松戸駅周辺道路を考える
この度の整備計画にはこの解消策なし.・・・そこで・・本町内商店会の提言
道路構造令1
  道路構造令2 千葉市 他市
  道路構造令3
ふれあい通り
 経緯.
駅通り  サービス道路
  西口道路整備に関する地元協定
 
工事協定案  バスレーン.
  道路構造令  ツアーバス   
丸紅マンション関連 (参考資料)

松戸駅前交通混雑の原点(説明会用. 松戸市作成)
   
  本町内商店会の提言を市が作図したもの
  
 
 


駅前の南北への直進の必要性は松戸市も認めています
ならばなぜ実現へ向けての検討をしないのでしょうか?



下図の黄線“の字”の道路

松戸市作成の画像に黄色線および文字挿入編集 (本町ジャーナル)

本当に必要かどうかを・・・
“よーく考えず”に作られた暗愚の施設は維持も撤去も膨大な資金が必要
金食い施設のランニングコストは毎年莫大な赤字を計上
をかけて都市環境を悪くした例の見本市




昭和58年 松戸市作成の完成時のパンフレット(サイズ詰編集)

通常の駐車場は入口と出口の係員のみで、駐車台数が増えれば増えるほど利益が増える・・・誰もが知っていること・・・
ところがこの駐車場は、入出車するたびに係員が必要で、駐車台数が増えれば増えるほど赤字が増える。仕方なく起債返還途中で駐車機械撤去・・・・
25億(約300台の駐車機械)+1億(撤去費用 150台に減少)=無駄遣い
ほかに累計運営赤字
2008年ごろ起債返還予定・・・・・・原価計算を知らぬ松戸市のテクノクラート・チェックできない議会




駅前広場の問題点 バスターミナルの方向の問題 タクシー待機所の問題
駅前デッキの柱のつけ方、地下駐車場入口の位置の問題・・・
前市政の負の遺産


そして公道上の駐車帯

NTT横

同夜間の写真
この道が交互通行となれば、駅周辺の渋滞も緩和されるはず?

駅通り周辺 路上駐車帯 これだけの余裕があります

駅通り千葉銀前

高砂通り

千葉銀横


本町中通り

最大のタクシー・バス駐車帯  伊勢丹通り商店会からの意見もありました

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松戸駅西口駅前広場の運用案                          

@ 駅前広場と道路の独立、交差点化
駅前広場を南北に貫通する「サービス道路」は広場とは独立した道路として運用する
交差点には横断歩道を設置し歩行者需要に応える
道路とした場合の交差点エリアが長くなるので、これを2つに分割して信号を連動させて運用する
目的別に導流帯を設けて交通を整理する
A 地下駐車場入出庫の混雑防止
地下駐車場の出入口を逆転することで交差点2付近の交通錯綜を防止する
地下駐車場の入庫待ち車列は既存の導流帯の範囲内で処理出来ているので問題ない
B バス専用エリアの設定
本町交差点から駅方向にバス専用レーンを設ける
既存のバス乗車場エリアをバス専用に明確に区分して運用する
上記バス停は各々専用の信号機で発車統制する
バス種別に対して不足する乗降場は県道の一部を区分して充てる

C タクシープールの拡充
タクシープール出口の変更で停車台数を増加する

D タクシー等降車場所の変更
身障者用タクシー乗降場は駅舎エスカレータ近くに移設する
上記による空きエリアはタクシー降車、一般車乗降用の場所とする

駅前広場内機能の変化



現 況
計 画
必要数
設置数
必要数
設置数
バス乗車場
10


11
現況の不足数は走行車線に停車。
計画設置数の一部は駅前広場外に設置。
バスレーンにより必要数は1減 
タクシー乗車場





タクシー降車場





身障タクシー乗車場




駅入口・エスカレーター近くに移動
タクシープール

19

30

一般車乗降場







現況2台分の身障者用タクシー乗り場は、同時に2台乗降する確立は非常に小さいため1台分で十分なはずである。



近い将来「外かん」が開通すれば、羽田空港連絡便なども十分考えられるため、予備があることは望ましいはずである。




矢切高校行き、および現在駅で折り返しの市川行きをすべて車庫始発とすれば、共通の1台分のバス停で扱うことが出来るので、角町までの利用者にはより便利になる。

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バスレーンは長期的には必要」という回答に対し、「出来る範囲で今すぐ実行」の横拠

長期とは、いつをさすのでしょうか
今のところ、関連道路の拡幅計画は聞いたことがありません。
他の事業の例を見ても、1事業区間500m程度でも、最低でも5年程度かかっているようです。
用地買収でつまずけば、さらに2、3年は余計にかかることでしょう。
車庫まで1キロとすれば、実賃15年というところでしょうか。
それにここ数年内の計画もないようなので、着手まで5年としても最短でも20年後の話でしょうか。その時の人口、及び人口構成、交通手段ども激変することも予想できます。

そもそも、今のままの不便さでは、バス利用者は減る一方で、劇的改善がはかれなければ、赤字転落、そして廃止ということも十分予測されます。ここ数年のデータを見るとバス利用者は、年3%程度滅っています。現状でぎりぎりの経営であることは、京成も新京成もバス事業を別会社にし、経営のスリム化を図っていることからも推し測れます。今のままの減少傾向か続けば、20年後には利用者が半減します。

乗客減少→本数滅便→利用価値低下→乗客減少といった悪循環があるので、20年待たずとも、もっと早い段階で経営が成り立たなくなることか予測できます。
改善可能なことは今すぐ実行しなければならないのではないでしょうか。
私たちの試案では、基本的に道路拡幅は必要ありません。

一部歩道か1m弱削られますか、概ね3mは確保できます。松戸駅入り口交差点手前の2m強の幅員になってしまいますが、ごく一部でありそれほど支障はないと思われます。
仮に、この部分の歩道を削りたくないのなら、UFJ銀行1箇所のみの建替えで済みます。相当古い建物だし、高度利用もしていないので、それほどの支障はないはすです。

共同化、高度利用を図り、すなわち再開発等で公共機関、商業施設などの機能を合わせて持たせれば、市民劇場とともにシンボル軸の核となり、西口の活性化には好都合と思われます。

柏駅前は再開発目白押しです。となりのマンションなどは、いつ実現するかもわからない道路拡幅構想のために任意のセットバックをしていると聞いています。この用地も活かすことが出来ます。バスの乗客増による駅周辺の活性化のみならず、バス利用者自身の時間的便益、自家用車利用から公共交通へのシフトによる道路混雑緩和、さらには大気汚染緩和、ひいては地球温暖化防止にも寄与するなど、メリットは計り知れないものの、デメリットは僅かな道路改造費用だけではないでしょうか。
両者を天秤にかけるまでもなく、結果は明白ではないでしょうか。

バスレーン設置によるメリット(は特に有効と思われるもの)
バス利用者の時間的便益
利用者増加によるパス会社の経営改善
交通弱者の移動手段消滅の回避
自家用車滅による大気汚染改善
自転車滅による駅周辺環境改善および自転車対策の軽減
任意セットバック者の救済
公共交通による駅周辺来客の増加

(UFJ再開発等による副次的なものとして)
拠点施設による駅周辺来答の増加
土地の有効利用

現交通形態のメリット@
「渋滞地域の拡大を防いでいる」に対し、「僅かな交通すら分散できないため渋滞か発生してしまう」(むしろデメリット)の根拠

青信号1回
あたり処理可能量を平均で1台超過したとすると、30分後には(青信号2分として15サイクル経過後)には、滞留は15台に達します。
この状態がさらに30分、合計で1時間継続すると滞留は30台にも達してしまいます。車列長では200m前後となります。
松戸西口エリアの渋滞はせいぜいこの程度であると思われます。
よって、青信号1回の処理可能量を、ほんの1、2台増やせば、渋滞は発生しないことになります。

しかし西口エリアから出る青信号の時間の割合は、交差する旧水戸街道の交通量に左右されるため、こちらの青時間を長くすれば今度は逆に旧水戸街道側が渋滞することも十分予測されます。
それよりもエリア内の車のうち毎分1台でも別ルートに流せば青信号1回あたりの処理能力が変わらなくとも、同等の効果が期待できるはずです。

混雑する南側エリアの交通のごく一部を旧水戸街道を通らずに北側へ導くこと(駅前広場部分の横断)によって、南側のエリアの渋滞は解消に向かい、一方、北側エリアがごく一部の交通の増加によって渋滞するとは思えません。
現状で、北側の処理能力がほぽ100%の飽和状態であれば別ですが、違法駐車さえ徹底排除すれば、まだまだ1割以上の余裕は持ち合わせていると推測されます。
北側エリアからは旧水戸街道を通らず、古ヶ崎・栄町・西馬橋・新松戸方面を結ぶ松ノ木通りがあり、これらの交通をこちらに誘導出来れば旧水戸街道の混雑解消という良い副作用が得られ、まさに一石二鳥と思われます。


渋滞発生のほとんどが、許容交通量を数%超過しただけという新聞資料もあります。  
仮定条件:信号1サイクル120秒(1時間あたリ30サイクル)


現交通形意のメリットA
「通過交通を呼び込まない」に対し、「西口関連の交通も一つの道路(旧水戸街道)集中してしまう」(むしろデメリット)の根拠

松戸駅西口エリアに対して、通過交通とは、この地域に起終点を持たない交通であり平日に旧水戸街道に渋滞を発生させる東京への通勤等の交通であり、エリア内への配送車両等は、当然通過交通にはあたりません。
また、休日の混雑も西口ヘの買物などの交通であり、これも通過交通ではありません。

確かに、平日朝、西口エリアのうち旧水戸街道東側へは通過交通が入りにくい構造ではありますが、このために関連交通も旧水戸街道を経由しなければならないといった犠牲が生じています。
ほんの数%でも西口関連交通を分離することが出来れば、すなわち旧水戸街道の交通をほんの僅かでも減少させれば、渋滞発生の頻度は相当減少するものと思われます。
西口関連交通の多い休日にはさらに効果があると思われます。

そもそも、松戸駅西口エリアとは全く無関係な東京方面への通過交通の対策のために、西口エリア関連交通を犠牲にすることは本末転倒と思われ、東京への交通の抜本的対策か図られるべきであり、またその方策は、私たちの研究では大規模な道路拡幅や新設を行うことなく実現可能と思われます。

但し、西口エリア関連交通といえども、西口道路網のうち自動車を主に捌く道路以外の細街路(仮に10m以下の道路とします)にとっては、その多くが通過交通であり、市検討案の「ふれあい通り」に積極的に交通を流すということは、「通過交通の呼び込みにほかならない」のではないでしょうか。.


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Aバス問題について

バス問題は松戸市都市計画マスタープランにも明記されております。
.
都市計画マスタープラン・総合計画との整合
平成11年6月策定の「松戸市都市計画マスタープラン」
目標年次 平成32年(16年後)
将来都市像
交流を支える環境にやさしい交通体系を備えた都市

多くの鉄道と駅がある現在の交通利便性の高さを生かし、高齢社会の到来や環境・エネルギー問題に配慮して、だれもが自由に移動でき、かつ環境への負担も小さい交通体系を確立するため、公共交通の一層の充実を図ります。

交通施設の整備方針
公共交通機関の整備方針
  バス交通の強化
路線バス交通の定時運行の確保のために、幹線道路網の整備を推進するとともにバス優先レーンの設置バスベイの整備などを堆進して、バス利便性の向上を図ります。

新規公共交通機関導入の検討

地域別構想
松戸地区
バスの運行本数の多い道路について、拡幅などの検討を行います。
また、バスの定時性の確保のため、バス優先レーンの導入の検討などにより走行速度低下区間を解消します。



Aバス対策について


バス駅前集中は、コンサルタントも認めております。
しかし、コンサルタントの報告にに基づくバス路線の改善の計画、また駅前広場の車両交通規制の詳細についての説明はありません。

商店会の調査によると、近隣都市駅前において進入してくる車両の中でバスの占める割合は以下のようになっております。

船橋駅前 4%
本八幡駅前 10%
松戸駅前 20% (船橋の5倍

したがってバス路線対策は極めて重要な問題であります。

駅前広場はバス・タクシー・一般車に以下のような規制が行われています。

路線バス 成田バス等 一般車両 タクシー

@ バス車線 2車線 D タクシー待機所および乗り場
A バス車線 2車線 E バス到着ベイ
B バス車線 2車線 F 駅前線渋滞時の抜道指定
C 一般車線 1車線   タクシーのみ右折可
C


中央バス車線の中のオレンジ色は成田行きのバスだが、時により一般車線の中でトランクに荷物を運ぶ場合がある。きわめて危険な状態です。


駅周辺交通動線にとっての最悪の設計・地下駐車場の入口(左)と出口(右)

この柱がなくなればバスステーションも南北に並べ替えができ、駅前ロータリーが自由に回転できる
東西方向にあるバスステーション 東西方向にあるバスステーション

公道上のタクシー待機所

交互交通になる幅員はある(夜間の様子)

駅前広場内のバス停の不足を駅前通りで補完することは、ごく一般的に行われているのではないでしょうか

 駅前広場内のバス停は明らかに不足しています
 成田空港行きは一般車の走行車線を跨いだところで乗り降りして危険な状態です。
 さらに、床下のトランクルームに荷物を積み込むとなるとさらに危険な状態です。

 また、矢切高校行きも無理やりスペースをみつけてとまっているようであり、その後にとまる三郷方面行きも、東武京成が同時に来たら、バスの間隔が狭いので歩道へ接近して停めることが非常に難しくなります。

 各地の駅前広場を見れば、広場内でバス停が全部納まっているところばかりではありません。
 このような場合、駅前広場延長線上の道路を利用しているケースがみられます。
 松戸駅西口も駅前通りの歩道を多少削ってもでも、不足するバス停を設けることができないでしょうか。
 それでも、歩行者数から考えれば十分な歩道幅員は確保されるはずです(伊勢丹通りと同じくらい)。
 現状のバス利用状況、特にほとんど人が乗っていない成田空港行きを考えれば将来は必要ないと考えられているのかもしれませんが、現在の成田空港行きは以前のように高速バスでなく、田舎の田んぼの中の道路を通っているため、時間がとてもかかるといった問題を抱えてます。
 しかし、何年か後に外環が開通(1)すれば、外環経由の高速バスとなり、おそらく所要時間も半減するとものと思われます。

 そうなれば、再び利用者が増えることも十分予想できます。
 松戸からの便は、運行当初8往復から6.5往復に減便になっていますが、東京近辺で成田行き直通バスを運行しているところの多くは、逆に増便(2)している状況です。

 さらに、羽田直通便が運行されることだって可能性としては小さくないのではないでしょうか。 現在は、亀有から運行されているくらいですから。

 これらの可能性を残すためにも道路へのバス停設置が検討されても良いと思います。
 特に歩道の減少が問題ならば、駅前通りには、歩行者空間を代替させることができる区画道路が、駅前通りのすぐ後ろに存在するのですから、これらを利用しない手はないと思います。

  1 事業開始時に公表された開通時期:平成19年度(あと3〜4年)
  2 相模原(相模大野か?)発など

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乗合観光バスツアーバスをどう考えるのでしょうか  ページトップへ

 自家用を自由に操り、また共済制度で安く旅館に宿泊できる市役所職員の方々にとっては、ツアーバスは単なる邪魔者に他ならないと思いますが、自家用車を持たない、または運転できず、旅館に安く泊まる特権など持ち合わせていない高齢者や主婦などにとってはこれらのバスは少ない予算で旅が楽しめる有効な手段の一つではないかと思われます。

 また、これらのバスは、時には交通障害となることから、地元商業者にとっても、迷惑なものですが、これらを利用する旅行者といえども、十分に顧客となることから、自家用車の違法駐車とは分けて考えたいと思います
 駅前通りの歩行者は増える要素はほとんどありませんが、唯一ツアーバスの利用者分は確実に増えていると思われます。


集合時間は、一般商店が開店するはるかに前ですが、コンビニは開いています。
ちょっとしたお菓子飲み物などを買い込む人はかなりいるものと思われます。
また、トイレを借りたい人も多いはずです。


帰りの時間は、ほとんどが夕方から宵の口で、まだまだ商店が空いている時間です。
中には、お茶を飲んだり夕食をするグループもいるはずです。
時間が早ければ、ぶらり買物に回る人々もいるはずです。


集客力の小さい現状の松戸西口では、これらのバス利用者は貴重な財産であるともいえます。

 現状の駅前通りでは、バスが余裕を持って停車するほどの余裕はありませんが、ほんの少しの余裕部分を使い、何とか他の交通、路線バスなどを遣り繰りしながら乗り降りしている状態です。
 しかし、もし、駅前通りの車道を計画案のように歩道を広げ車の駐停車を一切不可能な形にしてしまったら、ツアーバス停車は無理です。
 もう松戸西口は集合場所としては利用されなくなってしまうでしょう
 松戸市内なら駅前通が広い新松戸馬橋西口にシフトしてしまうことが予想されます。

 さらに松戸市内発着柏発着に淘汰されてしまうかもしれません。
 これでは、利用者に不便がかかるだけでなく、せっかく増えつつある来街者がまた減ってしまいます。
 本来なら商業自体の魅力で来客を増やすのが筋道とは思えますが、現状の厳しい商業環境の中では、他目的の来街者をあてにする以外ありません。

 歩道幅員を多少広げ、化粧直ししたところで来客が増える要素はありません
 それとも道路整備と並行して集客力のある核施設の計画でもあるのでしょうか。

 商業核が無理なら、逆転の発想でツアーバスの一大拠点とすることが考えられます。
 スキー全盛時には新宿西口品川などがそうであったようにです。
 そのためにも、ツアーバスが約束事を守って、堂々と停車できるようにしたほうがはるかに得策と思われます
 ツアーバスは個別に移動手段をもたない人々を救済するほか、1台で大量の人間を運べます
 石油資源節約や温暖化防止のことを考えれば、公共側がもっと考えても良いと思われます。

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道路拡幅などよりも先に検討しなければいけない「パイパスの活用
江戸川沿パイパス→東京方面へ 
角町→東京方面へ
1回の青信号で進める車  6台
1回の青信号で進める車 20台




 

7月8日 説明会資料 会場の様子
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本町商店会の提言
大馬鹿計画
バス/バスレーンについての考え方
ツアーバスについて
松戸西口の交通動線問題
交互通行なぜできぬ

この駅前のデメリットを直さずしての「ふれあい通り」の化粧直しは現在の交通混乱に拍車をかけるだけではないだろうか・・・・