計画」「第3次実施計画」の関連性は | ||
| (3) |
分権、財政難、少子高齢化の中で、市役所の将来像をどのように描こうとしているのか | ||
| 3 指定管理者制度について | |||
| (1) | これまでの管理委託制度と指定管理者制度の法制上の違いは | ||
| (2) |
指定管理者制度によって実現すべき「住民の福祉」や「社会的価値」「行政の責任」等を明記した一般条例の制定は考えられているのか | ||
| (3) | 今後のスケジュールは | ||
| 4 常設型市民投票条例の制定について | |||
| (1) |
市民(住民)参画型の市政にむけた方法として、常設型の市民(住民)投票条例の制定が、全国各地で進められているが、こうした条例作成をどのように評価しているか | ||
| (2) |
市民生活の基本に重大な影響を与える事項に関し、直接市民に意思を問う制度を本市でも導入すべきと考えるが、どのように判断されているか | ||
| 6 | |||
| 6 | 諸角由美 |
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| 1 コミュニティビジネスについて | |||
| コミュニティビジネスの市民への啓発、窓口相談を設置できないでしょうか | |||
| 2 介護予防について | |||
| (1) | 中学校区ごとに1か所の介護予防教室が設けられないか | ||
| (2) | 市としてパワーリハビリの導入ができないか | ||
| 3 自転車の交通安全について | |||
| 昨年の実績を踏まえて | |||
| (1) | ユーカリ交通公園の交通安全教育指導の実施学校数と実施学年 | ||
| (2) | 安全教育の実施数と対象学年 | ||
| (3) |
学級活動・総合学習の時間を利用し、交通マナーなどの学習の実施学校数と実施学年。また、警察の方からの講話を開催した学校数 | ||
| (4) | 意識向上のための啓発活動として | ||
| ア | 「自転車免許証」取得への啓発、また、拡大が考えられないか | ||
| イ |
小学校の高学年に対して、年1回、長期の休み前に学校で、実技を兼ねた講習会が設けられないか | ||
| ウ | 市民への実技を兼ねた講習会を、年何回か設けられないか | ||
| 4 五香駅から六実駅にかけての県道整備について | |||
| (1) | わだちや路肩の段差の早期の改善 | ||
| (2) | 六実駅から火の見下、北丘、高木幼稚園への一部歩道整備について | ||
| 4 | |||
| 7 | 大井知敏 |
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| 1 財政について | |||
| (1) | ペイオフの全面解禁の対応について | ||
| (2) | 「三位一体改革」における財政的影響について | ||
| 2 まちづくりについて | |||
| 市民主導型まちづくり具現化の条件と松戸市のサポート体制について | |||
| 8 | |||
| 8 | 山沢 誠 |
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| 1 環境対策について | |||
| (1) |
公共施設などに太陽光発電、風力発電等のクリーンエネルギーの導入予定について | ||
| (2) | 不法投棄防止パトロールの実施状況について | ||
| 2 市役所の休日会館について | |||
| 市役所及び行政サービスセンターの休日会館について | |||
| 3 保育所の新設について | |||
| 東部地域への保育所新設について | |||
| 4 公園設置について | |||
| 高塚地域への公園設置について | |||
| 9 | |||
| 9 | 沢間俊太郎 |
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| 1 参院選の投票所の人件費について | |||
| 7月に施行された参議院通常選挙における投票所の人件費について、以下を問う | |||
| ア | 投票所は何か所か | ||
| イ | 職員・非職員別の総人数及び一投票所の人数は、それぞれ何名であったか | ||
| ウ |
職員に支給した手当ての総額及び平均額・時給はそれぞれいくらであったか。 最高支給額及びその時給は 開票所の場合はどうか |
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| エ | 上記について、非職員についてはどうか | ||
| オ | 投票所に最低限必要な市職員は何名か | ||
| カ |
可能な限り非職員に切り換えた場合の人件費削減効果はどのくらいか 逆に、すべて職員にした場合は |
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| キ |
専門業者に委託した場合はどうか (非職員は町会関係者が多く、プライバシー上の問題点が指摘されている) |
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| 2 公立保育所について | |||
| (1) |
次年度公立保育所に配属される保育士について、市職員・非常勤職員それぞれの総人数及び一保育所あたりの人数はそれぞれ何名を予定しているか 実質何名減か |
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| (2) |
人件費高額はいくらか 内訳(給与・手当・共済)は |
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| (3) | 職員の平均年齢及び平均年収は | ||
| (4) |
非常勤保育士はどうか 民間ではどうか |
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| (5) | 市職員と非常勤職員の勤務体制はどうなっているか | ||
| (6) |
民間保育所は12時間、公立は11時間保育が大勢であるが、この格差は何に起因するか | ||
| (7) |
民間に比べ、保育士の高齢化及び高人件費化が顕著であり、変則勤務体制をとっており、保育時間が短い これによる保護者及び園児の具体的メリットは何か |
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| (8) |
非常勤を含まない、公立・民間それぞれの保育士一人あたりの児童数及び一人あたりの人件費はいくらか | ||
| (9) |
幼稚園は一園を除き、民間の経営に委ねられている。 保育所も同様にすることについて、市民の具体的な利益・不利益はそれぞれ何か |
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| (10) |
「民に委ねられるものは民へ」の傾向の中で、公立保育所の存在意義は何か 幼稚園との比較も求める |
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| 3 用語の定義について | |||
| (1) | 忘失金、流用、使い込み、着服、横領のそれぞれの定義はどうなっているか | ||
| (2) |
共済組合、幼稚園、小学校、出納課などの過去の事例について、適用基準と告訴を含む処分はどうであったか | ||
| (3) | 懲戒免職・告訴を免れるには、どのような条件を満たすことが必要であったか | ||
| 4 公立校の統廃合について | |||
| (1) |
各事例の具体的な財政削減効果はどの程度であるか 内、人件費は 県費の概算も併せて問う 総計は |
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| (2) | 廃校用地の不動産価値はそれぞれいくらか | ||
| (3) | 売却した場合の財政削減効果の総計は | ||
| (4) |
18年度までに統廃合が検討されている公立校は存在するか 今後、早めの対応を予定しているか |
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| (5) |
協議会・説明会などに、児童・生徒の保護者以外の市民は参加しているか この件を含め、対象となる児童・生徒のいない市民に広く意見を求めたか |
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| (6) | 主役であるはずの児童・生徒の感想もしくは意見を求め反映されているか | ||
| (7) | 市民全体の利益について、どのような見解を持っているか | ||
| 10 | |||
| 10 | 伊藤余一郎 |
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| 1 震災に強いまちづくりについて | |||
| (1) | 地震に強いまちづくりについて、どのような取組みをおこなってきたか | ||
| (2) | 公共施設の耐震補強について計画的に取り組むべきではないか | ||
| (3) | 学校施設の耐震化を急ぐべきではないか | ||
| 2 台風22・23号による水害対策について | |||
| (1) | 松戸市の水害対策の課題は何か | ||
| (2) | 春木川沿いの浸水原因をどのように把握し、どのような対策を考えているのか | ||
| (3) | 2007年度完成予定の国分川改修を前倒しし、早期完成を図るべきではないか | ||
| (4) |
解消策の一つとして、春木川についても何らかの対策(川を深くする・川底の浚渫)を実施すべきではないか | ||
| (5) | 貯留池の設置も必要だと思うがどうか | ||
| (6) | 五香西地域、五香南町などの浸水解消策はどのように考えているか | ||
| 3 「松戸版教育改革」問題について | |||
| (1) | 小金中学校をめぐる諸問題(3年生だけの学校運営というあり方)について | ||
| (2) |
小金中学校の「休校扱い」をめぐる請願についての市教委の対応と小学校廃校問題について | ||
| 11 | |||
| 11 | 城所正美 |
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| 1 市町村宝くじについて | |||
| サマージャンボ宝くじの基金が一定の要件満たした場合、市町村の財源として活用出来ると総務省より通告が出されているが、新たな財源とする考えは | |||
| 2 一般の戸建住宅ついて | |||
| (1) |
昭和56年以前に建てられた建物も多くあるようだが、無料耐震診断の周知を積極的にすべきと思うが | ||
| (2) | 住宅総合相談窓口を設置する考えは | ||
| 3 庁舎内禁煙について | |||
| 庁舎内が全面禁煙となって8か月が経過したが、その後の喫煙マナーや喫煙場所などの考えは | |||
| 12 | |||
| 12 | 高橋義雄 |
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| 1 地震災害対策について | |||
| (1) | 新潟県中越地震の特性について(阪神大震災との比較から) | ||
| (2) | 情報網について | ||
| (3) | 近くの避難所について | ||
| (4) | 市独自の災害(地震・水害)保険は設けられないか | ||
| (5) |
松戸市の活断層はどこを走っているのか その把握について |
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| 2 水害対策について | |||
| 赤入樋門の改築について現況はどうなのか、見通しと取り組みについて | |||
| 3 松戸市の有料橋について | |||
| (1) |
日本一高いといわれる松戸〜三郷間の有料橋について県への償還はいつか 料金ダウンして期間を長くする、或いは無料にしてもらうとか何らかの改善はできないか |
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| (2) |
川井市長は当初、地元は車の通行で騒音が激しくなるのは反対だ。「有料料金を高くすれば通らなくなるだろう」ということで、高い料金になったと答えた経緯もあるが、松戸の経済発展を阻害していることも大きい 市長は今も同じ考えかどうか |
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| 13 | |||
| 13 | 渡辺美喜子 |
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| 1 市民センター使用料の還付について | |||
| (1) |
申請時にどのような形で説明されているか そしてその内容が徹底されていると思うか |
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| (2) |
勘違いを防ぐためにも、申請用紙などに文章として表すべきだと思うがどの様に考えるか | ||
| 2 防災備蓄倉庫の内容について | |||
| (1) | 現状の備蓄品で日数や人数に対して十分だと考えられるか | ||
| (2) |
現在置かれている備蓄品目は何種類で、今回の新潟県中越地震災害の後に見直すべき点はなにか | ||
| (3) | 今までの防災訓練内容で備蓄品がスムーズに行き渡ると考えられるか | ||
| 3 松戸まつりの「YOSAKOI」について | |||
| (1) | 第一回目を終えての内外からの評価と今後の課題は何か | ||
| (2) | 市内の小中学校に対して参加呼びかけをする考えはないか | ||
| 4 畑や駐車場から流れる土の防止対策について | |||
| 大雨の時に流れ出す畑や駐車場からの土をくい止める対策をどう考えているか | |||
| 5 西馬橋、古ヶ崎、栄町地域の集中豪雨における下水道の溢水対策について | |||
| 14 | 下水が逆流する原因と今後の対策についてはどこまで進んでいるか | ||
| 14 | |||
| 14 | 名木浩一 |
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| 1 松戸版教育改革について | |||
| 各施策の進捗状況について | |||
| 2 図書館施策について | |||
| (1) | 図書館のシステム整備及び図書館司書について | ||
| (2) | おはなしキャラバンについて | ||
| 3 学校におけるインターネット事業について | |||
| (1) | パソコン及び環境整備について | ||
| (2) | 全市的な授業の現況と目標、評価について | ||
| 4 福祉有償運送について | |||
| 現況と進捗状況について | |||
| 15 | |||
| 15 | 石川龍之 |
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| 1 防災対策について | |||
| (1) | 収容避難場所の耐震対策は完了しているか | ||
| (2) |
関東地域を大地震が襲った場合の市内被災者の予測数、特に一週間後の避難者予測数は | ||
| (3) | その際の必要仮設住宅とその設置場所は | ||
| (4) | 自主防災について | ||
| ア | 現在の自主防災組織の設置率と状況 | ||
| イ | 自主防災への啓発活動と浸透度 | ||
| (5) | 広域防災について | ||
| ア | どこの自治体と提携しているか | ||
| イ | 具体的な防災訓練の状況は | ||
| 2 広域行政について | |||
| (1) | 情報処理システムの構築を東葛広域エリアとせず船橋市他6市と連携した理由 | ||
| (2) | そのメリット、デメリットは | ||
| (3) | 将来の情報処理広域エリアをどのように描いているか | ||
| 3 防犯対策について | |||
| (1) | 児童・生徒に防犯ふえや防犯ブザーを支給できないか | ||
| (2) | よい子のチャイムのアンケート結果は | ||
| (3) | 市パトロールカーの増車はできないか | ||
| (4) | 防犯ステッカーを作成し市民に協力を求めてはどうか | ||
| 4 市民サービスについて | |||
| 市役所のバイク置場には雨よけのルーフがないので設置してはどうか | |||
| 16 | |||
| 16 | 山口栄作 |
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| 1 国民健康保険について | |||
| 国民健康保険証のカード化に関して、顔写真入りの保険証は導入できないか | |||
| 2 夜間小児急病診療所について | |||
| 夜間小児救急診療所の医療サービス等、今後の取組について | |||
| 17 | |||
| 17 | 草島
剛 |
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| 1 台風22号、23号における被害と再発防止策について | |||
| (1) | 被災者への見舞金の増額をする考えはないか | ||
| (2) | 中小業者・中小商店も被害があったが、どのような支援が | ||
| (3) | 土のうの配布体制や実績はどのようになっているか | ||
| (4) | 矢板、防壁、排水ポンプなどの老朽化に対しての対応はどのようになっているか | ||
| (5) | 農地からの土砂流出を防止することはできないか | ||
| (6) | 水位が防壁を超えることを事前に住民に知らせる手段はないか | ||
| (7) |
真間川流域の一般住宅かさ上げの支援や雨水浸透施設の流出抑制量はどうなっているか | ||
| 2 金ヶ作地域の道路の安全対策について | |||
| (1) |
常盤平駅東側踏り〜千葉西病院前〜木小学校正門〜八ヶ崎の水砂バス停までの区間について | ||
| (2) | つくし養護学校正門〜県道の交叉点までの区間について | ||
| (3) | 県立西部図書館入口〜八柱北口入口までの区間について | ||
| (4) | 金ヶ作自治会館前〜金ヶ崎中学校までの区間について | ||
| 3 ごみの軽量化、再資源化の取り組みについて | |||
| (1) |
一般家庭の生ごみや学校給食の残食の堆肥化などの取組みはどのように進められているか | ||
| (2) | 事業系ごみの分別はどのように進められているか | ||
| 4 教育改革アクションプランについて | |||
| 学校事務員・用務員の標準化、効率化とはどのようなものか | |||
| 18 | |||
| 18 | 矢部愛子 |
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| 1 次世代育成支援対策について | |||
| 育児支援家庭訪問事業について、当市はどのように考えているか | |||
| 2 特別支援教育について | |||
| 公表されているガイドラインの現状と対応について | |||
| ア | 通級教室について | ||
| イ | 特別支援コーディーターについて | ||
| ウ | 専門家チームについて | ||
| 3 運動器具の設置について | |||
| 公園内に高齢者の介護予防のため、運動器具の設置ができないか | |||
| 4 河川の安全について | |||
| 六間川の側道と護岸の整備について | |||
| 19 | |||
| 19 | 吉田博一 |
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| 1 教育改革の統廃合の経過について | |||
| (1) | 廃校跡地の予定は | ||
| (2) | 統合による通学の安全確保はどうなっているか | ||
| (3) | 廃校になる学校の生徒に対し、思い出を残してあげたいがどう思うか | ||
| (4) | 小金中学校のパイロットスクール構想の設計図等はできているのか | ||
| 2 永住外国人の住民投票について | |||
| (1) | 住民投票条例を制定してはどうか | ||
| (2) | 住民投票条例で永住外国人にも投票権を与えてはどうか | ||
| 3 災害対策について | |||
| (1) | 広域、指定避難所の再検討をしてはどうか | ||
| (2) | 避難場所でのプライバシーの確保についての対策はあるのか | ||
| 20 | |||
| 20 | 中村多賀子 |
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| 1 市立馬橋保育所の民営化について | |||
| (1) | 保育士は公立保育所基準と同様に配置されるか | ||
| (2) | 委託先保育士の経験年数・年齢構成などのバランスはどう図られるか | ||
| (3) | 看護師は公立保育所と同様の配置がされるか | ||
| (4) | 現馬橋保育所の臨時職員・非常勤職員の委託先での採用はどうか | ||
| 2 介護保険制度について | |||
| (1) |
来年度の「制度見直し」により軽度利用者排除や利用料引上げなどが検討されているようだが、市としてどのように対策を考えているか | ||
| (2) |
旧措置時からの施設入所者の数と利用料負担増への軽減対策については、これまでの経過措置を継続する考えはあるか | ||
| (3) |
ホテルコスト化による施設入所者負担増額に対し、軽減対策についての考えを伺う | ||
| 3 放課後児童クラブについて | |||
| (1) | 運営委員会方式クラブの法人移行への状況はどうか | ||
| (2) | 社会福祉法人とNPO法人の管理事務費格差は、来年度から是正されるか | ||
| (3) |
定員を大幅に超過している大規模クラブの対策について、寒風わんぱく・小金北・上本郷の各クラブのその後はどうか | ||
| 4 水害対策について | |||
| (1) |
前田川雨水幹線の下流部工事の進捗状況と上流部工事の開始計画年度について | ||
| (2) | 長津川の拡張及び底上げ工事の進捗状況と今後の見通しは | ||
| 21 | |||
| 21 | 箕輪信矢 |
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| 1 防災について | |||
| (1) | 防災行政用無線の安全性についてお知らせ下さ | ||
| (2) | ミニFMを所有する市区との連携についてお聞かせ下さい(業務提携など) | ||
| (3) | 広域的な防災訓練についてお聞かせ下さい | ||
| 2 道路整備について | |||
| 八柱駅周辺の無電柱化後の緑化についてお聞かせ下さい | |||
| 22 | |||
| 22 | 吉岡五郎 |
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| 1 ペイオフ全面解禁について | |||
| 市の対応について | |||
| 2 南北の公設地方卸売り市場について | |||
| 現状と今後について | |||
| 3 水害対策について | |||
| 昨年と同様に水害に見舞われた地域について | |||
| 4 交通安全対策について | |||
| 信号機設置について | |||
| 23 | |||
| 23 | 二階堂剛 |
||
| 1 松戸競輪の委託について | |||
| 離職餞別金の支払いは解雇になるが、労組との合意なしに実施すべきでないと思うが、どのように考えているのか | |||
| 2 市立保育所の民間委託について | |||
| 民間法人選考基準を今後どのような内容でするのか | |||
| 3 春木川拡幅工事の早期完成について | |||
| (1) |
春木川周辺の水害は、3・3・7号線の道路雨水が未改修の春木川に流入するようになっていることが、昨年と今回の被害になったとの声があるがどのように考えるか | ||
| (2) | 被害解消から改修工事の早期完成を行う必要があると思うがどうか | ||
| 4 放課後児童クラブについて | |||
| 市は、障害児の児童クラブ受入れの明確な基準をつくる必要があると思うがどのように考えるか また、財政的な助成の充実をすべきと思うがどうか |
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| 5 入札制度について | |||
| 委託等の入札においては、環境、福祉、技術、労働条件などを総合的に評価した入札にする考えはないか また、そのための落札基準となる評価の基準を策定する考えはないか |
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| 24 | |||
| 24 | 長谷川満 |
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| 1 来年度予算編成について | |||
| (1) | 三位一体改革の地方財源に与える影響はどのように推測されるのか | ||
| (2) | 来年度予算編成にあたって、税財源の確保の見通しは | ||
| 2 中学校の統廃合について | |||
| (1) |
9月議会における付帯決議の検討はどのようになされたのか また、教育委員会会議で議論されたのか |
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| (2) | 小金中学校と新松戸北中学校の統合のメリットとパイロットスクール構想は | ||
| (3) | 中学校統合の「大義」はどこにあるのか | ||
| 3 つくばエクスプレス開業に伴う環境整備について | |||
| (1) | 南流山駅開業に伴う松戸地域への影響をどのように想定するか | ||
| (2) |
流山木地区の区画整理事業により、松戸市の環境整備をどのように考えているのか | ||
| 4 スポーツ施設の予約について | |||
| インターネットで予約できるように検討できないか | |||
| 5 NPO法人について | |||
| 福祉関係のNPO法人の実態把握を行い、適正運用の指導を行うべきと考えるがどうか | |||
| 25 | |||
| 25 | 松井貞衛 |
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| 1 公共施設について | |||
| 今後どうするか | |||
| 2 土木などの今後と現況 | |||
| 工事等発注のあり方について | |||
| 3 来年度予算について | |||
| 全体構想を | |||
| 4 河川について | |||
| 春木川のあり方は | |||
| 26 | |||
| 26 | 武笠紀子 |
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| 1 「みどり」の質の確保について | |||
| (1) | 生態系・環境保護のための「みどり」の確保は | ||
| (2) | 「ビオトープ」の現状と今後の計画は | ||
| 2 ごみの資源化について | |||
| (1) | ごみの有料化と資源化の関係は | ||
| (2) | ごみの最終処分の問題点は何か | ||
| 3 水道事業について(第5次拡張計画) | |||
| (1) | 計画の見直しは、どのような事を考慮したか | ||
| (2) | 水需要の減少する原因は何か | ||
| (3) | 水道料金の値上げの時期と幅は | ||
| 4 学区の見なおしについて | |||
| (1) | 古ヶ崎南小学校の学区を当初から分けない理由は何か | ||
| (2) | 小金中学校が3年生だけの学区になる根拠は | ||
| (3) | 適正規模の確保のための見直しはあるか | ||
| 27 | |||
| 27 | 渡辺 昇 |
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| 1 特区構想について | |||
| 特区構想を利用して施策の検討について | |||
| 2 タバコについて | |||
| (1) | 重点推進地区のポイ捨ての実態とその対策は | ||
| (2) | 庁舎の喫煙喫煙場所、方法について | ||
| 28 | |||
| 28 | 山口博之 |
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| 1 技能功労者表彰について | |||
| (1) | 2年度実施しての成果及び市民の評価はいかがか | ||
| (2) | 今後の制度の改善点や発展方向をどのように考えるか | ||
| 2 国民健康保険の減免制度について | |||
| (1) | 保険料滞納と収納の状況はどのように推移しているか | ||
| (2) | 保険料減免及び医療費一部負担金減免のその後の検討状況はどうか | ||
| 3 根木内歴史公園について | |||
| (1) | 公園の開園に向けての準備状況はどうか | ||
| (2) | 開園後の市民の利用形態はどのように考えられているか | ||
| (3) |
貴重な歴史遺産として、博物館や教育委員会との協力関係は十分に図られているか | ||
| 4 学校統廃合について | |||
| (1) |
廃校予定とされている3校の在籍児童は、新年度どの小学校への在籍を希望しているか | ||
| (2) |
統廃合対象の小学校6校の1年生から5年生は、例年、進級時にどの程度、児童数が増減しているか | ||
| (3) |
統廃合対象の小学校6校学区の就学児童検診案内は何名発送されたか そして実際に就学児検診を受けた児童数は、それぞれ何名か また、その後の転入転出などによる増減はどうか |
||
| (4) |
同じく、就学児検診を受けた児童が小学校入学時には例年どの程度、増減しているか | ||
| 29 | |||
| 29 | 谷口
薫 |
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| 1 松戸市の将来像について | |||
| (1) |
学校統廃合が浮上して早くも一年になるが、跡地利用も含め市長としての考え方を伺います | ||
| (2) |
賃貸施設の京葉ガスビル、また一日百万円からなる健康福祉会館など今後の考え方を伺います | ||
| 2 教育問題について | |||
| 統廃合となる小学校、中学校の学区の安全対策について | |||
| 戻る | |||
| ・ | |||||
| 平成17年3月定例会 日程予定 | |||||
| ・質問へ(16年12月) | |||||
| 2月 | 18日(金) |
12:00
|
請願・陳情提出期限 | ||
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|
2月
|
28日(月) |
10:00
|
議会運営委員会 | ||
|
3月
|
1日(火) |
10:00
|
定例会招集日(施政方針説明) | ||
| 先議議案提案理由説明・質疑 | |||||
| 2日(水) |
10:00
|
常任委員会(先議議案) | |||
| 4日(金) |
10:00
|
本会議(先議議案採決) | |||
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| 7日(月) |
10:00
|
本会議 一般質問 ・代表質問 | |||
| 9日(水) |
10:00
|
本会議 一般質問 ・代表質問 | |||
| 10日(木) | 本会議 一般質問 ・個人質問 ・議案質疑 | ||||
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| 14日(月) | 常任委員会 総務財務 健康福祉 | ||||
| 13:00 | |||||
| 〃 |
10:00
|
常任委員会 教育経済 都市整備 | |||
| 13:00 | |||||
| 16日(水) |
10:00
|
予算審査特別委員会 | |||
| 17日(木) |
〃
|
〃 | |||
|
|
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| 22日(火) |
10:00
|
予算審査特別委員会 | |||
| 23日(水) | 〃 | 〃 | |||
| 25日(金) | 本会議 (最終日) | ||||
|
問合せ:議会事務局議事課 Tel 047-366-7382 |
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