| 松戸市議会12月定例議会 本会議一般質問 通告順 | ||
| 2003.12.3 | ||
| 議員写真(広報まつど) | ||
| 質問バックナンバー | ||
| 1 | 無所属 | 中田 京 |
|
11 | 公明党 | 諸角 由美 |
|
21 | 市民の声21 | 二階堂 剛 | ||
| 2 | 公明党 | 吉田 博一 | 12 | 公明党 | 山沢 誠 | 22 | 公明党 | 渡辺美喜子 | ||||
| 3 | 日本共産党 | 宇津木史行 | 13 | 市民の声21 | 名木 浩一 | 23 | 市民クラブ | 長谷川 満 | ||||
| 4 | 21世紀クラブ | 桜井 秀三 | 14 | 公明党 | 城所 正美 | 24 | 公明党 | 吉岡 五郎 | ||||
| 5 | 市民の声21 | 吉野 信次 | 15 | 市民クラブ | 渋谷 和昭 | 25 | 無所属 | 武笠 紀子 | ||||
| 6 | 無所属 | 沢間俊太郎 | 16 | 公明党 | 矢部 愛子 | 26 | 市民クラブ | 岩堀 研嗣 | ||||
| 7 | 市民クラブ | 大井 知敏 | 17 | 公明党 | 石川 龍之 | 27 | 日本共産党 | 山口 博行 | ||||
| 8 | 日本共産党 | 伊藤余一郎 | 18 | 市民クラブ | 渡辺 昇 | 28 | 市民の声21 | 谷口 薫 | ||||
| 9 | 公明党 | 松井 貞衛 | 19 | 日本共産党 | 中村多賀子 | 29 | 無所属 | 高橋 義雄 | ||||
| 10 | 日本共産党 | 草島 剛 | 20 | 21世紀クラブ | 深山 能一 |
で戻ります
| 1日目(12月4日木) | |||
| 1 | |||
| 1 | 中田 京 無所属 |
||
| パートナーシップと行財政改革 | |||
| (1) | 行政の市民観 | ||
| (2) | 政策策定能力 | ||
| (3) | 改革遂行におけるパートナーシップ | ||
| ア | 情報共有 | ||
| イ | 教育改革 | ||
| (4) | 行政の守備範囲への合意形成 | ||
| ア | パートナーシップ条例策定作業 | ||
| イ | モデル事業 | ||
| (5) | 後期基本計画に向けて | ||
| ア | 参加の枠組み | ||
| イ | プロセスの共有 | ||
| 2 | |||
| 2 | 吉田博一 公明党 |
||
| 1 教育改革アクションプランについて | |||
| (1) | 松戸市小中学校教育資源有効活用について | ||
| ア | 統廃合の対象校の選定基準は何か | ||
| イ | 統合校の選択基準は何か | ||
| ウ |
保護者並びに地域住民への説明はどうなっているか また、説明会を行ってからの市民の反応、及び問題点は何か |
||
| エ |
廃校後の跡地の利用についてどう考えているか また、跡地を生涯学習センター等として地域に開放する考えはあるか |
||
| オ |
新松戸地区においては、現在の小学校3年生、4年生は小学校で統廃合が行われ、中学絞でも学掟移転と2度にわたり受験学年での大きな変化に晒されることとなるが、中学校だけでも遅らせることができるか | ||
| (2) | 学校選択制について | ||
| ア |
定員オーバーの時はどうするのか くじ引きは、教育的に好ましいと思っているか |
||
| イ | 極端な定員割れはどうするのか | ||
| ウ |
大規模校、小規模校をなくすために統廃合を行うのに極端な定員オーバーや定員割れがでれば矛盾しないか | ||
| エ |
通学路が今までと違い色々な経路を想定しなければならないが、生徒・児童の安全確保はどうなっているか | ||
| (3) | 開放されたサタデースクールの現状と評価についてお聞かせください | ||
| 4 公共施設の利用について | |||
| 保健福祉センター及びその他の公共施設の利用について、空いている時間を市民に対しもっと自由に開放することはできないか | |||
| 3 | |||
| 3 | 宇津野史行 日本共産党 |
||
| 1 市民センターへのエレベータ設置総合計画について | |||
| 計画策定について、この間の取り組みと今後の見通しについて | |||
| 2 シニア交流センターについて | |||
| (1) | 進捗と今後のスケジュールについて | ||
| (2) | シニア交流センター懇話会でのこの間のやりとりは | ||
| 3 次世代育成支援対策地域行動計画について | |||
| (1) | こども育成計画と次世代育成支援対策地域行動計画の関係は | ||
| (2) | これまでの取り組みと今後の計画について | ||
| 4 松戸市版教育改革について | |||
| 市教委の計画の進め方について | |||
| 4 | |||
| 4 | 桜井秀三 21世紀クラブ |
||
| 1 財政改革について | |||
| 今後の進め方について | |||
| 2 教育改革について | |||
| 公立小中学校の学校選択制について | |||
| 3 男女共同参画社会について | |||
| 今後のあり方について | |||
| 5 | |||
| 5 | 吉野信次 市民の声21 |
||
| 1 パートナーシップ検討委員会の「最終提言」と今後の取り組みについて | |||
| (1) |
松戸市パートナーシップ検討委員会のこれまでの活動をどのように評価されているか | ||
| (2) | 「最終提言」の諸提案をどのように受けとめているか | ||
| (3) | パートナーシップ条例の作成にむけた今後の取り組みは | ||
| (4) |
パートナーシップ・市民参画のまちづくりにむけた行政(組織)のあり方、職員の意識改革をどのように進めていくのか | ||
| (5) |
総合計画・後期基本計画仲裁にむけ「(仮称)市民委員会」の設置と市民参画の総合計画づくりに着手する考えはあるのか | ||
| 2 里親制度の周知と支援について | |||
| (1) |
親の離婚、病気、虐待などにより社会的養護が必要となった子どもたちが過ごす乳児院、児童養護施設や里親制度の現況をどのように把握されているか | ||
| (2) |
児童虐待間題が多発する中で、里親制度の存在が見直されてきているが、里親制度がかかえている今日的課題をどのように把握しているか | ||
| (3) |
育児支援の一環として、里親制度を支援する自治体の役割を検討されたことはあるか | ||
| 3 松戸版教育改革について | |||
| (1) |
統廃合予定8校での2回にわたる説明会を通じて、松戸版「教育改革」の提案方法、内容についてどのような評価がされていると把握されているか | ||
| (2) |
学校選択制と学校統廃合を同時に進めることのメリットとデメリットをどのように把握されているのか | ||
| (3) |
統廃合地域での学校選択制のスタートを一時保留してほしいとの保護者の要請をどう評価し、対応しようと考えているのか | ||
| (4) |
都市型複合パイロットスクールについての提案は、小金中での経験を新松戸北中でも行い、生徒、保護者、地域住民の合意形成ができるまで統廃合計画を凍結する考えはないか | ||
| 6 | |||
| 6 | 沢間俊太郎 無所属 |
||
| 1 電子自治体への取り組みについて | |||
| (1) | 電子カルテ | ||
| ア | どの程度まで検討が進んでいるか | ||
| イ | 事務処理上のメリットはなにか | ||
| ウ | 財政上のメリットはなにか | ||
| エ | 導入する際の予算規模はどの程度になるか | ||
| オ | 医療及び患者のメリットはなにか | ||
| カ | 他医療機関との連携におけるメリットはなにか | ||
| キ | 他の企立及び大学付属などの総合病院ではどの程度まで普及しているか | ||
| (2) | 電子認証(印鑑) | ||
| ア | どの程度まで検討が進んでいるか | ||
| イ | 事務処理上のメリットはなにか | ||
| ウ | 財政上のメリットはなにか | ||
| エ | 導入する際の予算規模はどの程度になるか | ||
| オ |
決裁に要する書類の大幅な削減が期待されるが、現在、年間何枚ほど使用されているか コストはどの位か |
||
| カ | すでに導入している自治体はどこか問い合わせたか | ||
| (3) | 電子投票 | ||
| ア | 買い取り及びレンタルの場合のコストはどの位か | ||
| イ | 先の衆議院選挙の開票に要した人件費はいくらであったか | ||
| ウ | それぞれのメリット・デメリット・問題点をどう把握しているか | ||
| エ | 今後の取り組み、及び国の動向はどうか | ||
| オ | すでに導入している自治体はどこか問い合わせたか | ||
| 2 公正な入試について | |||
| (1) |
公立中学校において、高投入試の際に教科の評定及び出欠席の状況はどのように報告されているか | ||
| (2) | 仮に、操作が行われているとしたら、公文書偽造に該当するか | ||
| (3) | 校長及び担任教員の責任及び処分はどうなるか | ||
| 3 市立松戸高校元校長について | |||
| (1) |
飲酒運転しているとの匿名の情報提供が本職宛にあったが、教育委員会にも送られてきたか | ||
| (2) |
本人は認めたのか 本人が否定した場合はどうなるか |
||
| (3) |
校長故の処分か 他の教職員にも適用されるか |
||
| (4) |
検問もしくは物損事故が原因で発覚した場合にも、今回の処分は前例として適用されるか | ||
| 4 公立中学校の現金会計について | |||
| (1) | 現金会計にはどのようなものがあるか | ||
| (2) | 14年度において、通帳・帳簿等により適正に管理されているのは21校中何校か | ||
| (3) |
同じく、当該支出明細が領収証により把捏されているのは21校平均で何%か 最高、最低はそれぞれ可%か |
||
| (4) |
領収証不存在即ち支出先不明である場合、どのような取り扱いになるか 流用は許容範囲か |
||
| (5) | 教育委員会のチェック体制はどうなっているか | ||
| 7 | |||
| 2日目(12月5日金)5 | |||
| 7 | 大井知敏 市民クラブ |
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| 1 松戸市行財政改革(案)について | |||
| (1) | 財政調整基金の取り崩しについて | ||
| (2) | 行財政改革推進体制の評価と見直しについて | ||
| 2 松戸市におけるリスクマネジメント体制について | |||
| (1) | 行政執行における各種リスクをどのように把握しているか | ||
| (2) | か行政全体のリスク管理はどこが担当している | ||
| (3) | 全庁的なリスクマネジメント体制組織があるか | ||
| (4) | 今後の行政リスクマネジメント体制について、現荘検討されているか | ||
| (5) | CRO(最高リスク責任者)の導入についての考えは | ||
| 8 | |||
| 8 | 伊藤余一郎 日本共産党 |
||
| 「松戸市版教育改革アクションプラン」について | |||
| (1) | 「改革案」は市民に十分説明されているとお考えか | ||
| (2) |
各地での「説明会」での市教委に対する枇判、意見、要求はどのような内容で、市教委はどう受けとめているか | ||
| (3) |
市内八つの小・中学校がなぜ統廃合されなければならないのかもその理由はなにか | ||
| (4) |
今回の計画案を保護者は納得しているとは思えない 再検討すべきではないか |
||
| (5) | 選択制を急いで導入しようとする理由はなにか | ||
| (6) | 計画を凍結し、改めて市民参加のもとで計画を立てるべきではないか | ||
| (7) | 少人数学級に対する教育長の考え方について | ||
| 9 | |||
| 9 | 松井貞衛 公明党 |
||
| 1 火災安全対策について | |||
| 必要とされる家庭に自動火災報知機設置を | |||
| 2 障害者対策について | |||
| 身体障害者に対するETC導入の補助事業について | |||
| 3 タクシー券について | |||
| 人工透析者へのタクシー券について(その2) | |||
| 10 | |||
| 10 | 草島 剛 日本共産党 |
||
| 1 まちづくりについて | |||
| (1) | 常盤平駅のバリアフリー化の取り組み状況はどのようになっているか | ||
| (2) | 金ケ作に予定されている県営住宅の進捗状況はどのようになっているか | ||
| 2 松戸市版教育改革について | |||
| (1) | 市民に対する説明会について | ||
| ア |
これらの説明会は統廃合対象地域でのみ行われている その他の地域においては、どのような日程で説明を行っていくのか |
||
| イ | 児童・生徒に対しての説明はどのように行うのか | ||
| ウ |
教育長は説明会において「同意がない限り強行はしない」と答弁しているが、教育長の言う同意された状態とは、どういう状態を指すのか | ||
| (2) | 特別支援教育の考え方について | ||
| ア | 特殊学級や障害児教育はどのようになるのか | ||
| イ | 市教委の考えは、保護者や教職員には説明しているか | ||
| 3 松戸市教育委員会会議について | |||
| (1) | 10月15日の会議の内容について | ||
| (2) | 11月13日の松戸市立高等学校教員人事異動方針は、どのような内容か | ||
| 11 |
|
||
| 11 | 諸角由美 公明党 |
||
| 1 自転車の交通安全対策について | |||
| (1) | 教育現場での交通安全教育について | ||
| (2) | 市民への交通安全思想の普及徹底について | ||
| 2 障害者福祉について | |||
| 人工内耳装着者への支援について | |||
| 3 小子化対策について | |||
| 出産祝金給付制度創設について | |||
| 4 食の安全について | |||
| 食品の市場調査状況について | |||
| 12 | |||
| 12 | 山沢 誠 公明党 |
||
| 1 衆議院選挙について | |||
| (1) | 投票率が低くかったが要因と今後の対策について | ||
| (2) | ポスターの掲示について | ||
| 2 バリアフリーについて | |||
| 本館及び本館と新館連絡通路のバリアフリー対策について | |||
| 3 水害対策について | |||
| (1) |
集中豪雨による被害を防ぐ為に彰財(能力を上げられないか (特にすりばち状の地或や、水が集まりやすい地域) |
||
| (2) | 水害による被害を防ぐ為、天水尊の設置の推進について | ||
| 4 国民健康保険証について | |||
| 保険証を個人個人に配付できないか | |||
| 5 ごみの分け方、出し方チラシについて | |||
| 利用方法として貼る事もでき、かつ、めくって使うこともできる様に改善できないか | |||
| 13 | |||
| 3日目(12月8日月) | |||
| 13 | 名木浩一 市民の声21 |
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| 1 子供の教育問題について | |||
| (1) | 適正規模・適正配置及び学校選択制と少人数学級について | ||
| (2) | 現在及び計画を実施した場合の通学路について | ||
| 2 パートナーシップのあり方について | |||
| 最近の行政施策(計画)とパートナーシップの取り組みについて | |||
| (1) | 教育改革の場合について | ||
| (2) | 防犯カメラ設置の場合について | ||
| 3 健康診断の検査項目について | |||
| 前立腺がん検診について | |||
| 14 | |||
| 14 | 城所正美 公明党 |
||
| 1 学校評議員制度 | |||
| 現状と今後の課題について | |||
| 2 スクールカウンセラーについて | |||
| 小学校にスクールカウンセラーの配置はできないか | |||
| 3 放課後児童クラブについて | |||
| 学校の統廃合の議論の中での放課後児童クラブの取り組みについて | |||
| 4 住民基本台帳業務について | |||
| 住基カードの交付状況とサービス向上効率化にむけて住民票等の自動交付機などの計画はありますか | |||
| 15 | |||
| 15 | 渋谷和昭 市民クラブ |
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| 1 千葉大園芸学部との交流について | |||
| (1) | 千葉大園芸学部と市民の関係について | ||
| (2) | 産学官こついて | ||
| (3) | 学生との交流とその組織の確立 | ||
| 2 松戸市の産業振興について | |||
| (1) | 制度融資の経過と対策について | ||
| (2) | 市内観光資源の活用と市民ボランティアの活動状況について | ||
| (3) | ラーメン寺子屋事業の経過と今後について | ||
| 3 ユーカリ交通公園の利用状況について | |||
| (1) | 交通安全教育の実施状況について | ||
| (2) | 利用増に伴う危機管理体制について | ||
| 4 小松園住宅地区の下水道整備対策について | |||
| (1) | 工事実施計画と着工時期について | ||
| (2) | 上富士川上流部の水路改修の取り組み状況について | ||
| 16 | |||
| 16 | 矢部愛子 公明党 |
||
| 1 空き店舗を利用した施策について | |||
| (1) | チャイルドルームに利用できないか | ||
| (2) | 自転車置き場に利用できないか | ||
| (3) | 高齢者の集う場所に利用できないか | ||
| 2 女性専門外来について | |||
| (1) | 1日にどのくらいの人数が受診利用できますか | ||
| (2) | 現在までの利用受診人数 | ||
| (3) | PRをもっと行うべきでは | ||
| (4) | 開設日を増やすことは考えられませんか | ||
| 3 身体障害者補助犬法の施行について | |||
| 松戸市としての対応として | |||
| ア | 市内に何頭いるか | ||
| イ | 役所の窓口はどこか | ||
| ウ | 病院等公共施設への受入れ意識は | ||
| エ | PRが必要だと思いますが、どうか | ||
| 4 子供の安全について | |||
| (1) | 現在迄に未遂を含めて連れ去り事件は何件起きているか | ||
| (2) | 市としての対策はどのようにされているか | ||
| (3) | 防犯ベルを小学生に支給できないか | ||
| (4) | 支給するとすれば予算はどれくらいになるか | ||
| 17 | |||
| 17 | 石川龍之 公明党 |
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| 1 教育委員会のあり方を問う | |||
| (1) |
松戸市版教育改革アクションプランの推進について、市民のコンセンサスが取れているか | ||
| (2) | 統廃合校の調査は事前にどこまで行ったのか | ||
| 2 市内循環バスについて | |||
| 市の施設や観光地を回る循環バスの運行について | |||
| 3 高齢化社会に向けて | |||
| 地域に根差したグループホームの堆進について | |||
| 4 防犯対策について | |||
| (1) | 交番の設置場所について | ||
| (2) | 自警団の推進について | ||
| 5 まちづくりについて | |||
| (1) | 商店街の活性化対策について | ||
| (2) | 川の駅構想について | ||
| 18 | |||
| 18 | 渡辺 昇 市民クラブ |
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| 1 市立病院(東松戸病院も) | |||
| (1) | 外来患者の動向と病院職員の接遇について | ||
| (2) |
老朽化に対し、修繕等維持管理に毎年どの程度の費用がかかっているか また、建て替え計画をどのようにとらえているか |
||
| 2 教育改革について | |||
| 現在、市民等への説明会が開催されているが、先に発表した教育改革を今後どのように進めようと方向付けしているのか | |||
| 3 補助金について | |||
| 行財政改革を進めていく上で、各種団体に支出している補助金のあり方をどのようにとらえているか | |||
| 4 カタカナ語 | |||
| 昨年9月議会で取り上げたが、その後出されたいろいろな報告書には、相変わらずカタカナ語が多く用いられている 報告書の巻末等に用語解説をつけているものもあるが、そのようなことをするよりも、本文そのものをカタカナ語ではない表記にしてはどうか |
|||
| 5 車両の運転管理について | |||
| 公用車による事故の状況について | |||
| (1) | 他市との事故件数の比較 | ||
| (2) |
事故による損害額が市は100%となっている事故が多いが、どのような理由でなのか | ||
| (3) |
事故原因を分析し、職員への指導研修は行っているか 行っているとした場合、具体的にどのような指導研修なのか また、指導研修にもかかわらず事故が減少しない原因をどのように分析し、とらえているか |
||
| 19 | |||
| 4日目(12月9日火) | |||
| 19 | 中村多賀子 日本共産党 |
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| 1 交通安全対策について | |||
| (1) | 北松戸ハローマート前にカーブミラーの設置を | ||
| ア | カーブミラーを設置する場合の基準はどのようになっているか | ||
| イ |
歩道付の道路は設置しないと聞いているが、事故多発箇所でも設置できないか | ||
| (2) |
八ケ崎水砂バス停〜高木小学校までの通学路安全対策改善の今後の見通しと計画はどのようになっているか | ||
| 2 水害対策について | |||
| 新作・中和倉・上本郷及び八ケ崎などの地域について | |||
| ア | 10月13日の集中豪雨の被害状況はどうだったか | ||
| イ | 両地域に対する水害防止の抜本対策と当面の対応をどのように図るか | ||
| 3 国民健康保険について | |||
| (1) | 保険料滞納世帯が激増している要因は何だと考えているか | ||
| (2) | 短期保険証から通常の保険証にきりかえる要件の緩和を図るべきではないか | ||
| (3) | 10月24日提出の減免申請についてのその後の経過と結果について | ||
| 4 福祉公社について | |||
| (1) |
社会保障が次々に切り下げられているなかで、市民の命と暮らしを守る砦としてがんばっている福祉公社の役割は本当に終わったと考えているのか | ||
| (2) |
障害者支援費制度開始から8か月経過した現在、福祉公社の障害者支援事業の状況はどうか | ||
| (3) |
市の委託事業の高齢者支援事業やファミリーサポート事業等について、サービス利用者からの継続要望についてどう応えていく考えか | ||
| 20 | |||
| 20 | 深山能一 21世紀クラブ |
||
| 1 救急について | |||
| (1) | 市民への応急手当の普及啓発活動について | ||
| (2) | 救急隊員の救急業務高度化への取り組み状況と今後について | ||
| 2 東京外かく環状道路について | |||
| (1) | 東京外かく環状道路の進捗状況について | ||
| (2) | 周辺住民への啓発及び今後の取り組みについて | ||
| 3 松戸市版教育改革について | |||
| (1) | 豊かな心を青くむ市民フォーラムのP.D.C.Aについて | ||
| (2) | 教育改革アクションプランの進め方について | ||
| 21 | |||
| 21 | 二階堂剛 市民の声21 |
||
| 1 健康診査について | |||
| (1) |
基本健康診査の9月までの受診者が過去の同時期と比較すると増加の割合が減少しているが、原因をどのように考えるか | ||
| (2) | 受診率を上げるため一部負担の撤廃と誕生月検診を実施すべきと思うがどうか | ||
| 2 放課後児童クラブについて | |||
| (1) | 社会福祉・NPO法人への委託状況はどのように進んでいるか | ||
| (2) | 多人数児童クラブは、土地を確保すれば市が整備を行ってくれるのか | ||
| 3 家庭系ごみの収集について | |||
| 業務委託している各ごみ量とごみ収集委託料総額はいくらか また、市財政の「効率化」がいわれているなか随契から入札に見直す考えはないか |
|||
| 4 春木川整備について | |||
| 日暮、河原塚地区は10月13日の豪雨による被害が多かった 「国分川分水路ができたのにどうして水害になるのか」との声があるが、その原因はどこにあるのか |
|||
| 5 教育改革について | |||
| (1) |
「市民とのパートナーシップ」からも徹底的な議論を行うため実施を遅らせる考えはないか | ||
| (2) |
学校選択制は、児童・生徒が選択できる内容が明らかでない 「各学校の特色」とはなにか |
||
| 22 | |||
| 22 | 渡辺美喜子 公明党 |
||
| 1 教育改革アクションプランについて | |||
| (1) | 学校・地域においての説明会の混乱の原因は何処にあったと思われるか | ||
| (2) |
説明会の持ち方及び混乱に対する教育委員会の対応は適切であったと思われるか | ||
| (3) | 今後、話し合いによる合意がない限り、統廃合の実施はしないか | ||
| 2 固定系防災行政用無線について | |||
| (1) | 今まで、夕方のチャイム以外に放送した例は何件あるか | ||
| (2) | チャイムを1回増やす為に必要な経費はどの位か | ||
| (3) | これからの固定系防災行政用無線のあり方をどのように考えるか | ||
| 3 シルバー人材センターについて | |||
| (1) | 請け負う仕事内容を市民の皆様に幅広く徹底されているのか | ||
| (2) | 仕事が無い会員の対策はどのようにしているか | ||
| (3) | 今後の課題は何か | ||
| 4 横六間川の遊歩道の整備と歩道橋の設置について | |||
| 壊れた堤防(コンクリート)を整備し、遊歩道にマッチした歩道橋を設置して欲しいが、お考えをお聞かせ下さい | |||
| 23 | |||
| 23 | 長谷川満 市民クラブ |
||
| 1 教育改革について | |||
| (1) | その目的と今日の現状をどのように考えているのか | ||
| (2) | 教育改革で目指すものは何か | ||
| (3) | 教育改革市民懇話会の最終報告をどうとらえているのか | ||
| (4) | 教師の意識改革をどう考えているのか | ||
| 2 市内の犯罪発生の現状について | |||
| (1) | 犯罪の低年齢化に対処できる防犯指導について | ||
| (2) | 駅前防犯カメラ設置のその後の進捗択況について | ||
| 24 |
|
||
| 24 | 吉岡五郎 公明党 |
||
| 1 市営空き家住宅の入居募集について | |||
| 年2回実施について | |||
| 2 密集市街地の災害対策について | |||
| 緊急に改脅すべき本市の蜜集住宅市街地について | |||
| 3 民間委託の拡大について | |||
| 基本的な考え方 | |||
| 25 | |||
| 5日目(12月10日水) |
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| 25 | 武笠紀子 無所属 |
||
| 1 松戸市版教育改革について | |||
| (1) | 新しい施策のための財源確保について | ||
| (2) | 図書館によるサービスの充実について | ||
| 2 松戸市教育委員の選出について | |||
| (1) | 教育委員の選考の方法について | ||
| (2) | 教育委員選考に市民の参加は | ||
| 3 松戸市行財政改革計画案について | |||
| (1) | 住民への積極的な情報公開の具体案 | ||
| (2) | 行財政改革推進会議について | ||
| 4 松戸市ごみ処理計画について | |||
| (1) | 容器リサイクル法による松戸市の費用の変化 | ||
| (2) | 廃棄物会計の作成とその活用 | ||
| 5 松戸市職員採用について | |||
| (1) | 採用試験の実施の方法、メリット、デメリット | ||
| (2) | 職員採用の透明性を図るための第三者の導入 | ||
| 26 | |||
| 26 | 岩堀研嗣 市民クラブ |
||
| 教育改革について | |||
| (1) | 地域コミュニティとの関わりについて | ||
| (2) | 計画の具体的な方向性について | ||
| 27 | |||
| 27 | 山口博行 日本共産党 |
||
| 1 11月25日付「広報まつど」に発表された「行財政改革案」について | |||
| (1) |
4年間の財源不足29億円を解消する方策の一つとして、「事業の再構築」で111億円を削減目標額としているが、その確保の見通しはあるのか | ||
| (2) |
「広報まつど」ではそのための「主な実施項目」として30項目を羅列しているが、このような簡潔すぎる表現で市民はその内容を正確に理解できるのか | ||
| (3) |
第2次実施計画自体も積み上げ方式であり、一転して事業の再構築=事業費の削減も積み上げ方式である こうした場当たり的ともいえる手法でよいのか これについての職員の受け止め方や意識はどうなのか |
||
| (4) |
「今後取り組むヾきもの」としてパブリック・コメントやパブリック・インボルブメントの導入の必要性がうたわれているが、今回の「改革熟には生かされているのか | ||
| (5) |
「主な実施項目」の中で「教育行財政運営の効率化」があげられているが、これによる今後4年間の影響額(削減額)を具体的に示していただきたい | ||
| 2 住民基本台帳ネットワークシステムについて | |||
| 制度の本質的問題点及び住基カードの発行状況について | |||
| 3 松戸市バス交通基本計画について | |||
| 小金原地域のバス交通の現状を踏まえた「行政の提案」について、地域住民はどのように受け止めているか また今後も住民の参画をどのように貫こうとしているのか |
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| 4 松戸市教育改革アクションプランについて | |||
| 学校選択制導入にみる教育委員会の姿勢を問う | |||
| 28 | |||
| 28 | 谷口 薫 市民の声21 |
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| 1 学校問題に絞って伺います | |||
| (1) |
この度は突然、財政悪化のために小学校と中学校、4校の統廃合問題が浮上いたしました 窓口は教育委員会かもしれませんが、市長部局の指示による取り組みと受け止めてよいか また、その財源は何に充てるつもりなのか伺います |
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| (2) |
毎年この時期になると市政懇談会等が開催されますが、予算も含め学校の自由化(選択制)など要望が出されていましたか、伺います | ||
| (3) |
地域によっては教室が足りないで増設した事もありますが、何か学校不足による規制は考えているか、伺います | ||
| 2 財政について | |||
| 長期計画で200億円以上の不足に対し、賃貸事業見直しがあるか伺います | |||
| 29 | |||
| 29 | 高橋義雄 無所属 |
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| 1 「パートナーシップ」の提言について | |||
| 「すぐやる課」以来の市民意識の向上を図り、行政の自己改革を含むものとして期待するが次のア、イを含め市長の見解を問う | |||
| ア | 松戸市の個性をどうとらえ「パートナーシップ」の中でどう生かすか | ||
| イ |
とり分け、ソフト面で文化が高いといえないが、今後「松戸の文化」をより一層高め、それをどう提言の中で生かそうと考えているか伺いたい | ||
| 2 新松戸交番の増設について | |||
| 松戸の副都心といわれる新松戸地区は人口も6万数千人を擁する地域で、毎日どこかで犯罪が起きている多発地区です 町会、住民、警察、会社、団体などの協力で全力投球で犯罪随止に当っているが、今ひとつの拠点として、新松戸6丁目の「きょうちくとう通り」と「けやき通り」の大交差点の緑地帯に市有地がある そこに増設できないか |
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