| 松戸市議会12月定例議会 本会議一般質問 通告順 | |||||||||
| 12月議会日程 |
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| 松戸市議会会議録検索システム (松戸市HPより) |
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| 1 | 公明党 | 佐藤恵子 | 11 | 日本共産党 | 中村多賀子 | 21 | 新政和会 | 杉浦誠一 | |
| 2 | 無所属 | 中田 京 | 12 | 日本共産党 | 向井俊子 | 22 | 新政和会 | 末松裕人 | |
| 3 | 革新クラブ | 吉野信次 | 13 | 無所属 | 桜井秀三 | 23 | 公明党 | 松井貞衞 | |
| 4 | 公明党 | 糠信作男 | 14 | 日本共産党 | 草島 剛 | 24 | 新政和会 | 長谷川 満 | |
| 5 | 21世紀クラブ | 池田 清 | 15 | 日本共産党 | 高橋妙子 | 25 | 革新クラブ | 二階堂 剛 | |
| 6 | 21世紀クラブ | 富沢凡一 | 16 | 新政和会 | 田居照康 | 26 | 新政和会 | 渋谷和昭 | |
| 7 | 新進 | 沢間俊太郎 | 17 | 公明党 | 藤井弘之 | 27 | 新政和会 | 岩掘研嗣 | |
| 8 | 公明党 | 渡辺美喜子 | 18 | 公明党 | 吉岡五郎 | 28 | 日本共産党 | 山口博行 | |
| 9 | 日本共産党 | 伊藤余一郎 | 19 | 革新クラブ | 工藤鈴子 | 29 | 革新クラブ | 谷口 薫 | |
| 10 | 公明党 | 山沢 誠 | 20 | 日本共産党 | 淀 裕一 | ||||
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| 1 |
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| 第1日 12月6日(木曜日) | |||
| 1 | 佐藤恵子 公明党 | ||
| 1 | 高齢者支援について | ||
| (1) | 緊急通報装置の設置についての要件の緩和ができないか | ||
| (2) | 高齢者及び介護保険利用の施設の今後の増設と新設の見通しについて | ||
| 2 | 子育て支援について | ||
| 「つどいの広場」事業の松戸市のとりくみについて | |||
| 3 | 市の施設の管理と利用方法について | ||
| (1) | 市の体育館の申し込み方法について | ||
| (2) | 和名ヶ谷スポーツセンターの施設管理について | ||
| 4 | 子供の文化芸術体験活動の推進について | ||
| 松戸市のとりくみについて | |||
| 5 | 生活つなぎ資金について | ||
| 申請から貸し付けまでの期日を短縮できないか | |||
| 6 | 松戸市職員のネームプレートについて | ||
| ネームプレートの大きさについて | |||
| 2 | |||
| 2 | 中田 京 無所属 | ||
| 1 | 子供施策について | ||
| (1) |
行政の基本姿勢は、どのようなものですか。 松戸の子どもたちにどのような生活を営んでもらいたいと考えているのですか。 |
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| (2) | 子ども育成計画はどう実現されますか。 | ||
| (3) | 行政サービスの顧客をどう位置づけていますか。 | ||
| 2 | 機構改革について | ||
| (1) | 本部制は当初の狙い通りに機能していると考えますか。 | ||
| (2) | 現行の行政機構に、分権はどう反映されていますか。 | ||
| (3) | 機構改革で危機管理能力は高まりましたか。 | ||
| 3 | |||
| 3 | 吉野信次 革新クラブ | ||
| 1 | 財政改革と松戸市総合計画「第二次実施計画」の策定について | ||
| @ | 現「財政改革計画」の見通しと新たな「財政改革」策定の方向は | ||
| A | 「第2次実施計画」策定にあたって、計画の前提又は考慮すべき要素は何か。 | ||
| B | どのような段取り・スケジュールで計画を策定していく考えか。 | ||
| 2 | 紙敷区画整理事業の再建築について | ||
| @ |
なぜ「再建委員会」が設置できなかったのか。 その原因はどこにあるとみているか。 |
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| A |
きびしい再建案づくりの最中(10/14)、理事長が辞任したが、辞任の理由はどこにあったのか。 今後理事長ポストはどうするのか。 |
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| B |
第6回総会が、2回(10/27・11/17)流会しているが、その原因はどこにあるとみているか。 | ||
| C |
千葉県知事から、土地区画整理法違反の指摘をうけて、「事務改善委員会」なる組織が設置されることになっているが、「再建委員会」の二の舞にならないための方策は何だと考えているか。 | ||
| D |
第6回総会にむけて提案された「再建築案」と前段の勉強会、協議会で説明された「勉強会・組合案」の違いはどこにあるのか。 「勉強会・組合案」はなぜ総会に提案されなかったのか。 |
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| E |
政治結社「大行社」なる団体が、9月中旬から連日市役所をはじめ組合に関係する場に押しかけ、街宣しているが、何の目的で来ているとみているか。 市長への批判に対して何らかの対抗をしているのか。 |
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| 3 | 松戸市環境政策のとりくみについて | ||
| @ |
松戸市環境計画が策定されてから3年半余が経過するが、計画がめざすべきまちに向かって、どのようなとりくみがなされてきているか。 | ||
| A |
環境計画の特徴点・すばらしさは、構成員を市民・事業者・市としていて、環境という視点を共有してまちづくりをすすめていこうという提案になっているが、行政がとりくむ各種の施策にこの視点はつよく指摘されているか。 | ||
| B |
環境創造に対して活力の高い市役所をつくるとの提案がされているが、どのようなとりくみがなされているか。 その評価は。 |
||
| C |
環境計画を推進していくための推進体制づくりは、どのような状況になっているのか。 | ||
| 4 | ふたたびNPOヘの支援策について | ||
| @ |
本市でのNPOへの支援策は今後検討していくとのことだが、今後どのようなスケジュールで支援策を検討しようと考えているか。 | ||
| A |
市民との協働のまちづくりを提唱する本市が、NPO支援策づくりで大幅に遅れていることは明らか。NPO支援策のスタートとして、NPO・行政・議員をまじえての交流・研修会(長野市などで実施)を年度内又は新年度はじめに企画することはできないか。 | ||
| B |
地域振興課がNPO関連の窓口課とのことだが、「市民活動支援係」等の担当窓口を検討すべきだと思うがどうか。 | ||
| 4 | |||
| 4 | 糠信作男 公明党 | ||
| 1 | H14年度予算編成にあたって | ||
| (1) | 市長の所見を伺う | ||
| (2) | 雇用対策について | ||
| (3) | 長津川流域の浸水対策について | ||
| 2 | 生涯学習センターについて | ||
| (1) | 生涯学習会館建設委員会の設置について | ||
| (2) | 会館建設の目的について | ||
| (3) | アンケート調査結果は | ||
| 3 | 安全対策について | ||
| 「歩行者おもいやり信号」の設置を | |||
| 5 | |||
| 5 | 池田 清 21世紀クラブ | ||
| 1 | 学区について | ||
| (1) |
松戸市立小金中学校と松戸市立小金北中学校の学区の一部変更についてお伺いをいたします。 | ||
| 2 | 地域にとけこんだ学校作りについて | ||
| (1) | 松戸市立小金中学校の校庭に夜間照明設備の設置についてお伺いをいたします。 | ||
| 6 | |||
| 6 | 富沢凡一 21世紀クラブ | ||
| 1 | 市民とのコミニュケーションづくりについて | ||
| (1) | 行政出前講座の実施について | ||
| (2) | 高齢者への保険福祉施策について | ||
| 2 | 安心安全対策について | ||
| (1) | 防犯活動について | ||
| (2) | 狭い道路における交通対策 | ||
| 7 | |||
| 第2日 12月7日(金曜日) | |||
| 7 | 沢間俊太郎 新進 | ||
| 1 | 自動販売機について | ||
| (1) | 本庁・各支所・関連施設に何台設置許可しているか。 | ||
| 下記の分類に応じて答えよ。(病院は不要) | |||
| ・ | 松戸市役所職員共済組合 | ||
| ・ |
各福祉団体・(松戸市母子寡婦福祉会・松戸市身障者傷友会・松戸市身体障害者福祉会・松戸市障害者団体連絡協議会・その他) | ||
| ・ | 松戸市体育協会・松戸市立高等学校PTA | ||
| ・ | その他卸売業者・小売業者 | ||
| (2) |
許可書に「第三者に使用させてはならない」とあるにもかかわらず、上記諸団体はいずれも専門業者に又貸ししている。これは違反行為に該当しないか。 | ||
| (3) |
専門外である福祉団体に許可している理由は。 上記4団体に集中している理由とともに答えよ。 |
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| (4) |
「たばこ」は何台設置されているいか。共済組合とその他に分けて答えよ。公の場での禁煙が推進されている中で、市役所が積極的に販売する合理的理由は。 | ||
| (5) |
清涼飲料は定価120円であるが、販売価格を下げている販売機が何台あるか把握しているか。 | ||
| (6) |
許可条件のうち、販売手数料・高熱水費・施設の使用料はどのように処理・徴収しているか。 売上報告を義務づけているか。12年の総収入は。 |
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| (7) |
馬橋市民センターにおいて、許可が下りる前に自販機が設置されていたが、この背景は。前例はあるか。 | ||
| 2 | 共済組合について | ||
| あて職とはいえ、事務方の最高責任者・助役が理事長であり、市からの補助も受けていることから、以下を問う。 | |||
| (1) | 経理をチェックもしくは監査しているか。野放しか。 | ||
| (2) |
保険料の集金手数料収入を長年にわたり故意に申告を怠り、本年になってようやく修正申告した件について問う。 | ||
| ア |
何年度から何年度までか。修正額はいくらであったか。 市民税は含まれていたか。同じく修正額はいくらか。 |
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| イ |
それ以前は、結果的に脱税が成立したことになるか。 国・県・市別の累計額の推定はいくらか。 |
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| ウ |
「マナーだよ全員納税」の標語で市民に納税を呼び掛ける立場にある市職員の共済組合が、このように脱税および杜撰な経理を発足以来長年続けてきた現実を、市民にどう申し開きするか。周知をする予定はあるか。 | ||
| エ | 保険料他の手数料は別会計で処理してきたか。 | ||
| (3) | 12年度における地下1階売店の売上額と粗利益は。 | ||
| (4) | 別会計と別通帳は過去に存在し、今でも存在するか。 | ||
| (5) |
このような杜撰な会計の組合に対し、今後も補助金を交付することに問題はないか。助役が事務方の最高責任者であり、行司が褌を締めていることに問題はないか。 補助金を公布している他の団体に対してはどうか。 |
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| (6) | 市から設置許可を得ている自販機について問う。 | ||
| ア | 組合直営と又貸し分はそれぞれ何台か。 | ||
| イ | 12年度、直営分の粗利益はいくらか。 | ||
| ウ | 12年度の委託先と契約の内容は。 | ||
| エ |
最も古い日付は。収入と市への支払い分及び差し引き粗利益の12年度実績はそれぞれいくらか。 | ||
| オ |
別館2・3階のカップ式自販機の委託先は。 新館1階に設置されている清涼飲料水・牛乳類およびテレホンカードの販売機の売上は、12年度はそれぞれいくらであったか。 |
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| カ |
市からの設置許可は毎年申請にもかかわらず、又貸し業者との契約が自動更新であることに問題はないか・ | ||
| 3 | 病院の自販機について | ||
| 松戸市立病院福利厚生委員会と委託業者間の契約内容は12年度の実績は。13年10月1日以降ではどうか。 | |||
| 4 | 本庁・市民会館・市民劇場・文化会館の管理・警備について | ||
| (1) | 契約は競争入札か。随意契約か。自動更新か。 | ||
| (2) | 本年度の委託先は。何年にわたり継続しているか。 | ||
| (3) |
混雑が予想される際に増員されているか。(本庁以外) 安全面での配慮はどうなっているか。 |
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| 5 | 東松戸駅前開発について | ||
| (1) |
ここまでこじれた市および前理事長の責任をどうとらえているか。 特に土地処分価格の設定について答えよ。 |
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| (2) |
市長は公の場で再減歩はしない旨、もしくはそのような意味合いの言明をしたことがあるか。 その場合の所在の責任は。 |
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| (3) | 組合から市への施行の主体を移すことを考慮しているか。 | ||
| 6 |
市長に問う。三選出馬の意志はおありか。 下記の実績及び今後についてどのように訴えるか。 |
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| ・ | 本土寺の参道整備 | ||
| ・ | 千駄堀最終ごみ処分場跡地利用(予算規模も含む) | ||
| ・ | 東松戸駅前開発(同上) | ||
| ・ | 元職員の不祥事及び関係者の処分 | ||
| ・ | 職員10年間10%削減計画進捗度 | ||
| ・ | 財政再建具体策 | ||
| ・ | その他 | ||
| 8 | |||
| 8 | 渡辺美喜子 公明党 | ||
| 1 | ADHD(多動性注意欠損障害)について | ||
| (1) | 医療機関、教育現場等におけるADHDに対する認識や対応の状況はどうか。 | ||
| (2) | 幼稚園、保育所、学校関係におけるADHDの把握はどうしているか。 | ||
| (3) | 今後の対応に対する考えはどうか。 | ||
| 2 | 乳幼児医療費助成について | ||
| (1) | 現物給付の対応についての考えはどうか。 | ||
| (2) | 支給対象のの拡大についての考えはどうか。 | ||
| 9 | |||
| 第2日 12月7日(金曜日) | |||
| 9 | 伊藤余一郎 日本共産党 | ||
| 1 | 五香立体交叉事業完成に伴う問題について | ||
| 踏初の閉鎖に伴う地下歩道が開通するも、障害者や高齢者が通行しにくいとの曹情についてどう受け止めているか | |||
| ア | 市や県に寄せられている苦情・意見はどのようなものか | ||
| イ | 県の対策はどのようなものと聞いているか | ||
| ウ | 市としての対策はどのようなものか | ||
| 2 | 耐震診断にもとづく対策について | ||
| (1) |
学校施設の耐震改修が遅れているが、災害死亡ゼロを目指す市長としてはどのように考えているか | ||
| (2) | 学校施設の耐震改修を計画的(短期・長期)に進めるべきではないか | ||
| (3) | 民間住宅への取り組みについてはどのように考えているか | ||
| 3 | 小泉政権のかかげる「構造改革」について | ||
| (1) | 「小泉改革」を市長はどのように受け止めているか | ||
| (2) | 来年度予算編成に向けて、市財政への影響をどう推定しているか | ||
| 10 | |||
| 10 | 山沢 誠 公明党 | ||
| 1 | 環境対策について | ||
| 太陽光発電の一般家庭への補助事業について | |||
| 2 | 環境教育について | ||
| Kid s(キッズ)ISOを活用した環境教育について | |||
| 3 | 業務効率の向上について | ||
| 業務手順書及びマニュアルを活用した習熟度の向上について | |||
| 4 | 安全対策について | ||
| (1) | スクールゾーンの登校・下校時間帯両方の設定について | ||
| (2) | 県道松戸・原木線の大橋400番付近の変則な交差点の改善について | ||
| 11 | |||
| 11 | 中村多賀子 日本共産党 | ||
| 1 | PCB使用蛍光灯撤去について | ||
| 1) | 学校・保育所以外の企共施設の調査状況と取り換え状況はどうか | ||
| 2) | 撤去後の保管場所について全市的一括管理の検討結果はどうか | ||
| 2 | 学校内での児童・生徒の安全対策について | ||
| 1) | 現在の対策で十分と考えているか | ||
| 2) | 教職員・警備員などの増員と防犯カメラ・インターフォンなどの設置を図る考えはないか | ||
| 3 | 明市民センターのバリアフリー化について | ||
| 1) | ながいき室・図書館・ホールなどの年間利用者数はどのくらいか | ||
| 2) | 県道側の階段にスロープをつけられないか | ||
| 4 | 国民健康保険について | ||
| 1) | 9月までの短期保険証について | ||
| ア | 発行について国の指導・通達内容はどのようなものであったか | ||
| イ | 通達に基づき、4月からの短期保険証をどのように通年の保険証に切り換えてきたか。 | ||
| ウ | 最終の9月末の発行件数はどれだけになったか | ||
| 2) | 10月から新たに発行された短期保険証の数はどれだけあるか | ||
| 3) | 短期保険証の発行すべきでないと考えるがどうか | ||
| 12 | |||
| 12 | 向井俊子 日本共産党 | ||
| 1 | 介護保険について | ||
| (1) | 11月1日解の特養ホー所待機者の現況について | ||
| ア | 待機者の状態の把握はどうしているか | ||
| イ | 増えつづける待機者に対する方策は | ||
| (2) |
介護サービス事業者の質の向上を図り、苦情処理のためにも第三者機関(オンブズパーソン制度)の設置ができないか | ||
| (3) | ホームへルプサービスの質の向上について | ||
| ア | ヘルパーの研修について | ||
| イ | ヘルバーの労働内容と給与水準について | ||
| (4) | 介護保険料、利用料の減額申請の現況について | ||
| (5) |
民間営利企業の参入だのみだけでなく、国、自治体の責任で基盤整備を進めるべきと思うがどうか | ||
| 2 | 平和事業に関係して | ||
| (1) | 中学生向け「自衛隊生徒募集」チラシを庁舎内に置くことについて | ||
| (2) | 市主催の原爆写真展について | ||
| (3) | フィルム、写真パネル、ビデオ等の購入について | ||
| (4) | 市民団体主偉の「平和イベント」にせめて会場費などの助成ができないか | ||
| (5) |
市主催の平和コンサートをはじめ、平和のイベント全体の事業をワ}クショップ方式に切り替えてはどうか | ||
| 13 | |||
| 第3日 12月10日(月曜日) | |||
| 13 | 桜井秀三 無所属 | ||
| 1 | 高齢者医療について | ||
| 65歳以上の高齢者に対する無料インフルエンザ予防接種について | |||
| ア | 64,000人松戸在住の高齢者全員が受けられるよう、徹底すべきと思うがどうか | ||
| イ |
老人施設の入所者と職員、医療関係で働く人など、ワクチン接種を受けた方がよい人への勧告など、積極的な対策が必要ではないか | ||
| ウ |
市として一定量のワクチンをメーカーから買い上げたり、契約して確保しておく対策が必要ではないか | ||
| 2 | 国保松戸市立病院について | ||
| (1) | 国保松戸市立病院建て替えについて | ||
| 民間のノウ・ハウを利用したPFI活用の可能性はどうか | |||
| (2) |
松戸市財政からの繰出額が減ってきているのは喜ばしいことだが、もっと減らす努力とは何か | ||
| 3 | 市町村合併について | ||
| 松戸市と他市との合併問題について、どういう取り組み方を考えているのか | |||
| ア | メリット、デメリットは何か | ||
| イ | 住民アンケート調査をやるべきだがどうか | ||
| ウ | 庁内に合併調査委員会等の設置はどうか | ||
| エ | 政令指定都市になると財政はどうなるのか | ||
| 14 | |||
| 14 | 草島 剛 日本共産党 | ||
| 1 | 学校図書館について | ||
| (1) | 開館状況、また、図書整理員の活動状況は。 | ||
| (2) | 教諭以外の専任・専門の学校図書館司書を配置すべきと思うが、市の見解は。 | ||
| 2 | 乳幼児医療費の助成について | ||
| (1) | 県議会での知事答弁が出されたもとで、現物給付の対応をどのように考えているか。 | ||
| (2) | 対象年齢拡大の考えはないか。 | ||
| 3 | 違法建築について | ||
| 金ヶ作の市街化調整区域内にある違法建築物の経過と今後の対策はどのように考えているか。 | |||
| 4 | 特殊法人の見直しについて | ||
| 政府の都市基盤整備公団の見直しについて、市長の見解を問う。 | |||
| 15 |
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| 15 | 高橋妙子 日本共産党 | ||
| 1 | 矢切地域の自然保護と環境資源について | ||
| 1) | 栗山浄水場の進捗択況と自然保護の対策について | ||
| 2) | 観光名所地の保護と環境整備について | ||
| 2 | 外環道路建設にともなう環境問題について | ||
| 1) | 工事がもたらす近隣住民への影響について | ||
| 2) | 住民の健康と安全についての不安解消のために | ||
| ア | 大気持染、SPMの現況と予測を明確に | ||
| イ | その対応策について | ||
| 3 | 児童館について | ||
| 1) | 児童館活動の実践と研究の成果 | ||
| 2) | 今後の児童舘の方向性について | ||
| 4 | 教育問題について | ||
| 1) | 少人数学級の実現を求めて | ||
| ・ |
県議会で全会一致で採択された「少人数学級の早期実現を求める決議」は「現荘の40人学級編成では、 きめ細かな指導、ゆとりある教育の推進のためには支障が生じるとして25人程度の学級を」明確に求めて います。 これについての市教委の見解はどうか |
||
| 2) | 少人数陵業の実施について、現場からの声を市教委はどのように受け止めているか | ||
| 16 | |||
| 16 | 田居照康 新政和会 | ||
| 1 | PFIについて | ||
| (1) | PFI導入への進捗状況はどうか | ||
| (2) | 具体的計画はあるか | ||
| 2 | I T化について | ||
| (1) | 庁内のIT化の進捗状況 | ||
| (2) | 庁内におけるIT化推進組織をつくる計画はないか | ||
| (3) | IT化により機構改革は考えられないか | ||
| (4) | 電子投票についてどう考えるのか | ||
| 3 | 老人福祉について | ||
| (1) | 市内高齢者への行政サービスについてどの様に評価しているのか | ||
| (2) | シルバー交流センター設立に向けた具体的計画はあるか | ||
| 17 | |||
| 17 | 藤井弘之 公明党 | ||
| 1 | ボランティア活動の推進について | ||
| @ | ボランティアの提供側と受け入れ側のミスマッチを把握する体制はどうなっているか | ||
| A | 上記ミスマッチにどう対処しているか | ||
| B | ボランティア需給動向等について公表してはどうか | ||
| 2 | 骨粗鬆症検診について | ||
| 検診の対象年齢引き上げの必要性と市の考えについて | |||
| 3 | 夜間急病診療所のあり方について | ||
| 二次の待機病院と科目が同一かつ診療時間も重複している。市民サービス向上のためにもうひと工夫できないか |
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| 4 | JR高架化の安全対策について | ||
| ここ数年、鉄道高架からコンクリート片落下商題が起こっているが、本市における安全対策をどう講じているか | |||
| 18 |
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| 18 | 吉岡五郎 公明党 | ||
| 1 | すぐやる課について | ||
| (1) | 昨今の業務内容の特徴について | ||
| (2) | 今後の課題について | ||
| 2 | 交番の設置について | ||
| 元山地域への早期設置について | |||
| 3 | 就労環境と就労機会の整備について | ||
| (1) | 勤労者総合福祉センター建設について | ||
| (2) | コールセンターの誘致について | ||
| 4 | 市営住宅について | ||
| (1) | 総合計画の第1次実施計画における未実施分について | ||
| (2) | 使用料の滞納対策について | ||
| 5 | 北山会館について | ||
| (1) | 北山会館施設整備調査研究の内容と進捗択況について | ||
| (2) | 斎場の式場の増設についての市当局のお考えは | ||
| 6 | 五香立体について | ||
| (1) | バリアフリーのまちづくりの観点から県にどの様なことを要請したか | ||
| (2) | 市民の反応をどう捉えているか | ||
| 19 |
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| 第4日 12月11日(火曜日) | |||
| 19 | 工藤鈴子 革新クラブ | ||
| 1 | 教育の充実について | ||
| (1) |
「男女共同参画プラン」に基づく教育項腸での取り組みについて、これまでの前進面はどうれまた、今後に残された課題とその展望は | ||
| (2) |
ジェンダーフリー教育について、県からの通知では「男女混合名簿」導入を特に強調されているが、実施している学校での具体的な成果や今後の課題はどうか | ||
| (3) | 教育費の父母負担の軽減に向けて、その後の改善状況は | ||
| 2 | 子ども育成計画のその後について | ||
| (1) | 計画に基づいて進められた成果はどのようなものか | ||
| (2) | 今後に残されている課題とその展望はどうか | ||
| (3) | 「子どもの権利条約」に基づく当市での条例化の考えはどうか | ||
| 3 | 市内交通問題について | ||
| 松戸駅周辺の交通渋滞や違法駐車の解消に向けての対策は | |||
| 4 | 広報まつどについて | ||
| 現在の新聞折り込みによる配布について、I無駄があるのではとの意見が寄せられるが、執択の問題点と他の配布手段についての検討はどうか | |||
| 20 | |||
| 20 | 淀 裕一 日本共産党 | ||
| 1 | 自転車対策について | ||
| (1) |
人と環境にやさしい全体的な交通体系の確立や、自転車利用を促進するための総合的な計画を、今後どのように進める考えか | ||
| (2) | 自転車利用者の声をどのように聞く考えか | ||
| 2 | 分譲マンション対策について | ||
| (1) | 先に実施した分譲マンションアンケートの結果は | ||
| (2) |
そこで明らかとなった課題への対応など、今後、市はマンション対策をどのように充実させる考えか | ||
| (3) | マンション管理組合との懇談会を開催すべきと考えるがどうか | ||
| 3 | バリアフリーのまちづくりについて | ||
| (1) | 交通バリアフリー法に基づく、その後の進捗択況はどうか | ||
| (2) |
新松戸駅利用者の便宜を図るために、エレベレター・エスカレーターの増設を求めるべきと思うが、市の見解は | ||
| 4 | 市町村合併について | ||
| 市長の見解を問う | |||
| 21 |
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| 21 | 杉浦誠一 新政和会 | ||
| 1 | 市民とのパートナーシップについて | ||
| (1) | 意識改革について | ||
| (2) | 各事業本部毎のボランティアに関する学習又は活動はどの様なものがありますか | ||
| (3) | 情報提供のネットワーク化とシステムづくりは | ||
| (4) | 相談窓口を設置する考えは | ||
| (5) | 今後の取り組み姿勢は | ||
| 2 | 松戸駅周辺のまちづくりと基盤整備について | ||
| (1) | 駅前通り及びふれあい通りの取り扱いについて | ||
| (2) | 駅周辺の交通混雑解消について | ||
| (3) | 総合的検討について | ||
| 3 | 鳥取県との交流について | ||
| (1) | 交流事業の成果と今後について | ||
| (2) | 道路等の名称について | ||
| 2222 | |||
| 22 | 末松裕人 新政和会 | ||
| 1 | 社会教育について | ||
| 地域(民間)ボランティアの受け皿づくりについて | |||
| 2 | 電子自治体について | ||
| (1) | 電子投票制度の導入について | ||
| (2) | 電子リサイクルプラザの創設について | ||
| (3) | 公共施設等の電子予約システムの導入について | ||
| 23 |
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| 23 | 松井貞衞 公明党 | ||
| 1 | 高齢者障害者の安全対策 | ||
| 車イス、電動カート、反射板、旗を立てる | |||
| 2 | 職員のあり方について | ||
| 接客・接遇について | |||
| 3 | 新年度について | ||
| 新年度への市長の気持ちと新松戸地区の具体的問題 | |||
| 4 | 救急対策 | ||
| 救急車専用車庫の設置を、その2 | |||
| 24 |
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| 24 | 長谷川 満 新政和会 | ||
| 1 | 労働行政と雇用対策について | ||
| (1) | 本市の労働行政に臨む市長の基本的な考え方について | ||
| (2) | 14年1月1日から施行される雇用対策臨時特例法の本市施策について | ||
| (3) | 雇用促進調査員の配置について | ||
| (4) | 年齢制限緩和指針の具体的推進施策について | ||
| (5) | 失業者に対する生活資金貸付制度の整備について | ||
| (6) | 「産業雇用安定センター」の内容について | ||
| 2 | 環境行政 | ||
| (1) | 京都議定書の批准に伴う今後の見通しと具体的なスケジュールについて | ||
| (2) | 本市の温室ガス排出量の努力目標と実項するための具体的な施策について | ||
| (3) | 吸収源として森林の吸収量の策定について | ||
| 3 | 教育改革 | ||
| (1) | 学校5日制に伴う公教育のあり方について、教育長の基本的な考え方を問う | ||
| (2) | 新しい「学校」の役割とあり方について | ||
| (3) | 学校長の民間登用と地域に開かれた学校づくりについて | ||
| (4) | 部活動の新しいあり方について | ||
| 25 |
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| 第5日 12月12日(水曜日) | |||
| 25 | 二階堂 剛 革新クラブ | ||
| 1 | 雇用対策について | ||
| (1) |
本市の雇用促進に要する経費と勤労者福祉に要する経費の推移はどのようになっていますか。 | ||
| (2) | 自治体が雇用対策を行うことについての本市の考え方をお聞きします。 | ||
| (3) |
緊急地域雇用特別基金事業の新税制度は、本市が実施するときは、年齢や業種などを考慮し、真に雇用の 拡大となることが重要と考えるがどのように取り組むのか。 | ||
| 2 | 介護保険制度について | ||
| (1) | 介護サービスの苦情件数と本市の対応はどのように行っているのか。 | ||
| (2) |
介護サービスの公的指導とサービスの向上を図るため、事業者の自己評価と利用者評価の調査を行う考えはないか。 | ||
| 3 | 交通対策について | ||
| (1) | 違法駐車対策の取り組みについて | ||
| (2) | 道路渋滑箇所の解消の取り組みについて | ||
| (3) | ノンステップバスの今後の導入計画について | ||
| (4) | コミュニティーバスについて市はどのように考えていますか。 | ||
| 4 | 環境対策について | ||
| オゾン層破鏡の状況や、紫外線の人体・環境に与える影響等を市民に啓発してほしいと考えますが市の考えはどうか。 | |||
| 5 | 安全対策について | ||
| (1) | 八柱駅南口千葉銀前の放置自転車対策 | ||
| (2) | 常盤平団地周辺の街略灯設置 | ||
| 26 |
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| 26 | 渋谷和昭 新政和会 | ||
| 1 | 経済活性のための今後の政策について | ||
| (1) | 松戸市における最近の失業者数及び失業率について | ||
| (2) | 本市における自殺者数と中小企業及び自営業者の比率と原因について | ||
| (3) | 雇用促進と租収増のための方策について | ||
| (4) | 若者の集う活気あるまちづくりについて | ||
| 2 | 旧職業訓練校跡地の有効活用について | ||
| (1) | 福祉センター建設等地元の要望について | ||
| 3 | 救急について | ||
| (1) | 救急出場の現況について | ||
| (2) | お年寄りに関する救急出場について | ||
| (3) | 救急の増加原因について | ||
| (4) | 最近の救急業務の取り組み択況について | ||
| 27 | |||
| 27 | 岩堀研嗣 新政和会 | ||
| 1 | 第2次実施計画について | ||
| 今後の財政の見通し及び行政評価システム、職員の意識改革等について | |||
| 2 | フリーセル教育について | ||
| アンケートの意見集約の結果及び今後の方向性について | |||
| 3 | 市立病院について | ||
| 経営分析の外部委託について | |||
| 28 | |||
| 28 | 山口博行 日本共産党 | ||
| 1 | 市内商店(街)ヘの支援策について | ||
| (1) | マイカルの倒産は、市内の関連業者にどのような影響を及ぼしているか | ||
| (2) |
市内商店街の空き店舗の現状はどうなっているか また、この間の推移をどのように把捏しているか |
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| (3) |
県の「にぎわい創出事業」のうち、空き店舗対策事業の実績はどうなっているか 市としてはこの制度の問題点と改善点を、どのように認識しているか |
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| (4) |
狂牛病の発生による市内関連業者への影響はどうか また、それに対する松戸市の対応はどうなっているか |
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| 2 | 松戸市バス交通基本計画について | ||
| (1) |
8月から9月にかけて実施された「バス交通利用に関するアンケート」の集計結果はどのようなものであったか また、そこに表れている市民の声の特徴はどのようなものであったか |
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| (2) | この間の「バス交通連絡会」では、どのような内容が話し合われているのか | ||
| (3) | 「バス交通基本計画」の策定に向け、今後の計画ではどのようなものを予定しているのか | ||
| 3 | 紙敷土地区画整理事業の再生について | ||
| (1) | 組合が借り入れている約166億円の金利の支払い状況は、この間、どうなっているか | ||
| (2) |
組合一対昔入先の4金融機関に、金利の減免を求めているか また、4金融機関は組合からそのような働きかけがあれば、応じようとしているか |
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| (3) |
四つの金融樹鄭まこの166億円の債権を「不良債権」と位置付けているか もしそうであれば、「不良債権のランク」はどの程度に見られているのか |
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| (4) |
松戸市農業協同組合の総代会、千葉県信用農業協同組合連合会の総会、千葉銀行及び京葉銀行の株主総会で、紙敷土地区画整理組合への貸付金について、これまで問題となったことがあるか | ||
| (5) |
四つの金融陵関はこの貸付金について連帯保証人を確保しているようだが、最悪の場合、この人的担保でどこまで債権回収が可能だと見ているのか また、金融機関は、事前に債権者詐害行為を阻止する措置をどのように講じているのか |
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| (6) |
四つの金融機関はこの貸付金について、抵当権などの物的担快を設定する努力はしているのか | ||
| 29 | |||
| 29 | 谷口 薫 革新クラブ | ||
| 市立病院事業について | |||
| 大変に財政の厳しい折りではありますが、病院事業に対する市長としての今後の考え方を伺います | |||